私は、過去、韓国には10回程、北朝鮮には2回行きました。いまはもう、韓国へ行きたいとも思いません。

親日外国人は、ともかく、反日外国人には、国外退去。入国禁止措置をとるべきです。

 

なんでもかんでも、入国させると、靖国神社でテロ行為をしたり、寺院から仏像を盗んで国家ぐるみで返さないなどということが頻発します。北朝鮮は日本人を拉致誘拐して返しません。

 

今年のラグビーワールドカップや来年の東京オリンピック・パラリンピックでのテロ行為防止の為にも外国人の入国管理を厳しくしましょう。今の韓国、文在寅政権は、はっきりと社会主義国化を明言し始めています。

 

むしろ、文在寅政権には頑張ってもらって、とことん日韓関係を破壊してもらった方が良いのかもしれません。

 

来年の東京オリンピック開会式会場を旭日旗で埋め尽くしましょう。

 

下の画像は、「トホホだな」様から拝借しました。

 

昨日は、神宮球場で、東京6大学野球「東大対明治2回戦」を観戦。マラソンで道路規制とのことで、信濃町ではなく、地下鉄「外苑前駅」から行った。

 

球場到着時、第1試合「法政対早稲田」は2対0で法政の連勝。早稲田は投手陣は、良いのだが打線が2試合連続零封負け。法政も2試合で3点しか取っていない。東大ファンとしては、この辺りに淡い期待を抱かせる。

 

肝心の「東大対明治2回戦」は、0対8で完敗。連敗。通算34連敗。昔から、東大は、1試合善戦しても1試合完敗のケースが多い。弱いからだが、その典型。さらに2季連続活躍する選手は、ほとんど居ない。各校に研究されるからだが、先発の4年生坂口も、やはり、このケースに当てはまるのかもしれない。坂口は、3回2/3で6失点。

 

1、2回は良かったのだが、3回裏、相手先発投手の伊勢に追い込んでからヒットを打たれ次打者に四球。厳しい言い方をすれば、伊勢に対して甘く見て打たれたと感じた。この回4失点。次の4回裏にも、又、伊勢にも打たれ2失点。手堅い攻撃の明治が送りバントをしてこなかった。坂口ならば打てるので不要と考えたのかもしれない。

 

東大のスタメンは、昨日から5番梅山を岡に入れ代えただけ。個人的には反対。2回表の1死1塁から石元のヒットで1塁走者の岡が2塁をオーバーランしてアウト。4回表の東大の攻撃も無死2塁でクリーアップに強硬して失敗、無得点。この時も2死3塁で岡が三振。その後、梅山に代えられている。岡は長打力はあるが攻守走が、荒い。東大のチャンスは、この2回のみ。

 

今季、明治の森下のような投手以外は、中盤以降、1投手が1イニングづつ投げてくるパターンが多いと予想される。この試合も伊勢が6回までで交代。以降、竹田、入江、長江が1イニングづつ登板。この3人が全力で1イニング投げると東大打線では大差でもあるし、打てない。無安打で、ほとんどが三振。

 

東大は、夏のオープン戦は、悪く無かったのだが、シーズン近くなって主力投手陣に故障が続出。奥野、田中啓、宮本が投げられない。宮本は後半に間に合うか分からないが、この日の2番手小宗は、相変わらずの球威なしの無制球。1回1/3で2失点。3番手の大久保は、2回2/3で無失点と悪く無かった。

 

1回戦に続いてベンチ入り投手陣は、5人と少ない。投げてみないと分からない投手ばかりなのだから、後3人、8人は、ベンチ入りさせてほしい。松田、平山、山下大当たりを入れて欲しい。

 

裏付けは無いが辻居が2試合無安打。試合前のインタービュー記事を読んでも本調子では、無いようだ。彼もプロ志望は諦めて、法科大学院へいくようだ。ともあれ投手陣。小林大は、JR東海に就職が内定していて野球は大学までだそうなので、彼に少し、無理をしてもらうしか方法は、なさそうだ。

 

東大は、2安打、1四球、無得点、1エラー。明治は、10安打、4四球、8得点。東大の今週末の相手は慶応。個人的には明治よりも強いと思っている。小林大に奮闘してもらい手堅く攻撃して欲しい。

 

東京大学vs明治大学1回戦 延長12回
明 000 002 000 002 = 4
東 000 100 010 000 = 2

○森下ー西野、蓑尾
●小林大-松岡、大音
(本)石元(東大)

本日から神宮球場で東京6大学野球秋季リーグ戦が開幕。午前10時15分からの開会式のあと午前11時から第1試合東大対明治1回戦を観戦。

 

東大は、小林大、明治は、森下の4年生エースの投げ合いで延長12回、明治が4対2で先勝した。小林大156球、森下154球で共に完投。

 

東大は、7安打、1本塁打、2死球、2得点、1エラー。明治は、11安打、3四球、4得点、0エラー。

 

東大は、4回裏、3年、石元のソロホームランで先取点。明治は、6回表、5番に入っているエース森下の2塁打などで2点を挙げて逆転。2対1。東大は、7回裏の1死1、3塁を生かせずに無得点。しかし、8回裏、1死2塁から4番青山の適時2塁打で2対2の同点。なおも1死2塁を生かせず。この辺り勝ちの流れは、東大に向いていた。ここで勝ち越せなかったのが痛かった。

 

エースの小林は、ランナーを出しても2死からのことが多く、オープン戦終盤の好調さを持続。9回終了2対2で延長戦突入。この日は、12回まで。その12回表、明治が、1死から1年生の代打攻勢。連続ヒットに犠牲フライと東大にとっては、アンラッキーな投手の頭を超えるバントヒットで2得点。これで4対2。3点目の後の大音捕手の中継1塁悪送球で1塁走者が3塁まで行ったのが痛かった。ただし、東大守備陣は、特に内野守備陣は、各選手、再三、好守備を見せた。

 

大学球界のエース、森下は、当初、普通の出来に見えたが、9回裏以降、一段とギアが入った感じで、ちょっと手が出なかった。東大は、やはり7回、8回のチャンスを、もっと生かすべきだった。

 

東大は、スタメンを春と変え4番の岡とショートの笠原、捕手の、大音をベンチに置き、4番に4年生青山を1塁に使い、捕手は、1年生松岡、2塁に山下朋、ショートに新堀、レフトに1塁を守っていた武隈を使い、打順も、1番辻居、2番新堀、3番武隈、4番青山、5番梅山、6番石元、7番山下朋、8番小林大、9番松岡のスタメンで臨んだ。

 

これは、まずまず成功したと思う。ただ、投手陣ベンチ入りが、小林大、坂口、小林瑶、小宗、大久保の5人。おそらく故障だろう2年生奥野、カナダ遠征で好投した2年生田中啓、オープン戦終盤、まずまずの好投を見せた4年生宮本もベンチ入りしていない。彼らが投げられないとなると、非常に心もとない投手陣となる。

 

明日の2回戦は、東大は、坂口、明治は、伊勢か竹田だろう。坂口がリーグ戦初登板して好投した春のような出来でないと、当てになるのが、小林大、一人になってしまう。小林大は、1年秋から主力級になり、他大学にいたならば3、4勝していても、おかしくない内容。それが、ここまでリーグ戦0勝24敗。東大もリーグ戦33連敗となった。

 

非常に痛い負け方だが今季に希望が見えた内容だとも言える。春も明治1回戦に善戦、2回戦は完敗。それだけに明日の2回戦に、どのような戦いになるかで、今季の東大の活躍を占えると思う。

 

なお、第2試合は、1対0で法政が早稲田に先勝。
 

 

3週間ほど前から背中の肩甲骨の下辺りというか腰の上方あたりに疼痛がある。昔から、どこでマッサージを受けても、背中が鉄板のように固いと言われるが自覚症状はなかった。それが加齢で、出てきたのか。

 

整形外科を受診しても、大きな問題は無いので腰痛の延長的な状態との診断。8月に行った、区の健康診断、胃の内視鏡検査でも、特に異常なし。初めは、内臓の方に原因が有るのかと思っていたが、やはり筋肉痛なのかもしれない。

 

ストレッチは、やっているが、ジムトレーニングは、3カ月ほど、サボっている。そんなことを言っていても仕方が無いので、かかりつけの鍼灸マッサージ治療院「麹町リバース」に行って、鍼灸マッサージ治療。

 

いつもは、鍼治療40分、マッサージ60分で15300円なのだが、担当の先生の予約が取れず、鍼治療40分、マッサージ30分ならば夕方に取れるというので、それで承諾。治療費11250円。半年ぶり位かなとおもっていたらカルテを見ると1年振りだとか。

 

自宅から遠いのと、お代が安く無いので、年金暮らしになってから、どうしても足が遠のいた。私は、ケチだが、医療健康にだけは、金をけちらない。やはり治療後は、楽になった。マッサージよりも鍼の方が、効果が長持ちする。

 

もともと、父方の総本家がある奈良のおばさんとこちらの院長先生が女学校の同級生という間柄で紹介され通い始めて12年。院長先生も88歳になるが、まだ元気に治療をされている。

 

鍼灸マッサージで麹町の一等地にビルを建て、長男を整形外科医にして1階で開業させ、自分以外に5人の鍼灸・マッサージ師を雇って頑張っている。小柄だがバイタリティーにあふれる院長先生だ。同じ鍼灸師だったご主人は、とうに亡くなり、女手一つで、頑張っているのには、頭が下がる。

 

担当医の先生も、院長先生が選んでくださったが、上手で気に入っている。最低、1カ月に1回は、通いたい。

 

近くに私の顧問弁護士をお願いしていた30年来の友人が所長をしていた弁護士事務所がある。彼も2年前に65歳で、癌で亡くなった。亡くなる1カ月前まで法廷に立っていたとか。

 

去年、奥様にご連絡をしてお墓参りをした。今年は、3回忌。私が入っている「東大を優勝させよう会」の副会長のお一人が弁護士なのだが、亡くなった友人のお名前はご存知だった。上品でそして実力のある良い弁護士だった。そんなことを考えて夜の麹町を後にした。

 

私が入会している東大硬式野球部ファンクラブ「東大を優勝させよう会」の会報「淡青ふあん167号」が昨日、郵送されてきた。全10ページ、数号前からカラー印刷になり、綺麗になった。

 

昔は、会報は、年4回発行と会則にかかれていた。私が退会している間に、年2回になってしまった。正直、年2回では、少ない。

 

やはり春、秋のリーグ戦前後の合計年4回は出して欲しい。ただ会員の高齢化が会の悩みの種。東大関係者以外でも、入会できるのだが、若い新会員獲得は、楽ではない。

 

ホームページ作成を以前から要求していて、会員のweb作成会社経営の方が、素晴らしいテスト版を去年の8月頃に作ってくださった。しかし、高齢の会員が多いのでホームページの重要さが理解してもらえない。

 

ある会員の方は「今どき、ホームページも、ないなんて秘密結社みたいだ」とおっしゃられていたが、その通り。私も、再入会する前の3年前に、どこに申し込めば良いのか分からず苦労した。

 

春のシーズン前に立ちあげるというお話も実現しなかった。秋のシーズン前にも立ち上げは出来ない。創立45年も経つと、なかなか組織も硬直化してしまうのも致し方ないか。

入会申し込みは、事務局 yokodhama2511@e08.itscom.net までお願い致します。

 

私が入会している「東大を優勝させよう会(略称、東優会)」は、東京6大学野球リーグに所属する東京大学硬式野球部の私設ファンクラブ。創立は、1974年(昭和49年)2月23日。

 

東大硬式野球部は、今年、創部100周年だが「東大を優勝させよう会」も創立45周年。現在の会員数は、約140名程。東大関係者のみならず、誰でも入会できる。

 

私は、創立2、3年後から約15年ほど所属していた。その後、仕事が忙しくなったり、病気を患ったりして自然退会した。この後、30年間は、新聞やテレビなどで応援していた。

 

再入会は、3年ほど前。仕事も定年退職して時間が出来、再入会した。以降、神宮球場や東大球場での東大の試合は、ほぼ全試合観戦している。

 

現在、年2回会報発行。年会費は3000円。是非、多くの方に入会していただきたい。但し、リーグ戦勝率1割。応援には、プロ野球の弱い球団など比較にならないほどの忍耐力が必要。

 

入会希望及びお問い合わせは事務局、yokodhama2511@e08.itscom.net まで。

 

東大硬式野球部夏のオープン戦は、今日の対日本通運戦が雨天中止で全日程終了。オープン戦に準公式戦を含めてA軍、B軍戦全て併せて13勝13敗3分けに終わった。A軍戦に限れば7勝6敗1分け。

 

勿論、相手チームの実力もあるので、一概にはいえないが春のオープン戦よりは、だいぶ戦績的には良かった。通常、A、B軍戦併せての勝率が2割か3割。それに比べれば今回は、5割。A軍戦は勝ち越し。

 

本番の東京6大学野球秋季リーグ戦は、今週末、9月14日(土)神宮球場で開幕。開会式は午前10時15分から。東大は、午前11時開始の第1試合で前季優勝校、明治と1塁側後攻で対戦。インターネットテレビのAbemaTVとスポーツブルのビッグ6テレビで全試合、無料完全生中継配信される。

 

他の5大学のオープン戦は見ていないので、正確には分からないが、春季見た感じでの順位予想は、1位慶応、2位、法政、3位明治、4位早稲田、5位立教、6位東大。やはり春は優勝を逃したものの慶応が投打ともに選手層も厚く強いと思う。

 

しかし、これでは、困るのだ。東大は、現在、リーグ戦32連敗中。21年連続最下位。こちらはリーグワースト記録更新中。目標は4勝、勝ち点2で最下位脱出。これが、そう簡単には、いかないが何とか頑張って欲しい。

 

初戦の明治は大学球界のエース森下に尽きる。打線もチャンスが有れば4番にでも送りバントをさせる手堅い攻めは個人的には好きなスタイルだ。本来、東大が、こうした攻め方をして欲しい。

 

とはいえ、春も連敗とは言え、そこそこ善戦したので、勝てるチャンスは十分にあると思う。ともかく投手陣が簡単に四球を出さないこと。チャンスに手堅く攻めること。投手が、簡単に先頭打者に四球を出して、盗塁され、送りバントに犠牲フライで無安打1得点などということは、本来、東大が狙うべきスタイル。

 

投手陣も少し多めにベンチに入れて欲しい。野手を多少、少な目にしても、どうせたいして打てないのだから問題ないだろう。ともかく、明治は強いが、慶応や法政のような破壊力のある打線では無い。何とか頑張って勝ち点を挙げて欲しい。

昨日は、午前中に本郷の東大球場で東大のオープン戦を見た。その後、一旦、自宅に帰宅。夜、東大球場と同じ文京区にある文京区民センターで評論家、河添恵子氏の講演会を受講。

 

テーマは「米中新冷戦と瀕死の習政権」。受講料は、事前予約していたので1500円。予約なしならば2000円。会場は、約150人で満員。やはり、中高年男性が多い。

 

私は、中国問題では河添恵子氏の講演が最も丁寧で分かりやすく詳しいと思っている。これまで4、5回河添氏の講演を受講している。

 

パワーポイントの画面は撮影、録音禁止なので写真は、開始前の物しかない。午後6時半から8時半まで2時間。いつも、興味深い内容で、全く眠くなったりはしない。

 

河添先生のお話では、中国事情は、今年2月頃、予想した通りの展開になっているとのこと。「6月に、講演した通りの展開でしょう」とのお話。

 

いずれにしても米英中心の中国共産党壊滅路線は、着々と進行している。これは、トランプ大統領が他の大統領に変わっても継続されるとのこと。

 

アメリカでは、対中強硬論は、共和党、民主党共に超党派で一致している。香港問題もあり、これが中国共産党崩壊につながるか、習近平体制の崩壊に留まるかは、まだ、予想出来ないが、中国にしても一枚岩ではない。

 

米英は、江沢民派など一部の反習近平派も取りこんで圧力をかけているだろうとのこと。

 

最後の質問時間が短くなって2名しか質問できなかったが、中国が、尖閣、沖縄を取りに来るのではないかとの質問には、尖閣、沖縄よりも、まず、台湾だろう。台湾も、親中派がおり、米英は、慎重に、どちらに協力する組織、人物か見極めて、支援中。

 

台湾には、アメリカ民主党の利権も、かなりあり、この点で民主党も台湾を中国に渡す気は、全く無いとのお答え。

 

個人的には、質問できなかったが、秋に習近平を国賓で日本が迎えるが、これは、不適切だと思っている。こんなことをすれば、返礼に今上陛下が中国訪問をしなければならなくなる。

 

かつて天安門事件の後、世界中から、総スカンを食らった中国に、真っ先に救いの手を差し伸べるという余計なことをした日本。この二の舞だけは、勘弁してほしい。いずれにしても、中国の経済バブル崩壊の表面化が、いよいよ始まっている。
 

 

本日は、午前中、本郷の東大球場で「東大Bチーム対東京メッツ戦」を観戦。試合は、10対10で9回引き分け。東京メッツは社会人クラブチーム。

東大(B)vsTOKYO METS

T 202 600 000 = 10
東 202 022 002 = 10

この試合は、東大は2年生主体のチーム。先発は、3年生の松田。松田にとっては、リーグ戦ベンチ入り最終テスト的な登板。これまで、球威も、制球もいまいちながら、ともかく5回を3点程度に抑えてきた試合が多かった。

正直言って、この日は良くなかった。1回表いきなり2点を先制される。1回裏、東大も直ぐに2点を取って追いつく。しかし、3回表、さらに2点を追加された。松田は、3回投げて4失点。リーグ戦にベンチ入りできるかどうか微妙な位置だ。

東大は3回裏、2年生水越の2ランホームランで4対4の同点。水越は、捕手だったが、捕手は、同学年のレギュラー大音、1年生の松岡が起用されることが多く、内野手にコンバート。この日は3塁手。

問題は、4回表、東大2番手1年生綱島。球威、制球ともに、まずまずだったが内野守備陣が、足を引っ張った。結局、1/3回で6失点。

テキサスヒットや以前、2塁手でリーグ戦スタメンも経験しているショートの4年生、堤が満塁、前進守備の時、真正面のゴロを本塁悪送球。これは普通に送球すれば確実にアウト。さらに満塁で正面へのハーフライナーをワンバウンドで取って併殺を狙ったのか分からないが、裏目に出てワンバウンドの打球に頭を超される失態。これで懲罰交代。

さらに2個の押し出しや適時打で一挙6失点。この後、3番手4年生、小林瑶が2回2/3で無失点。4番手1年生、井澤が1回無失点、5番手2年生柳川が2回無失点。この中では、井澤が、まずまず良かった。小林瑶、柳川は、制球にまだ難がある。

4回表終了時で4対10の負けパターンだったが、5、6人の相手投手陣に小刻みに得点して9回裏2死で同点に追いつき、なお満塁だったが山崎が三振して引き分け。

負けずに良かった試合だが、無死満塁や無死2塁で得点できないなど相変わらず、攻めが拙い。

4年生広納は、1年生時、1塁田口の守備要員から始まり前の試合で大学になって初めて捕手をするのを見た。この試合は、パスボールで1失点。その後3塁や2塁も守っていたような気がした。

久しぶりに4年生捕手の大崎が途中からマスクを被った。下級生時から期待していたが、いまいち打力が足りなかったか、残念。