生まれて初めてやったキャッチャー


そんなことが言い訳にならないのはわかってる



でも、あいつらになんか言われると凄く悔しい



あいつらは俺より野球がうまいから



でも、だからこそ、あいつらに言われる


ドンマイ

や

ナイス

は凄く嬉しい



でも、なかなか言ってくれない


今は苦しい日々が続いても


大会はもうすぐ


あいつらが認めるようなプレイを見せてやる



俺は前を向く
明日は練習試合です

来週は秋季方面大会なので


本番前、最後の練習試合2日間となります



もう、キャッチャーは初めてだとか


言ってられません


心から思います


あいつら(チームメイト)と十勝大会に行きたい。



必ず、恩返しをしないといけません。



明日へ繋げ!
今!


2012年、夏の甲子園がやっています。


そこに出てる人は、


とてつもなく、努力して



もちろん、そこにはセンスもありますが


小学生の頃から注目され



中学生になっても注目され


さらなる高みを目指し


日々努力して



ときには、


涙を流し


ときには、


弱音を吐きそうになりながらも



諦めずに進んで来た人だけが


「甲子園」


という、

特別な場所、特別な舞台


に立てているんだと思います。



自分は現状に満足も納得もしていません


しかし、自分がそこに行ける可能性が低いと思うと



自分は潰れてしまう

自分は育たない



そう思うからこと、

自分に自信がないからこそ


こうゆうことを書き、思い続けます。


僕も必ず、あの場所に行きます。


絶対に負けません。

努力をします。

さらなる高みを目指し!