メディアによると元プロ野球、ヤクルト、日ハムでプレーした東大野球部OBの宮台康平氏が東大法科大学院、いわゆる東大ロースクールに一発合格。目出度い。

 

宮台氏は東大在学中は将来、高級官僚になりたいと言っていたが、プロ野球に5年在籍したので弁護士志望になったらしい。

東大野球部OBでは、宮台氏の後輩の辻居新平元主将が司法試験に合格。宮台氏も頑張って司法試験に合格して欲しい。

あけましておめでとうございます。


旧年中は夏の3カ月入院を始め、体調不良に悩まされた1年でした。現在も、通院治療で、薬を山のように飲んでおります。

 

ブログも、なかなか更新出来ず、申し訳ありません。なんとか少しずつでも書いて行きたいと思います。よろしくお願い申し上げます。

私は昨年も体調が良く無かったが、今年は、もっと体調が悪くなった。御多分に漏れず医者から貰った薬が山ほどある。

 

地下鉄の白金高輪駅は北里大病院の漢方外来を受診するときに利用する駅だ。今は白金高輪駅周辺の飲食店では、こちらが最も好きで利用する機会も多い。

 

この時は平日のお昼過ぎで店内も単身客で、ほぼ満席。奥のテーブル席で2200円の「トロ鉄火丼」をいただいた。味噌汁付。鉄火丼は赤身が多いが私はトロの方が好きだ。

先日、帝京大病院耳鼻科で定期的な受診。終わった後、1階のグルメプラザで一人ランチ。最初は違う料理をいただこうとしたが鰻が有ったので1600円の「鰻重」にした。味噌汁、お新香付。

 

セルフサービスのファミレスのようなレストラン。メニューは豊富。鰻重も、量、味的にもお値段を考えれば、十分満足。

今季の東大は、それなりの勢力を保っていたのだが1勝に終わった。残念。来年は投打ともに主力が半分ほど抜けるのでこの冬の間、特に投手陣は鍛えて欲しい。

 

今季エースとして活躍。ようやく初勝利を挙げたのが松岡。駒場東邦では軟式しかなかったので軟式。東大に入って硬式に転向。

 

通算、38試合に登板。1勝14敗(完投勝ち1勝利)、防御率が6.18といまいちだったが4年生になって覚醒。140キロ前後の球速だったがもう1年早く活躍して欲しかった。野球は大学まで。

 

参照動画

BIG6.TV

動画は2分25秒

ここ数年、体のあちらこちらが壊れていくのを実感する。今年は夏場の3カ月入院。退院後も体を騙し騙し生きている状態だ。

 

入院していた病院で退院後も訪問看護を受けて欲しいと言われて週に1回、訪問看護をお願いしている。今週の訪問が先ほど終了。

 

血圧測定などの測定や病院から出された薬の残数など見ていただく。だいたい40分から50分。さほど費用も掛からないので、気分転換にちょうど良いかもしれない。

【第 6回オータムフレッシュリーグ】静岡

日本大学国際関係学部vs東京大学  

 

 日大030 010 20 | 6

東大410 000 00 | 5  

 

日大国際バッテリー 堤,佐藤,箕田,今野,土屋 - 真木

東京大学バッテリー 江口,山崎,近藤,増田 - 明石   

 

【第6回オータムフレッシュリーグ】静岡

筑波大学vs 東京大学   

 

 筑波000 013 000 | 4

東大030 000 101x | 5  

 

筑波大学バッテリー 久米、武智、佐々木 - 佐野、鈴木、田代

東京大学バッテリー渡辺、前田 - 杉浦

 

第6回オータムフレッシュリーグに参加した東大は昨日の第2日目にダブルヘッダーで登場。まず日大国際関係学部に5対6で逆転負け。日大国際関係学部は東海地区大学野球リーグ1位。

 

続いて第2試合は筑波大に5対4でサヨナラ勝ち。筑波大は首都大学リーグ1部2位。

スタメンを見ると東大も筑波大戦の方が強いメンバー。今年はこの大会に東京6大学勢が初めて6大学揃って参加。

秋の大学野球日本一を決める第54回明治神宮野球大会決勝で東京6大学の慶応義塾大学が東都大学リーグの青山学院大を2対0で下して4年振り5回目の優勝。

 

慶応は環太平洋大に7回コールド7対0、日体大に5対1、青学大に2対0で勝利。人気、実力的にも大学ナンバー1の東京6大学を証明した。