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遡ること昨年の秋🍁
黒猫3兄妹の横綱である黒ちゃんの左足にハゲていてぷよっとしている箇所がありました。
かかりつけ医を受診🏥
痛みは本猫的には感じていないよう。
年齢的(11才)には関節炎かな?
とりあえず高所に上るし降りられる。
他に嘔吐や食欲不振もないので様子見となりました。
年が明け…
家族からハゲた箇所がおおきくないか?ぷよぷよ大丈夫か?と言われ受診することに。
結果は…
様子見にして、手術を検討するか(組織検査も含め
泊まり)。
んーー、悩みます。
手術の決断は年齢的なこともあるし、今は悪性ではないと思うから。
お疲れになっている横綱。
なんで?俺つれていかれたの?って感じで診察台から帰ろうと必死でした。
昨日のことです。
朝食も終えロップ君寛いでいました。
家族が爪落ちてたよって見せられたものの根元に出血のあと。えっ?
家族が調べてくれて消毒が必要みたい。
呑気に家事をしている場合では無いじゃ無い…
急いで支度してかかりつけ医を受診しました。
話を聞くと珍しいことではないと。
てっきりシニアになり脆くなって抜けてしまったのかと。
医師の話ではどこかに引っ掛けたのでは?と。
んーー、思い当たる場所はケージのトレーの穴あき箇所?それともトイレのところ?
もしかしたら息子が帰省中で息子に向かって体当たりしていたからその反動が影響したとか?
素人には分かりません。
奇麗に抜けたのが良かったと説明されました。
抗生剤と止血剤の注射をして貰い帰宅。
ご褒美のリンゴスライスでご機嫌をとりました。
お医者様の腕であばれちゃんだったから
頑張ったよね。
おかん、僕がんばったよね。
ウサギ飼いさんは一度は経験されることなのかな?







