前回書いたのが、去年の12月。

私の生業である、FXで2019年中に資金100万オーバー達成させるって内容だったが、、、

現在、ここまで、大きくいろいろあったが,資産は変わっていない。

 

しかし、状況はいろいろ変わった。

 

まず、、、、なんと、、『債務整理』始めました。

 

マジで。

 

今までは、借金返済→返済して枠空いた分借りて ってのを繰り返していたけど、さすぅがにそれではFXで安定して運用できず白旗を上げたという形だ。

債務整理と言っても、自己破産、個人再生、任意整理とあるけど、俺がやったのは任意整理。

本当は個人再生で一気に状況変えたかったが、職場にバレるリスクが高すぎたので、旨みは少ないが任意整理することになった。

それが5月。

その時、計画も新たにスタートした。

億を捕る計画 だ。

 

 

 しかし、ここで路線変更が余儀なくされる。初期資金が無さ過ぎてFXでは行動ができないのだ。

そこで私が行き着いたのが海外版bustabitだ。

簡単にバスタビットを説明すると、プレーヤーへのリターンが99%の自由度の高いカジノの1コーナーみたいな感じだ。

バスタビットをプレイするにはビットコインが必要なので、円をビットコインに替えてやっているが、利点は、

①低資金からでもプレイできる

②スピードが速い

だな。

おかげで、資金の乏しい私でもチャンスがあるわけだ。

今後の理想の展開は、上の億を捕る計画  通り進めてくこと。バスタビットで儲けて出金した分でFXもやる。資金がでっかくなればFXは強いからね.

 

 

 

『人は、1%の控除率に勝利できるか?』

 

これが今の私のテーマだ。

一般的には長くプレーするとそれは不可能だといわれている。競馬などの次来る目が予想できるゲームは除くけどね。

 

私の考えだと、確かに長いプレイするといつかは必ず負けるのは間違いないが、現実的には勝ち続けることは可能だと思う。

”長くプレイする”というのはあらゆる可能性が考えられているからだ。

バスタビットで言うと確実にプレーヤー側が負ける1.0バーストが10連続くることなども考慮される。でも実際には生きてるうちにそんなことは起こらない。

あと、こっちには賭けないという選択肢もあるしね。

機械的に、○○で利確、外れたら掛け金を○○増やして~みたいなやり方だけではダメで、ある程度の裁量をもってこの1%を打ち砕くことは可能だと信じているし、信じたい。

 

なぜ久しぶりにブログを書いたかと言うと、こっから年末までで資金をたんまり増やせたら、なんか有限実行みたいでかっこいいと思ったのと、自分で現状を把握するためだ。

 

また気が向いたら書くわ。

年末までに『ようやく100万突破』という内容で書けたらいいな。

久しぶりにアメブロを開いた。

過去の自分の記事、若いなぁ。ハズいわ。

 

 

相変わらずFXは続けていて、あきらめてはいない。

確実に実力がついていて、トータルで勝つことができるようになっている。

しかし、現状まだ金持ちになっていない。理由は自分がポンコツでクズだから。

 

普段のドレード結果などは5chの 筋肉のガッツリ稼ぐ スレで報告している。

おれはアホなのですぐに金が大切ってことと、小さい勝ちでも積み重ねていかなくてはならないことを忘れてしまうので、

FXで勝ってもケチなギャンブルで金を失うことが多い。

 

たまにここに書いて継続して勝ち続けることの大事さを刻み込むことにした。

 

間もなく2019年。

2019年中に資金を100万超える。

 

現在のスタイルは、『日に1%勝つこと』を重視してやっている。

手法は、昔からあまり変わらず、利確5pips、損切り15~20pips。その時々で少し変わるけど、

とりあえずそれを守ってればおのずと目標は達成できるだろう。

 

今は、資金的に日に2,3000円勝てばOKでハードルは高くない。

資金が、50万、100万となれば一日に勝つ額も大きくなり精神的安定も得やすくなるだろう。

今はその精神的安定を得れるまでに資金を何らかの形で減らしてるのが現状。すごく良くない。

資金が50万、100万になったときの事を想像してやるしかない。

 

資金を淡々と増やし、辛い仕事を耐え、精神状態を良いトレードができる範囲で維持するのがしばらくは今は一番大事だな。

居酒屋の仕事での話。
先日、「未成年に酒を飲ませている」という嘘の通報(実際には未成年はおらず法に触れることはなかった。予約制なのでお断りした二人組が嫌がらせで通報したようだ)により警察官と公安の立ち入りがありました。 ご丁寧にも警察と公安に通報したようです。


警官は親身に話を聞いてきて、今回の通報がイタズラだと理解したようだった。

その時、公安に提示を求められた物のうち、店にいた従業員が従業員名簿の場所だけが分からず提示できなかったため(その他の資料は無事に提示)、後日呼び出しになり店の経営者が、従業員名簿とその他資料を持ち警察の元に出向きました。
するとアルバイトを含む従業員すべての身分証を出せといわれ、後日、みんなの免許証または保険証をコピーしたものを持って再び警察のもとに行きました。

すると、今度は身分証に本籍がないじゃないかと言われ、パスポート又は本籍の載った身分証の提示を言われました。

アホかよ。免許証の本籍をデータ化して空欄にしたのはお前等だろ。と、

今の免許証は本籍の欄が空欄になったICカードになっており免許センター等にある機械にパスワードを入れると本籍の『確認』ができるが、そこで証明書のようなものは発行できない。まったく無意味である。それをするためにたくさんのお金が使われたのは言うまでもない。
なんでも偽造防止などの理由らしいが、在日の人の免許証の本籍が空欄なので差別化を防ぐためというのも理由の1つかもしれないね。ちなみにこれを推し進めたのが公明党ね


しかし、警察がどんなに理不尽な態度で接してこようとも、トラブルのときは警察を味方につけるのは鉄則だと思っているので、横柄な態度はとっていない。

警察は接客業でもなければ慈善事業でもないのは知ってるが、その対応はあまりにも一般の社会からかけ離れている。
最初の呼び出しの時も、経営者のスケジュールもあるので警察が勝手に決めた日時が厳しかったら電話してくれと言われたので、経営者が後日にその翌日の○○時なら行けそうですと電話したところ、
「そっちの都合でころころ変えれるもんじゃねーんだよ!!」
とドヤしてくるしまつ。


まあ仕方がないので従業員全員のパスポートを持ってる人はパスポートの。それ以外は区役所に行って金を払って住民票を発行してもらって提出したのです。アルバイトの子らもたまったもんじゃありません。




 
 さて、こんな事になったわけだけど、こっちは何も悪いことはしていないということを忘れないでいただきたい。
更に、その通報はまったくのデタラメだということも忘れないでいただきたい。

その通報のあった時、店内には予約客が一組だけでその幹事も店の入り口にいる警官のとこに呼び出され、幹事と私らはお互い苦笑い。
通報をしたであろう奴はホストと女の二人組。予約でしか入れないと丁重にお断りしたが酔っていたのか騒がしく奇声をあげて店のパンフレットを持って帰って行った。



こんなデタラメの通報一本でこんなに労力を使うのが警察なのだ。しかし、繁華街にはびこる悪徳のキャッチによる被害が出たと通報しても、実際にボッタクられた客が通報しても、
キャッチを取り締まれる法律がこれ以上ないとか、ボッタクられても金額は警察がどうこう言えないとかで事実上何も動いてくれない。


警察は悪を減らそうとか考えてないと言うこと。

比較的善良な店を叩き、悪は叩かない。

私はこれからも警察には従うつもりだが、正直協力はあまりしたくない。これでは信頼関係は築けないと思うし、世間で警察を忌み嫌う連中が多くなるのもうなづけるわ。




警察、がんばれ