スマートフォン デ ショウ -3ページ目

あけましておめでとうございます!

2010年、あけましておめでとうございます。
宮崎のスマートフォン専門アクセサリーショップ「tricera design」は今年も、
がうがう!、Pocketgames、スキニーマテリアル、ポディティーズ、
(*)speck、CAPDASE、CASE-MATE等のスマフォユーザー御用達商品を揃えまして
皆さんのモバイルライフのお力になれるようにがんばります!!

(・ω・)さて、すっかりお正月も3日すぎて、皆さんのiPhoneが調子悪くなってませんか?
ある特定の文字を入力するとハングアップして落ちるとか…。

(・ω・)あ?やっぱり?

(・ω・)そういう時は「設定」→「一般」→「リセット」→「キーボードの変換学習」をしてみましょう。
あ~ら不思議、そんなことがなくなっちゃいます。

また、「位置情報の警告をリセット」もiPhoneをすっきりさせちゃいます。
定期的にしてみましょうねww

(・ω・)と、まあ、本年もよろしくお願いします!w

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来年はAndroid!

(o'ω'o) と、来年はAndroidがブレイクすると国内外のジャーナリスト、アナリストが予想しているワケですが、私もそう予想する1人。

理由は以下の通り。

(1) アプリの数が1万本を突破した。
(2) ドコモ&ソフトバンクが力を入れている。
(3) ソニーエリクソン、シャープ、パナソニック、NECが日本国内でAndroid端末をリリースする。
(4) 日本向けにカスタマイズされて新端末が登場しそう。

よく、iPhoneびいきの方から「いや、あんなもっさり動く端末が日本人にウケるはずが無い」というご意見を頂きますが、「HT03-A」=「Android」じゃございませんwww

そこを勘違いしているところが「日本人らしい勘違い」ですよね。
ケータイもOSが動かしてるという認識をお持ちではないんですから。

どうもシャープの発表から推測するに「お財布ケータイ」や「ワンセグ」等を搭載したAndroidを国内メーカーはリリースしてきそうですし、iPhoneより日本人好みのスマートフォンとなりそうです。

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アプリの充実こそスマフォの真の価値

少し前ならスペックが全てだったと思う。
「何でも出来る」=「高性能」それこそがモバイル端末の価値と思われていた。

でも、今はどうだろう?
「カスタマイズ制が高い」「世界基準だから」それだけでスマフォを選べるだろうか?

iPhone、AndroidとWindowsMobile端末やBlackberryBoldという国内でリリースれているを比べてみよう。
iPhoneの10万本以上、Androidの1万本以上というアプリはユーザーにとって大きなメリットではないだろうか?

「アプリを追加してカスタマイズする」それが現在のスマフォの真骨頂。
「OSや待ち受け画面自体がカスタマイズ出来る」それは、どうでもいいことではないだろうか?

「自由度が高い」=「アプリ追加で性能を追加出来る」と考えた方が正しいんだと思う。
そのアプリが直感的で簡素な操作性や設定でなければ意味は無い。
そして、ハードの性能の範囲でフルに使えなければならない。

僕は、今、Microsoftはそこに気がついて、WindowsMobileをどうにかしなければならないと思う。
OS自体の性能引き上げよりも、OS自体の単純化とサードパーティー製のアプリの充実、この2つでiPhoneやAndroidのライバルになりうるモバイルOSになるのではないだろうか?

玄人受けするOSというポジションなら消えるであろう。
万人が簡単に操作出来て、安定したOSを目指して欲しい。
そしてアプリを充実させて欲しい。切にそれを願う。

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今年一年を振り返って 〜スマートフォンは来年いいよ!

(o'ω'o)さあ、いよいよ今年も終わりです。
今年はショップもはじめまして、最後は慌ただしい1年でした。
スマートフォンを中心に生活してきたわけですが、今年のスマフォの総決算と来年の展望を書くと。。。

① 来年は間違いなくiPhoneとAndroidの年になります。3月あたりからドコモ&SBユーザーは要注意です。

② WindowsMobileは6.5でも、やはりWMだった。残念。7もそんなに期待していない。


この2つになりますね。
特にiPhoneとAndroidの今後の端末リリースやアプリのリリースは楽しみです。

要はね、一般に受け入れられ易いOSや操作性を持っているのはこの2つのスマートフォンなのです。
NOKIAやBBは、ある程度割り切ったユーザーが使えれば良いと思うんです。
ですから、tricera designは、この2つのOSを搭載した端末を中心にショップもブログも展開して行こうと思ってます。

商業的に成功するのは(ショップの話ではなくメーカーが)間違いなくiPhoneとAndroidでしょう。
この2つの端末には先進的な未来を感じるのです。

異論、反論、皆さんそれぞれお考えはあると思いますが、あくまで私の推測なので(笑)
私はブログでもショップでもこの2つの端末をオススメしていこうと思ってます。

来年は、tricera designはiPhoneとAndroidのショップになるのかもしれません(笑)

なんか、言い切った感じになっちゃったのですが、
皆さん、良いお年をお迎え下さい!

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ソニー・エリクソン製SO-01B/X10aがWi-Fi認証を所得

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ソニー・エリクソンの製品 SO-01B/X10aが 12月15日付けでWi-Fi Certificationを取得しました。
カテゴリーは「Smartphone, dual-mode (Wi-Fi and cellular)」。
ソニエリの「X10」といえばおそらくは11月に正式発表されたハイエンドAndroid端末 XPERIA X10のこと。
またSO-01Bは命名規則からしてドコモからの提供が予想されます。
ソニエリはXPERIA X10の海外発表時にわざわざ「日本を含むアジアでも」発売と記しており、またドコモの冬モデルイベントでは「夏までには出したい」とのコメントがありました。
この分で春の早い時期に発売されるのかはまだなんともいえません。

一方、春にリリース予定のソフトバンク端末は予告ずみの仕様からおそらく Nexus One / HTC Bravoと同等のバリエーションモデル。
ソニエリ XPERIA X10のプロセッサはSnapdragon 1GHz (Nexus Oneや東芝TG01とおなじ), ディスプレイは4型854 x 480液晶 (Nexus Oneは3.7型800 x 480 有機EL)。
登場時期だけでなくハイエンド仕様でも激突するライバルになりそうです。

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SoftBankのAndroid端末はHTC製!?


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HTC Android スマートフォンの新作が仕様流出しています。

新モデルのコードネームはHTC Bravo。
3.7型有機ELディスプレイとQualcommの1GHz プロセッサを採用するのが大きな特徴です。
ディスプレイの解像度は800 x 480。カメラはオートフォーカスとLED x2フラッシュ付き、500万画素。
OSはAndroid 2.0であるとされています。
また別の未確認情報によれば、米国ではVerizonがHTCPassionという名前で1月にも売り出すとのこと。


この仕様を見て思い出さずにはいられないのが、来春ソフトバンクが投入するというAndroid端末の話です。
ソフトバンクはこれまでもHTC製品を取り扱ってきましたし、3.7型有機ELにSnapdragonという仕様はソフトバンクが予告した内容にぴったり。
来春といわず早い段階で発表されるかもしれません。


さらに台湾DigiTimesの業界筋情報によれば、HTCは来年上期にデザインモデル(LegendとSalsa)、ソーシャルモデル(TideとBuzz)、高性能モデル(Bravo)、普及モデル(Photon、Trophy、Tera)の計8端末を投入する予定。
うち5つがAndroid、残りがWindows Mobileと、Android重視の姿勢です。

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Google「Nexus One」

Googleが同社独自の携帯電話を2010年にも投入すると報じられている。


Wall Street Journalは12月12日、GoogleがAndroid携帯電話「Nexus One」を開発しており、HTCが製造に当たると情報筋からの情報として伝えた。この端末は早ければ2010年にも登場し、オンライン販売され、携帯電話 サービスは別途購入する必要があるという。

Googleは同日、Androidを搭載したデバイスを社内でテストしていることのみを認めた。「パートナーの革新的なハードと、 Androidを走らせるソフト」を組み合わせたデバイスの社内テストを行っていると述べるにとどめており、社内限定のテストであるため、具体的な情報は明らかにできないとしている。


しかし、各方面で情報が流出している。


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端末情報の画面に表示されているModel numberは「Nexus One」、Android OSのバージョンは2.1。
情報提供者によるとサイズはぼほiPhoneと同一で画面がやや大きい(3.7インチ)とされています。
全面にハードウェアボ タンを備えずトラックボールのみなのは流出情報どおり(側面にはボリュームボタンがある)。
背面のアンドロイドが掲げている旗は管理用のQRコード。

OSはDROIDに載っている現行最新バージョン 2.0.1からさらに変化しており、右利き用らしい巨大なクイックアクセスボタン UI (アイコンは音声検索、ナビゲーション、マップ、連絡先、検索)や、左右に広がるホームスクリーンのサムネイル (webOSのカードやExpose、 Spacesに似ている)などこれまでにない要素が確認できます。
またホーム画面の背景は静止画ではなく、光のラインが走るアニメーションつき。
またカメラで撮ったものを検索するGoogle Gogglesのアイコンもあります。

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【告知】TRICERA DESIGN MEETING Vol.1

(・ω・) 宮崎のスマフォユーザー集まれ!!

宮崎のスマートフォンアクセサリーショップ〝tricera design〟が主催するSUGM(スマートフォン ユーザー グループ 宮崎)イベントを開催決定!



その名も…

SUGM MEETING Vol.1 (Guest:山根康宏氏)

と き:1月17日(日) 16:00~ / 2次会19:30~

場 所:TRICERA DESIGN店舗(2次会は場所を移して飲み会となります)

参加費:2次会のみ3,000円(飲食代)

(・ω・)ミーティング(オフ会)と考えて頂いても結構です。

参加資格:スマートフォンユーザー(iPhone、Android、WindowsPhone、Blackberry、NOKIA等)


宮崎のスマフォユーザーのお祭りです(笑)
そこにあの携帯電話研究家、山根康宏氏(http://palmyamcha.hkisl.net/)が来店、2次会も参加されます!

【山根康宏氏】
出生 1964年7月 北海道釧路市
現住居 香港(中華人民共和国 香港特別行政区) 
略歴 1989年 3月 関東学院大学卒業(専攻:工業化学)
    1989年 4月 石油化学企業入社(職歴:工場生産・生産管理・基礎研究)
    1998年 11月 同社香港事務所勤務(職歴:経理・営業・国際貿易)
    2003年 5月 携帯電話研究家として独立、フリーランスとして活動開始
    合同会社 移動体通信研究会 顧問

・オンラインメディア (ニュースなど)… ITmedia [レポート・コラム]、MYCOMジャーナル [レポート・コラム]、livedoorコンピュータ [コラム]

・著書…『まるごと705NK』(共著・技術評論社)、『ケータイ海外利用ハンドブック』(技術評論社)、『3G&GSMケータイ活用事典』(共著・ソフトバンククリエイティブ)等


(´ω`)素晴らしいゲストです!
第1回にふさわしい、いえいえ、勿体ない程のゲストが参加していただけましたwww

更に!スマフォ不毛の地宮崎で行うと言うことで、あのPocketgames さんのご協力も頂きました!!

楽しみです!!!!!

ご質問/参加のお問い合わせは info.tricera@gmail.com
または、twitterでhttp://twitter.com/TRICERA_DESIGNまで!

しっかりしろ!ドコモ!!

今日はスキニーマテリアルさんの商品が初入荷!
(o'ω'o)結構、クオリティー高くて嬉しいですww


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さて、そんな中、HT-03Aのユーザーさんがご来店されました。

話を聞くと、ドコモショップにも家電量販店にケースやアクセサリーが無いので、うちに来てみたとの事。
CAPDASEのシリコンケースと液晶保護フィルム、ポケットリングをお買い上げ頂きました。

(′・ω・`)しかし…なんでだろう。
あんだけCMで「Googlelケータイ!」って宣伝してるのに、売ったら売りっぱなしでフォローしないんだね、ドコモ。
そりゃキャリアだからアクセサリーなんて関係ないんだろうけど、スマフォユーザーは大事に端末使うんだから、そういうのを提供するのもアフターフォローの1つだと思うんだけど。

その点、iPhoneのアクセサリーを販売してるSBさんの方が偉いんじゃないかな?

売りっぱなしでいいの?ドコモさん。

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国内初の Windows Mobile 6.5 端末がついに発売へ!


スマートフォン デ ショウ-t-01a

※写真はdocomo T-01A

ソフトバンクモバイルは、OS に Windows Mobile 6.5 日本語版を採用した Windows Phone「SoftBank? X02T」を、12 月 11 日から全国で発売することを明らかにした。

X02T は、1GHzの高速プロセッサ「SnapDragon? 」を搭載し、480×800 ドット、4.1 インチの大画面でゲームや動画などを高品質で楽しめる製品。

独自のフローティングパッドや利用スタイルによって画面を自動的に切り替えられるモーションセンサーなど、快適な操作性を実現している。


いよいよ、WindowsPhoneの夜明けですね!