はなの四十九日昨日で、愛犬はなの四十九日。悲しみは消えないけれど、いつまでもメソメソしてはダメだと思っても思い出すたび涙が出ちゃうあちらの世界で元気に走り回ってるかな~膀胱癌になり、余命を宣告されても生きようと頑張り続け、それなのに全盲になり耳も聞こえなくなってしまった晩年は本当にかわいそうでした。最後はお家にいられて、眠るように天国に行っちゃったね。お母さんもおうちのみんなもはなが大好きだったよ。これからもずっとずっと大好きだよ!虹の橋でまた会える日まで元気でね。