2009年11月10日には1月31日に発売された写真集『20XX TOKYO』での、東京都内の屋外で誰でも見ることができる状態でモデル女優の裸を撮影したなどとして公然わいせつ罪の疑いで事務所の家宅捜索を受けている。写真集自体のわいせつ性ではなく、通行人の目に触れる公衆の目に触れる場所12カ所にて撮影した行為が問題となっていた
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女性を被写体とした多数のヌード写真を撮影している。1969年にカメラマンの沢渡朔、林宏樹らと全日本恥毛露出連盟ことゼンチロレンを結成して会長に就任。[4]1991年には女優の樋口可南子をモデルにした写真集「Water Fruit 不測の事態」で事実上、陰毛を解禁させ、続けて同年に出版した当時トップアイドルだった宮沢りえのヌード写真集「Santa Fe」は新聞に出した全面広告が評判を呼び、ヘアヌードブームを巻き起こした。「Santa Fe」はその年のベストセラー7位、「Water Fruit 不測の事態」は10位の記録を残している。[
満月の深夜にある独特の明かりの中で、美しい女性が更に怪しげな美しさを醸し出してます。 文章ではうまく表現出来ませんが、写真を見ていると東京独特のノイズや雨上がりのアスファルトの香りを感じます。 橋の上の写真では川風、河川敷では独特な川の匂いを感じ取れます。 その空間で裸の美女が夜と戯れている光景がとてつもなく淫靡で素敵です。 価格の価値は十分あります。