何この暑さーー酔っ払い炎

汗出る滝汗アセアセ喉渇くゲッソリ何か飲まなきゃー!

と思うのは当たり前のことなんですけど、高齢者はそうはいかない!

かたくなに、「喉乾いてない」

「汗もかいてないし」

「トイレ行くの面倒だし」

「後で飲むわ」

ムキー


それで、「なんかだるい」

「ふらふらする」

だから、それって熱中症かもよ!

水分足りてないってば!

朝からコップ一杯しか飲んでないし、

それだと夜中失われた分もないくらいだよ・・


喉乾いた感覚なくても飲まなきゃ!!!


と無理やり飲ませるけど一口飲んで、

「後で飲むね」


どうしたらいいんでしょうね〜

と思っていたら、

NHKで「水分取らないとだめ」という話をしていて、

「体がだるくなる」のは熱中症かもしれません

なーんて言ってくれたもんですから


「飲まなきゃ!」


となりました。


ほら!私が言った通りじゃん!

と言っても聞こえないふり〜

更に、熱中症を注意してくれるグッズがあるらしく、

「それ買おうかしら」

アセアセ


あのさぁ、私の「水分取りなさい」アラームは聞かなくて、機械の言うことは聞くんですか・・・


私のアラームの方が正確だよ〜


お年寄りはなぜNHKの言うことを鵜呑みにするんでしょうか


まぁ、助かるんだけどね・・・