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ユノ溺愛ブログ

長所も短所も"優しすぎる"ユノを溺愛し、色んな角度から愛でるブログです。
もちろん、"正直すぎる"チャンミンも大好きです♪

 アンニョン笑顔

本日から通常営業ですよ~音譜
オランダ旅行から検索してこのブログに来られた人はビックリしたでしょうね~。
なんじゃこりゃ!??って(笑)


それでは、先週末に行われたソウルコンから昨日発表された5大ドームツアーまでをダダダァ~~~!!!と振り返って行きたいと思います!!



まずは、ケチミーソウルコンから。。

カシちゃん達がたくさん、ファンカムを撮ってくれています。
ドームなんかと比べると会場もけっこう狭かったらしく、通路近くなんかは、ガン見出来たみたいですね~ラブラブ
羨ましい~~泣き


《Wrong Number》


《Getaway》


《HEY!》


新曲《Humanoid》


この日の新曲は最後の方で回転盤が上手く上昇しなかったようで、ユノが踊ってる時にチャンミンが不安そうに“ヒョン、どうしよう??”って顔で見てる所がなんだか可愛かったですね~。
異常に気付いたユノが素早くその舞台から降りるように指示してるトコなんて、思わず“ヒョンだぁ~♡”って思ってしまいましたよ!



その他にも今回のライブは17日・18日共に色々とトラブルがあったようで。。
途中で音が途切れるなんて日本じゃあり得ませんよ!!!
これが国民性ってことでしょうか・・・?
日本人は完璧主義者が多いですからね~。自分の持ち分は完璧にするっ!!て感じの。
韓国人も大陸気質って感じで大らかなのかも知れませんね。

でも、そんなトラブルでも慌てることなく、ライブをこなすところは流石ですね。
ユノがナムジャ、ヒョンっぽい行動をしている所もあったようで、そういう所を知ると、“やっぱりユノはリーダーだな。”って思いますね。


《Purple Line》


まさか、またこの曲が聴けるとは・・・音譜
来年のドームツアーでも日本語バージョンを歌ってほしいナ。。


《Honey Funny Bunny》


TONEツアーの時とはまた変わってきてますね~らぶ1
ヨジャダンサーが出ている・・・ってことだけじゃなく、全体的な印象もちょっと違う気がします~。
今回のソウルコンのダンスのほうが、若干けだるそうな・・・?
なんとなくそんな気がしました。
でもどちらのハニバニも素敵ですネドキドキ



そして、そのソウルコンの余韻も冷めやらぬうちに、20日.21日とユノはミュージカル「光化門恋歌」への出演のために大阪に来日しましたね。
せっかくユノが関西に来てくれるから絶対見に行きたかったのですが、抽選にかすりもせず・・・泣き
ミュージカルの内容自体がとってもいい話らしく、見に行かれた方々は感動されたようです。
ユノは80%以上も出ずっぱりだったとか。。
そんなにたくさんのセリフをいつ覚えたのでしょうね??
DVDとか出してくれないかな・・・??買うと思うんだけど。

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そして、そして。。。
昨日、怒涛のお知らせが来ましたネ~!!!!


東方神起、来春5大ドーム・ツアー開催&ニュー・シングル発表!

東方神起が来春初めての5大ドーム・ツアーを開催することが決定した。

2013年4月27日のさいたまスーパーアリーナ(スタジアムモード)公演を皮切りに、その後5大ドームでの公演を開催。海外出身アーティストが5大ドーム・ツアーを開催するのは、過去にボン・ジョヴィ(2003年)、イーグルス(2004年)、ビリー・ジョエル(2006年)以来、7年ぶり4組目となる快挙となる。日程の詳細は、後日オフィシャル・サイトにて掲載される。

5大ドームの決定を受けて、メンバーのユンホは「ずっと5大ドーム・ツアーをやりたいと目標にしていて、そのステージに立てることが決まって、本当にうれしいです。応援していただいている方々のおかげです! 本当にありがとうございます! かっこいいパフォーマンスはもちろん、いい曲を皆さんにお届けできるように準備していきたいと思っていますので、楽しみにしてください!」とコメント。チャンミンは「デビューしてからずっと夢だった5大ドームツアーが決定してとても嬉しいですし、今も夢みたいです。一生懸命頑張っていきますので、ぜひ応援してください!」と語った。

また、2013年1月16日には約半年ぶりとなるシングルのリリースが決定。彼らの新しい幕開けとなる今作は、本年9月にリリースされた韓国盤アルバムのタイトル曲として話題になった「Catch Me」の日本語バージョンと、バラード曲「I Know」の楽曲を収録。東方神起として初めてとなる2曲のミュージック・ビデオを収録した商品となっており、ふたりの異なる魅力が十分に伝わる作品に仕上がっている。またCD only盤には、CD-EXTRAとしてa-nationで披露したMAXIMUMのライブ映像が収録される。



キャ----------ドキドキドキドキ
やったぁ~!!

ソウルコンに参加できなかったし、香港にも行けそうにないし・・・って凹んでたんですよね~。
だから日本でのツアーが決まってチョー嬉しいです!!
しかも!!二人がずっとずっと夢であり、目標にしてた“ドームツアー”ですよ~音符(ピンク)

今年、TONEツアーの集大成として東京ドームと京セラドームでそれぞれ3日間ずつ公演した時から“来年はドームツアーだよね!”ってみんなで話してたことが現実になりました。
2005年に日本デビューして、きっと彼らは韓国ですぐにトップスターになったと同じように日本でも出来る・・・とちょっと簡単に思ってたかもしれませんが、予想に反して何年も苦労して苦労して、やっと今の地位を築いてきたんですもんね。
その長年の想いが叶って、我が事のように嬉しいデスグッド!

きっと来年のツアーも私たちのチンケな(!?)想像なんて遥かに超えたレベルのライブをみせてくれるんでしょうネ。
今からホントーーに楽しみです矢印

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そして、そのツアーの前には2013年最初のシングルが発売です~パチパチ拍手
ケチミーの日本語盤。。
韓国で発売された時から日本語版が出るだろうと予想してましたが、現実になりましたネ。
日本で踊るケチミーも早く見たいッス!!
きっと、Mステとか出たらタモリさんも、あの奇抜なダンスにオドロキそうですよね~うししっ
TV出演もあるだろうから、早く見たいな~。


…って事で、イッキにお届けしましたが、これからのお楽しみが増えて2013年も㌧活が忙しくなってきますね!!
皆さま、来年の㌧活に思いっきり打ち込めるように、今からたっくさんお金を貯めておきましょーーネウインク(笑)


◆動画・画像はお借りしました。ありがとうございます。◆

 ボンジュール♪笑顔


ベルギーはフランス語・オランダ語・ドイツ語が公用語と言う事で、本日はフランス語でのご挨拶をさせていただきました~音符♪


…という事で、本日は昨日の続きを書いていきたいと思います。



《3日目》

朝、渋滞を避けるために予定より少し早くホテルを出発し、世界遺産の街ブルージュへ。

ブルージュは別名“天井のない博物館”と言われ、街全体が中世の時代のまま止まったかのような町並みでした。



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ブリュッセルではベギン会修道院やマルクト広場・市庁舎・鐘楼・・・などを見学しました。

約1時間のフリータイムもあって、その間にベルギーレースのお店やベルギーチョコのお店などを見て回りました。


そしてマルクト広場近くにあるカフェにて昼食。

本日は、ベルギー名物のムール貝とワッフルですキャー



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今回はめずらしく、料理の写真を撮ってみました~ブリオシュに挑戦☆


ムール貝はバケツ一杯が一人分デス。。

でも、この量でも日本人には少なめに出してるそうですが。

このお店のワッフルは“ブリュッセル風”で、サクサクッとした軽い食感です。

もう一つ、“リエージュ風”というのがあって、それはずっしり重いタイプです。そのワッフルは、昼食前にみんなで食べました~ワッフル(ホイップ&ジャム2)

上にチョコや生クリームを載せて食べたのでより美味しかったですヨ~音譜




昼食後、再びバスに乗って、ベルギーの首都ブリュッセルへ。

ブリュッセルでは、観光の中心地、グラン・プラスへ。その近くに市庁舎や有名な(笑)小便小僧なんかもあります。



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グラン・プラス近くにある、ドン・キホーテ像です。



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上のような建物が広場をグルッと囲むように建っています。

なかなか壮観な眺めですキラキラ


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この写真では良く分からないかも知れませんが、実物の小便小僧はけっこう小さいです。

思わず「ちっさっ!!」って言ってしまったほど(笑)


そして、この小便小僧に対抗してか、近くに“小便少女”もありました~うししっ

けっこうリアルな像なんですよね~。。


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そして約1時間ほどのフリータイムで最後のお買いもの。

グラン・プラス周辺にはたっくさんの数のチョコレート店がありました。

私たちはまだ日本に進出していないチョコレート屋さんでお土産のチョコを買い、カルフールというスーパー(日本で言うコンビニみたいな感じ)でベルギービールや他のお土産物を買って行きました。


その後、また集合して夕食を取るべくすぐ近くのレストランへ。

この日が最後の晩餐ということで、楽しく、おいしくいただきました~チキン

ベルギーはビールでも有名で、800種類もあるそうです。

私はほとんど飲めないのでビールを頼みませんでしたが、友達が頼んだブールを味見させてもらいました。

どのビールも割と飲みやすくて美味しかったですヨビール



そして夕食後はバスに乗り、ホテルへ。

次の日は、帰国・・・ということもあって、ホテルではお土産などをスーツケースに詰め込む作業をしつつ、お風呂に入り、22時くらいには就寝しました。




《4日目》

ベルギーからオランダに戻ることもあり、朝は今までで一番早く、7時30分に集合し、オランダへ向けて出発。

1時間30分程で、オランダ国内にある、キンデルダイクの風車群を見学。

風車は排水のためだけでなく、穀物を脱穀したりする作業にも利用されていたようです。



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雨が降ってる訳ではないのですが、風があって、気温が低いのでかなり寒かったです。。

春だったら花とかも咲いてたりして、また景色も違ったのでしょうね~チューリップ赤チューリップ赤チューリップピンク


約45分ほど見学ののち、またスキポール空港に向かってバスを走らせました。

1時間ちょっとくらいで空港に着きました。

とうとう、オランダ・ベルギーともお別れです。

この空港は、チェックインやスーツケースを預けるのも全て機械です。

スーツケースの重さを自動的に測って自分で宛先のシール見たいなモノ?を貼りつけるのです。

そして何故か手荷物検査が搭乗口の手前にあるので、搭乗口に行く前にかなりの行列が出来てました。多分20分近くは並んでたと思います。

ようやく飛行機に乗り込み、一路、日本へ。

帰りは約10時間半くらいで関空に到着しました。

現地時間で翌日の朝9時30分くらいに到着。

荷物が出てくるのを待ってたり、神戸行きの船を待ってたりしてたので、結局家に着いたのは、お昼を過ぎていました。

(帰りにお寿司が食べたくなって寄り道したし~スシスシ


今回の旅行では特に病気やケガ・事故もなく無事帰れる事が出来たので、良かったです。

楽しかったのはもちろんですが、色んな芸術鑑賞も出来たりして充実した6日間でした。

あと、天気に恵まれていたのもラッキーでした~星




この2日間は、旅行記ということで、いつもの㌧関連の記事ではないですが、明日からは通常営業に戻るつもりでいます~きゃはっ

また明日には(記事をUP出来るか分かりませんが)ソウルコンや今日・明日大阪で行われたユノのミュージカルなどをご紹介できたらイイナ~と思っています。



長い記事を最後まで読んでいただき、ありがとうございました。




Goede middag!(フーデ・ミダッハ)笑顔


・・・突然、謎の言葉で始まってスミマセン。。

コレはオランダ語での“こんにちは”という言葉だそうです。



前記事でもお知らせしていましたが、先週の13日から18日までオランダ・ベルギーに行っておりました。

本日は、その旅行記を書きたいと思っています。


世間(㌧ペンの)では、ケチミー・ワールドツアーの話で持ちきりですので、一人可笑しな記事になりますが、時間に余裕がある時にでも読んでやってください。



※かなり長いうえに全部終わってません!!ご注意を。。※


2012年11月13日(火)の朝、友達4人で関空へ。

11時20分発の「KLMオランダ航空」にてオランダへ。



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ちょっと分かりにくいですが、後ろ側に見える水色の機体が私たちが乗った飛行機です。




約11時間30分のフライトにてオランダの国際空港“スキポール空港”に到着。

そのまま迎えに来てくれていたバスに乗り込み、空港から10分ほどのホテル“パークプラザ・アムステルダム・エアポート”へ。

今日からこのホテルで2連泊です。

比較的早くホテルに着いたので、その日は4人でゆっくりと過ごして早めに就寝。。




《1日目》

翌日、朝7時45分にホテルを出発。

まずは世界遺産であるアムステルダムの市内観光。

東京駅のモデルになったと言われる中央駅やダム広場、国立博物館でフェルメールやレンブラントの絵画を鑑賞。



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【中央駅】朝早くから出勤する人々。たくさんの人が行き交っていました。



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【ダム広場】この建物は市庁舎だったかな??



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フェルメール作、「牛乳を注ぐ女」。一番有名な「真珠の耳飾りの少女」は今、神戸市立博物館にいます。



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レンブラント作、「夜警」。


外国の美術館や博物館って、けっこう有名な絵画や彫刻とかもフツーに飾ってたりするんですよね~。

日本が異様に厳重に管理されてるから、余計に素敵に見えます。

顔が当たるくらい近づいて見れるんですよ。



その後、運河クルーズへ。

船から見るアムステルダムの街もバスから見える景色とは違って素敵でしたよ~音譜

船でしか行けない場所もあるようですし。。



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昼食はレストランにてオランダ名物“ヒュッツポット”を食べました。

写真を撮ってないのですが、同じような画像をお借りしてきました。


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食べ終わった後、ハーグへ。

日本では“ハーグ”と言いますが、オランダ人は“デンハーグ”と言うそうです。


ハーグ市立博物館へ。本来なら“マウリッツハウス王立美術館”を見学の予定だったのですが、修復中との事で、隣のハーグ市立博物館へ。

マウリッツに収蔵されてある絵画の中でも特に著名なモノ数点が移動されてきてました。



ハーグ市立博物館を見学した後は、またバスに乗ってデルフトへ。

デルフトではフェルメールセンターを見学し、少しの自由時間で、ショッピングを。

デルフトは“デルフト焼”と言うのが有名で、沢山の種類の陶器が売られてました。


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デルフト焼とはこんな感じの陶器です。白磁に青色がキレイですよね~キラキラ



本日の観光は以上で終わり、またアムステルダムに戻ってホテルへ。。




《2日目》

本日の集合はちょっと遅く、8時45分にホテルを出発。

バスに乗ってオッテルローの国立公園内にある、“クレラー=ミュラー美術館”へ。

この美術館は世界でも有数のゴッホコレクションがあることでも有名だそうです。

ここは国立公園内にある美術館・・・ということで、森の中にひっそりと佇むようで、すごく落ち着く場所でした。



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ゴッホ作の自画像。 ゴッホは若干38歳でピストル自殺をします。

画家生活はわずか10年ほどですが、作品は800点程もあるとか。。


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同じくゴッホ作の“夜のカフェテラス”。

黄色が鮮やかでキレイですよね~キャー


実は、この美術館、昨日から急なレイアウト変更を実施するとかで、絵画全ては見れなかったのですが、幸運にもゴッホの作品は数点見る事が出来たので、良かったです。

外の彫刻群なども散策して、すぐ近くのレストランにて昼食です。


本日の昼食は、オランダ名物その②、のエルテンスープ(エンドウ豆のスープ)です。

またもや画像がないですが(基本的にあまり食事の写真は撮ってません。。)お借りしてきました。

こんな感じのスープです。



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けっこうドロドロしたスープでこってりしています。冬の定番スープらしいです。




またバスに乗ってオランダから国境を超え、ベルギーのアントワープへ。

アントワープでは、ノートルダム大聖堂やマルクト広場・市庁舎などを見学。


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アントワープのノートルダム大聖堂。

ノートルダムとは聖母マリア様を祭っている聖堂の事です。

ここ、アントワープは“フランダースの犬”で舞台になった街です。

ネロが最後に訪れて天に召されたのがこのノートルダム大聖堂です。


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ノートルダム大聖堂の内部。

天井がものすごく高くて、荘厳な雰囲気です。厳かなキモチになりますね。


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ルーベンス作の“キリストの降架”。

磔にされたキリストが降ろされる場面を描いた絵です。

“フランダースの犬”でネロがどうしても見たかった絵の一つがこの絵だったという話です。



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マルクト広場にある市庁舎。

どの町の市庁舎も立派で歴史ある建造物です。



その後ベルギーの首都ブリュッセルに。市内のレストランにて食事の後。本日から2連泊のホテル“ラマダ・ブリュッセル・ウォルウェ”へ。



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オランダのホテルとは違い、すごくシックなホテルです。

このホテルではバスタブ付きです。ゆっくり休めるかな~嬉





続きは、次の記事にて。。

長いので、一旦ここでやめておきますね~。




◆画像は一部、お借りしました。ありがとうございます。◆