日本製アウトラスト
   ひんやり敷きパッド


クラッカーアウトラストは人が快適だと
   感じる肌温度(32~33℃)を
   コントロールして保つように
   開発された新素材!

星年中快適な睡眠が得られる
   寝具!

晴れいつも清潔! 
  洗濯機で丸洗いOK!

家族が入院したとき

私の出番がやってきた!私の腕を振るう時がやってきた!

なんて張り切っちゃいましたが付き添い始めてすぐ私は落ち込んじゃった。しょぼん

同じことをするにしても手早く丁寧にやりこなす・・・。

声掛け、接し方、看護動作にその患者に対するやさしさ、思いやりをものすごく感じました。

約9年やってきた私はいったいナンなんだ~!ドンッ
 悲痛の言い訳・・・在宅訪問介護専門で中でも家事援助が支流で
             介護援助が少ないのです。


それでは介護プロとして恥ずかしい!情けない! 
…すみません(>_<)

付き添いしている間勉強させて頂きました。

今、その時の経験を生かして頑張ってます。
今年の異常な暑さにはうんざりですね。
でもまだまだこの暑さは続きます?・・・たぶん!

この時期怖いのが、今テレビでも話題の
 熱中症!

たくさんの方が熱中症にかかって救急車で病院へ搬送されています。

高齢者になると暑さを感じにくくなります。

猛暑でも節約のためとか体が冷えるからなどとエアコンをつけない人もいます。防犯のために窓を開けない家庭も多く、空気の流れが滞り室温が上昇して熱中症になりやすい環境を自ら作っています。

のどの渇きも感じにくくなりトイレに何度も行きたくないからと水分を控える人もいる。そのため水分不足で熱中症になりやすくなってます。


水分をしっかり取ってください。
部屋の温度を下げてください。


屋内だから大丈夫ってことはありません。

屋内だからこそ気をつけて!

高齢者の方は自分では分かりにくいものです。
周りの人が気をつけてあげてください。
しつこいほど声を掛けてあげて丁度いいのです。

介護保険制度が2000年度(平成12年)4月に導入され、何回かの法改正されたけどその度働きにくくなっている。
私は2001年(平成13年)ホームヘルパー2級の資格を取得、2005年(平成17年)介護福祉士の資格を取得、介護の仕事に9年以上かかわってきました。

現場の人間としては介護保険制度に矛盾を感じるところがあります。

介護するために訪問しても、あれはしては駄目、これはしては駄目と法にがんじがらめ状態です。
介護者が望むことをしてあげられない事の歯がゆさはいかばかりか。
家族が同居していると生活援助が受けられないとはどういう事?
幾ら家族が同居していても生活援助を必要とする人はいるのです。

介護を受けたい者が受けられない介護保険制度とは?
はじめまして!自称介護プロです。

介護の経験を通じて思ったこと感じたことを

ブツブツひとりごと

言いたくてブログを立ち上げました。

ひとりごとが、少しでもなにかのお役に立てたら幸いです。