昨日、甥っ子が受験して
滑り止めではあるものの、
高等専修学校に合格した話を書きましたが…
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受験するときに、
驚いたことがあったようです。
まずは、結構遠い学校なのに、
担任の先生が来てくれていたのだとか。![]()
それで嬉しくなったそうです。
あと、同じクラスなのに、
一度も見たことのない子が
同じ学校を受けていたようです。
その子は、中学3年生になって、
一度も登校していなかったのだそう。
担任の先生と話をしていて
同じクラスだと分かってビックリしたのだとか。
クラスで受ける子が2人いたから、
担任の先生も応援に行ったのかもしれませんね。
学校に行けなくなった子でも
受験ができる、学びを続けることが出来る、
受け皿みたいな学校があるのは、
いいことですね。![]()
