ユノ溺愛ブログ -34ページ目

ユノ溺愛ブログ

長所も短所も"優しすぎる"ユノを溺愛し、色んな角度から愛でるブログです。
もちろん、"正直すぎる"チャンミンも大好きです♪

 アンニョン笑顔

ライブが終わってしまって、“燃え尽き症候群”になってしまった方も多いのでは・・・はてなマーク
私も、そんなにひどくはないですが、若干その気はあります(笑)
だって、すっごく楽しいライブだったんだもん!!
仕方ないですよね~きゃはっ


日本国内だけでなく本国韓国でも賞賛の嵐だったようですね。
観客動員数55万人は日本のトップアーティストでもなかなか出来ない数字だそうですから。
もちろん、韓国人アーティストとして最高の動員数だったそう。
でもウリ㌧はこの自慢すべき出来事にも奢ることなく、常に謙虚な姿勢を貫いています。

昨日の記事でも少し触れましたが、オーラスライブ前に韓国の報道陣からのインタビューに答えているようです。
詳しい二人のコメントを。。


【東方神起】 「5人の時との完成度の差は、観客が決めること」

97日間の長い旅……「日本のファンとの疎通を意識した」

東方神起のユンホとチャンミンが、97日間に渡る日本での公演を盛況のもとに終了した感想を述べた。

23日午後、大阪の京セラドームで、東方神起の日本ツアー「東方神起 LIVE TOUR 2012 ~TONE~」の最終公演が行われた。ユンホとチャンミンは本番前、午後5時頃に韓国の取材陣と懇談会を行った。

東方神起は1月18日から4月23日までの計97日間、日本でのツアーを行った。この期間中に東方神起のライブを訪れた観客は、全部で55万人。東方神起は97日間の長いライブで、肉体的には疲れた様子もうかがえたが、最終公演なだけに気合十分だった。ユンホは軽快で明るい雰囲気で記者会見をリードし、チャンミンは取材陣の質問に丁寧に答えた。

― 5人で活動していたときと、ニ人で活動するときの音楽的な完成度の差は?

ユンホ:当時は当時に合う音楽があったはずだし、もう20代後半に差し掛かっているので、今現在に合う音楽があると思う。当時もそれなりの表現をしていたし、今は二人でこなさないといけないので、それぞれ実力がついた部分もある。アーティストとしてやってゆく方法を色々と工夫したし、日本でも評価してくださって、有難い気持ちで活動している。

チャンミン:音楽的な完成度は、どちらも判断しがたい。当時はメンバーひとりひとりが担当したパートをうまく表現しようとしていたとすれば、今は二人で互いの魅力を出来るだけ発揮し尽くそうとしている。過去と比べてどちらがいいとは言い切れないし、ステージごとにファンと一緒に笑いながら幸せな気持ちで公演しようと頑張っている。そのように楽しく公演していたら最終公演まで来た、という感じだ。以前との比較は、観客が決めることだと思う。

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「55万人の観客数……自慢したい記録ではある」

―日本でのツアーは、これまでの東方神起のライブと比べて55万人という観客動員数で新記録を出した。その感想は?

ユンホ:最初、東京ドームで公演したときに25~30万人程の観客がいたのだが、これでおおよそ倍になった。数字だけが重要ではないが、そんなに多くのファンの皆様が見に来て下さったことに感謝している。また、見えないところでこれまで支えてくれているスタッフの皆にも感謝したい。そして、日本のスタッフにも聞いてみた。55万人という数値がどれくらいの感覚なのか気になったので。「55万人を超えるのは、すごいことなんですか」と聞くと、日本のアーティストと比べてもそれほどの数値を出すのは簡単ではない、ということだった。自分の口で言うのも何だが、ちょっと自慢したい記録ではある。これから時間が経っても、いつかまたこのような良い記録がつけられるのかと思えるほど、満足している。

チャンミン:これまでやってきたツアーの観客数で、最大動員数となったことが嬉しい。さらに意味を加えるなら、日本で3年ぶりに行ったツアーだったが、決して短くない時間を待っていてくださったファンの皆様に感謝しているし、3年間日本で活動できなかったにも関わらず、多くの観客が集まったことが嬉しい。誇りに感じている。


「97日間で26回の公演……体力的に非常に厳しかった」

―3年前、2009年の東京ドーム公演より観客が倍増した。2倍以上に増えた理由は何だと思うか?

ユンホ:日本語の表現力が足りなくても、ファンと意思疎通しようと頑張る姿を評価してくださったようだ。公演中に10分くらい日本語でトークする時間がある。アドリブも入れるし、観客とコミュニケーションを取るが、そこが受けたようだ。カッコいいパフォーマンスよりは、一緒に遊べるようなステージを作ったことを評価してくださっているように感じる。女性ファンだけでなく、男性ファンも増えた。20代の青年から、学生、家族単位の観客もいた。「ミュージカルに行こう」「このショーを楽しもう」という感覚で来てくださるようだ。


―1月末から4月末まで日本で公演をしながら、困難だった点や厳しかった点はあるか?

ユンホ:ライブでは走りながらやらなければならない部分が多い。いきなりどこかから登場しては消える、といった部分が多くて、立ち位置や経路を合わせるのが難しかった。少しでも誤差があってはならないので、それを合わせようとしたら体力的に厳しかった。また二人で最初から最後までやらなければならないので、休憩時間が短くてハードだった。二人だけだから、チャンミンが終わればまた僕の順番が回ってくる。

チャンミン:3か月間、全26回の公演だった。体力的に厳しくなかったと言ったら嘘になる。また、1月からツアーを開始したので、2011年の11、12月から準備しなければならなかった。年末の授賞式もあるし、韓国と日本を往き来しながらツアーの準備をしなければならず、負担になったりもした。でも結果的にはうまくいったので嬉しい。

―3年間日本で活動しなかったにもかかわらず、ファンはさらに増えた。特に、男性ファンが増えたとか。

ユンホ:「Why?」で久しぶりにカムバックしたが、「久しぶりだな、まあ、見てみようか」と思っていたファンたちが「でも二人で頑張ってるじゃない」「うまくやってるね」と反応してくださったことによって、信頼につながったんだと思う。特に「Why?」という曲が立役者になった。やはり、パフォーマンスに気合を入れた。男性ファンたちに、この曲が好かれているように感じる。二人で最初から最後まで疾走するのを見て、諦めない情熱に高い点数を与えてくださったようでもある。久しぶりなだけに“新人でない新人”というの思いがあって、一生懸命頑張った。その姿を評価してくださっているようだ。


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「後輩たちには、現地の文化をさらに理解して心から接してほしい」

―ツアー中にもっとも感動した瞬間は?

チャンミン:この前の東京ドームでの公演で、DVD撮影を兼ねてカメラを回しながら公演した。3月末に発売した「STILL」という曲だった。その曲を歌うとき、5万人以上のファンたちが心をひとつにして赤いペンライトを白いペンライトに差し替えた。そのとき非常に感動した。ユンホは涙まで流した。

ユンホ:ステージの上で泣いたことがあまりないし、普段から泣かないことで有名だが、そのときは涙が出た。実は、東京ドームは本当に久しぶりだったし、不安な気持ちもあった。そんな中でレッドからホワイトへとライトの色が変わる瞬間、これまでの苦労だけでなく、嬉しかった思い出まで全部思い浮かんだ。「STILL」ではなんとか堪えたが、その後歌った「Weep」という曲が、長い間見守ってくれたファンたちに感謝する内容の曲だった。歌っていると自分も知らないうちに涙が流れた。時間が経っても、その日のファンたちのサプライズイベントは記憶に残り続けると思う。

―東方神起が最初日本に進出したときは、このような韓流ブームの前だったし、苦労して階段を一段ずつ上がっていくように、特別な努力が必要だった。それに比べてSUPER JUNIORとSHINeeははじめから日本で韓流ブームに乗って多くの人気を集めているが。

ユンホ:当時と今とは、時代が違うと思う。僕たちはK-POPブームが無かった時期だった。当時は韓流ブームを根ざしつつある時期だったと思う。今、後輩たちがいいタイミングで韓流ブームに乗って世界で国家代表のような役割を果たしていて、すごいと思う。今も十分うまくやっているが、その国の文化をさらに理解して、心から接したらいいと思う。ファンたちには全部それが伝わるから。



「日本に進出したときから、目標は5大ドームツアー」

―23日が日本ツアーの最終公演日だ。ゴールインを目の前にしている。終わったら何がやりたいか。

ユンホ:終わったら、少し休みたい。睡眠は少しずつ取っているが、約3時間をステージで跳ね回って歌っているので、次第に疲れが重なる部分は無視できないと思う。今日が最後の公演なので、体力的に落ちている部分はあると思うが、“ファイナル”という単語そのものがまた力になるので、個人的には今日のステージを本当に期待している。終わったら24時間くらい熟睡したい。旅行にも行きたいし。

チャンミン:この間、大小問わずストレスが多かったが、友達とお酒も飲んで気楽に過ごしたい。年内にアルバムなどの形で、韓国のファンにもよい姿をお見せ出来るように準備する。

―次の目標は。

チャンミン:最初日本に来たときから、最大の目標はドームツアーだった。日本国内の5大ドームをすべて回るツアーだが、今年は東京ドームと京セラドーム、2大ドームをクリアしたので嬉しい。次は5大ドームツアーが出来るように頑張りたい。

ユンホ:それが叶ったら、夢のような気分になると思う。

―最後に、韓国での活動計画と、韓国ファンへの挨拶をひと言。

ユンホ:上半期は日本での活動が中心だった。韓国のファンもずっと待って下さっていると思う。近日中に韓国でも新しい姿を皆様に披露しようと準備している。日本でだけでなく、韓国でもよい成果を上げようと頑張っている。

チャンミン:とにかく頑張る。



今度はいよいよ韓国での活動ですね笑顔
アジアツアーもきっと近いうちに計画されていると思うのですが・・・。
皆さんは参加するつもりでいるのでしょうか?
私はもちろん参加したい気持ちはすっごくあるのですが、なんせ海外ですからね~。
日本公演に参加するのとは訳が違いますから。
でも、一回は行ってみたいと思っています!!


そして、本日とってもステキな動画がUPされていたので、皆さんにも見ていただきたいデスラブラブ
SMからもうすぐ上映される映画「I AM.」のOST“Dear My Family”のMVです音譜

SMファミリー達の素の姿がたくさんありますし、すごく幼い頃の動画(多分、オーディションとかの)があったりで、なかなか他では見れない動画になっています。
そしてSMファミリーの仲の良さ。。羨ましいデス(≧▽≦)
チャンミンやユノのレコーディングしている様子やSMTでの控室での様子もあります。
けっこうな“萌え”シーンがサラッと流れます(笑)
すぐに場面が切り替わるので、よ~く目を凝らして見てくださいネウインク

それでは、どーーーぞ!!!
  矢印(下)



◆画像・動画はお借りしました。ありがとうございます。◆
 アンニョン笑顔

とうとう昨日で今年の1月から約4カ月に渡って行われてきたライブツアーが終わってしまいましたね。
今年に入った頃は“まだまだ先だ~。”って思っていたのですが、終わってみるとあっという間でした。
でも最後の公演までメンバーやダンサーさん達にも大きな怪我もなかったことに、無事終えられて良かったと思いました。
(最終日にチャンミンがちょっと足がつったようですが、大したことなかったみたいですね。)


で、私はと言うと・・・京セラドーム公演の1日目と2日目に参戦していました。
でも、今さらレポって言っても皆さん他の方の記事などで見知っているので、書いても仕方ないかなぁ~と思わなくもないのですが、自分の記録用にちょっと思った事を書き綴って行きたいと思います。
とにかく、2日連続で見てたのでその話題が1日目なのか2日目なのか、分からなくなってしまってますので、そのあたりはテキトーに書いていきたいと思います笑



まず、ドーム公演からオープニングの映像が変わってましたね。
フツーこんな風に公演の途中で映像や演出が変わったりってあるものなんですかねはてな
でも、以前の映像がどんなんだったか今ではほとんど覚えてないのですが、今回の映像の方がカッコ良くなってた気がしますキャー
そしてB.U.Tの衣装は何度見てもイイです!!
あの白の衣装は大・大・大好きデスドキドキドキドキ

それから、「I Think U Know」の時のポールから滑り下りるトコロはチャンミンが特にカッコ良かったですねウインク
ユノはガッシリ手で持って滑り下りるから滑りが悪くてなんかモタモタしてるような感じになっちゃうんですよね~。
もしかしたら、高い所が苦手なのかも。。
話が前後しますが、バックステージで「Still」を歌う時に高~くちっちゃい舞台が上がって行くのですが、その時もユノは手すりをガッツリ握ってましたから(笑)
さすがのチャミはまったく持ってませんでしたけどネ☆

で、最初の挨拶も言い慣れてきたのか、すんなりと言ってました。
挨拶の内容は2日ともほぼ同じ。

その後の「呪文-MIROTIC-」はやっぱり何回聴いても好きだな~音譜
もともと5人で歌ってた歌を2人用に変更してるからダンスとかもオリジナルとは違う感じだったけど、アレはアレでアリだな・・・と思いました。

「時ヲ止メテ」は、オリジナルではユノはサビの部分はハモリのみなんだけど、今回メインも頑張って歌ってて、“ユノってあの音程まで出せるんだぁ。。”と、若干失礼なことを思ってました(^_^;)

そして「Maximum」。
何度見てもあの傘を使ってのダンスはイイですドキドキ
もともと曲自体が和風っぽい(と言うかアジアっぽい?)のであの傘を使っての演出と良く合ってましたネ。
私が見ていた2日間とも二人とも傘が裏返ったりせずバッチリ成功してましたキャー
この曲の衣装もスキです。

それからユノの「Honey Funny Bunny」ハート。
以前見たときよりもさらにしなやかさに磨きがかかってたように思います。
2日目の席はスタンド席だったのですが、バックステージ近くから見たので、遠いけど良く見えました。
私の前に座ってた前の人がユノの「ハニバニ」を見ながら“妊娠する~!妊娠する~!!”と何度も叫んでおりました笑
まぁ、キモチは分かりますが、何しろ最初っから最後まで大興奮でしたね。その方々(笑)
後ろからみていて、違う意味で面白かったです。
私はあんな風に興奮出来ないタチなので。
そう言えば、ドーム公演からユノの座っているソファが白色に変わってました。
なので、余計にユノの姿が良く分かりましたヨ。

で、「BUG」ですが、今回のツアーは合計で3回見たのですが、最後まで歌詞がイマイチ分からないままでした。。( ̄_ ̄ i)
サビの部分“愛してたのは~♪”ってトコロくらい??(笑)
出来たら今度のアルバムかシングルのカップリングに入れてくれないかな。
歌詞とか気になるし。。

「Duet」の時に、今まではリフトで釣られてたんですが、ドームではエレベーターで上に行ってそのままサイドの大画面の上側を横に移動してました。
1日目のP席ではホントに見上げる感じ。
ちょうどこの時はチャンミンが私の上で歌ってたのですが、何となく私たちの辺りを見てくれているのかな~って思う瞬間がありましたキラキラ
(って、きっとその辺り100人くらいは軽く思ったと思いますケド。)

中間のMCでは2日目に久々の“ビバルイ”をやってくれました~キャー
はじめはユノ⇒チャミ で、その後チャミ⇒ユノ。
でチャミが“ユノが勝手に今日はスペシャルですって言ったからいつもとは違うパターンでいきます。”と言ってテブラーシカとのコラボをしました。
チ:“邪魔者は消えましたでシカ?”
ユ:“そうでシカ?”
か~ら~の、チャミ、ユノの首元に顔をうずめる~(///∇//)
チャミがユノに近づくまで【マッチ棒】で待ってるユノもカワイイドキドキドキドキ
このカワイさはきっと今だけ。
見れてラッキーピース
でも、その後しっかりチャミに“今度からは勝手にスペシャルだとか言わないでください。”と釘を刺されてるユノなのでした~(≧▽≦)

チャンミンのソロはまた一段と迫力があって鳥肌が立ちましたヨ!!
なんか、ウワサによると本家のTOSHIさんよりも高いキーで歌ってたとか?
服の間からチラチラ見え隠れするおへそさんが・・・。
近くの人はきっとギャランドゥまで見れたんじゃないでしょーーか啊...
それに最後にはモニターに向かっての投げキッスですよ!!
どこで、そんな技を覚えてきた??(笑)

そしてトロッコに乗っての「ウィアー」。
二人とも後ろのファンの近くに行けてとっても嬉しそうでしたきゃはっ
ボールを受け取れた人はホントーにラッキーでしたネ。
羨ましいデス。
でもツイで
●電車の中でトンペンさんが今日の京セラで車イスの方がいてユノがボールを手渡しに近い渡し方してたって(^^)ユノは本当に優しい\(^o^)/もらった方はきゅんきゅんだね!
●チャミ、車椅子にのってる方に、優しくボール投げた。にっこにっこの笑顔付で…。目から滝が流れたのはいうまでもない(/ _ ; )
●チャンミンは、今日も車椅子の方がいらっしゃっる所で… さぁ、行きますよ!という様な合図をして何個もゆっくりと投げていたよ。 そして最後に深々とお辞儀をしていた。 その姿が彼の全てを映し出してるよね。


・・・というようなことがあったみたいで、ホントに二人の人柄が表れてる瞬間ですよね~音譜
そんな二人だからこそ、こんなにも様々な年代の方から愛されるんでしょーね。
もし、私もその隣にいて、車いすの方に二人がボールを渡そうとしてたら絶対譲るよね。
そんな時に横取りなんかしてるトコロを二人に見られたくないもん。
“ファンはアーティストを映す鏡”ですから。

そしてやっぱり何度聞いても「WHY?」は特別な歌だと思いました。
実を言うと、「時止メ」や「シアワセ色の花」を聴くよりも「WHY?」を見ている時の方が感動して涙が出そうになってました泣き
なんででしょうね??
そう言えばこの時の衣装もドームから変わってました。
前の炎の衣装も悪くないですが、今回の軍服っぽい衣装の方が私は断然スキですラブラブ

それからちょっと面白かったのが、喋りながらトロッコに乗ってバックステージまで移動してたトコロ。
フツーは歌いながら・・・ですよね?
でもその移動中に“みんなでウェーブをしましょう!”ってことになってまずはスタンド席から。
二人がしきりに“早く、早くぅ~。”て焦らすから逆に3階席とかが遅くなっちゃってましたね。
意外と難しいんですよ、ユノやチャミには分からないかもしれないけど~。。←って誰に言ってるのやら。。
次はアリーナ席~。
前から順番にウェーブ~。
なかなかキレイに出来てましたヨキラキラ

そしてやっぱり「Weep」は感動モノです泣き
 ♪君が泣いたから僕も泣いたけど 悲しいからじゃないんだよ
  君が来てくれたそれが嬉しくて 涙があふれ出すんだよ♪

君=Bigeast(=ファン)ってことですもんね。
二人が作詞した訳じゃないんですけど、何だか二人からのホントーの言葉や思いみたいな気がしてすごくジーンと来ちゃいましたうるうる
歌ってる時の二人の顔もホントに嬉しそうで、楽しそうで、今このステージに立ってるのがすっごく幸せそうで、見てる私のほうも幸せなキモチを分けてもらったような気がしました。
ひろ~いドーム内を隅から隅まで優しい笑顔で見渡すユノとチャンミンの顔が今も脳裏に焼き付いています。

最後は二人の小さな“せ~の”の声で始まる「Somebody To Love」。
1日目は見事なチャンミンの水かぶりが見られましたが、2日目は何故かしませんでしたね~。
なんでかな??
ワタシ的にけっこう楽しみにしてたのに。。
そして最後の力を振り絞るようにステージを所狭しと走り回るユノ。
それから最後には八方に丁寧に90度のお辞儀をする二人。

今回の京セラドームでの公演で二人は、なんだか色んな事が吹っ切れたような、なにかを乗り越えたような、そんな空気を感じました。
きっと東京ドーム公演を成功させて、やっと“二人でもこれからずっとやって行ける!!”と確信したからではないでしょうか。
ユノがMCで“今まで横浜から始まるツアーが始まる時は不安があったけど、今はぜ~んぜんありません!!”って言ってたのですが、きっとそれが本心なんだろうな・・・と。
もちろんCD売上などで目に見える形でたくさんの人から愛されてるって感じてはいたと思うんですけど、やっぱり実感としてなかったんじゃないかと。
それがこのツアーで十分感じる事が出来たんじゃないかと思うのです。

最後に、ユノ・チャンミン、お疲れさま~。
しばらくお休みしたらまたステキな姿を見せてネ
ウインク
今度は、ファンミで会いましょうーーー!!


本日、関空より帰国した二人ですが、大阪オーラス公演前に記者に会った時に言ってたそうですが、少し休息を取った後は、韓国活動に向けて準備をするそうです。
カシちゃん達も今か今かと待ち望んでますもんね。
公演の疲れを取るためにもしばらく休んで、今度はカシちゃん達にまた新しい姿を見せてほしいですネウインク
もちろん、ビギも待ってますよ~。

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それでは最後に京セラドーム公演ファイナルのニュース動画を貼ります~。




◆画像・動画はお借りしました。ありがとうございます。◆
アンニョン笑顔

本日の朝から色んな番組で㌧の東京ドーム公演の様子が取りざたされてましたネ。キャー
その中でやっぱりデビュー以来人前で泣くのは初めてだと言うユノの事がクローズアップされてました。
確かに、ユノの中で何か込み上げてくるものがあったのでしょう。
私はその涙をみてちょっと“ホッ”としました。
何となく、今まで東方神起のリーダーとしてずっと色んなものを背負いながら生きてきたんだ・・・と思っていたので、今回の東京ドーム公演でその重荷みたいなものが少しでも軽くなってくれたのかな・・・と思ったのです。
なので、改めて“今まで頑張ってきて良かったね。”と言いたいです。
もちろん、これで終わりではなくて、むしろこれからがもっとx2大変だし大切になってくると思うので、もしかしたらまた泣いちゃうかも??って感じですが(笑)
でもきっと泣いて清々しい気持ちになれたんじゃないかな~って。
ユノは人前で泣いちゃって恥ずかしい~って言ってたそうですが笑顔



では、まず関西地方で放送されてた「おはようコール」&「おはよう朝日です」から。



残念ながら「おはようコール」は途中からしか観れなかったので、UPしてくださった方に感謝デスドキドキ



そして、時事通信のつべです。





最後は・・・「めざまし」&「スッキリ!」です。
かなり何回も同じニュースをしてたみたいですが、UPしてくださった方は見事にすべてキッチリと編集されています~拍手拍手





そして、ライブとは全然違う話ですが、先日のブログでMISSHAの香水を申し込んだのに入荷出来なくなってしまったので、手に入りませんでした・・・とお知らせしたと思いますが、本日別ルートで入手いたしました~!!

と、言っても違うお店で購入したわけではなく、前のお店から別ルートで何とか入手出来ました・・・というメールをいただいたので、改めて購入したわけです。
でも、残念ながら以前の値段よりかなり高額になってしまいましたけどね。。
まぁ、それは了承の上で購入したので、ワタシ的にはOKですOK
どっちでもいいポスターもついてきてましたけどね~。(はっきり言ってこれ以上貼る場所がないのですよ。。)

そして肝心な香りはというと・・・私の感想では割と色んなブランドから出してる香りと似てるな~って思いました。特にユノの方の香りが。
それで、何となく買う前から思ってたのですが、やっぱりチャンミン香りのほうが好きです。
爽やか~な感じでキラキラ
もちろん、ユノもいい香りですヨ!!
要するに、好みの問題デス。

せっかく買ったのだから、もったいぶらずに普段から着けてみようと思いますハート

ユノ⇒ always be mine
チャミ⇒stay beside me


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◆画像・動画はお借りしました。ありがとうございます。◆