段ボールごみ箱が
ゴミにされる。

母による段ボールごみ箱解体、
再発する。

多少の段ボールごみを
入れただけでは
効果無かった……。

なので今回はごみ箱に
「段ボールごみ」と貼り紙、
お隣の紙ゴミも同様に。

さらに仕事部屋からも
段ボールごみを
移動させて追加投入。

2日経つけれど
今回はまだ解体されず。

組立てからの分解され
ループは10回弱で
収まった模様。

「Re:ゼロ」スバルの
死に戻りループを
思い出しました。

つづく。
住んでいる自治体の
容器包装プラスチックごみ
実施により、燃えるごみが半減!

これは凄い!

……それに合わせるように、
何故か母のオムツごみが
倍増してい謎。

え〜〜?

つづく。
母、ガムを食べ尽くす。

母の歯ぎしり対策に、
と久方ぶりにガムを買い、
食卓の母の席に置いておく。

翌朝、外装が汚く破られ、
個包装と一緒に
ごみ箱の一番上に。

噛んだあとのガムは
見当たらない、
全て母の胃に

歯ぎしり対策なんて、
考えが甘かった。

ガムだけに。

つづく。
母に段ボールごみ箱を
分解される。

新聞などのふつう紙用と別に、
段ボール用ごみ箱を置いている。
そいつが空だと
母にすぐ分解され畳まれる。

3回目くらいで思案し、
中に空き箱ごみを
1つ入れてみた。
母がすぐ分解し畳んでいた。

さらに思案し、
後で入れ替える前提で
カレンダーごみを追加、
箱もガムテでグルグル巻きに
して分解しにくくしてみる。
翌日、母がガムテ全て剥がし
分解し畳んでいた


もう諦めた。

次の段ボールごみが
出てくるまで、
分解と組立てを繰り返そう、
それが宇宙生成だ。

つづく。
「認知症で歯ぎしり」問題を
AIに聞いてみた。

「強く注意すると逆効果」
……うーん、
うすうす気づいてました。

原因がストレスなのか
薬なのか、まずは
調べるところから?

本人が自覚してないから
判らないんだよなあ。

ガムを再開してみます。
それで様子見?

つづく。
6週連続病院、
最終週。

母の仙骨骨折経過観察。

母、24時間
歯ぎしりが止まらない。

まずはレントゲン、
そして歯ぎしり。

歯ぎしりが止められず、
ボクの注意に
「死ねばいいんでしょ!」と
待合室で大声で叫び涙目に。

心療内科も
受けた方がいいのかな?
母の介護補助手すり3つ追加到着。

1枚目:
前述の介護補助手すりと
同時に注文していた、
残り3つ到着。

ベッド用と、腰の高さ2つ。

同じ製品なのに
イラスト位置が違うのは、
気まぐれで異なる販社から
購入したため。

これが面白い結果に。



2枚目:
ベッド用パーツ。

「アホール」と
読んでしまったが、
「アオール」?



3枚目:
「もらえるもの」
「インストールする方法」と、
直訳丸出しで微笑ましい取説。



4枚目:
パイプ接合部。

白いパーツを初め
保護器具と勘違いし、
ペンチで引き抜こうと
してしまった。

寸前で思いとどまり、
パイプ内留め具と気づく。



5枚目:
あっという間に完成。

長い方をマットレス下に入れ、
ベルトでベッドに固定。

母が寝てないうちに
セットしたいが、
自宅に居る間は
9割がたベッドに
いるので侮れない。



6枚目:
補助手すり片方開封。

初めて見るパーツなど。



7枚目:
販社が違うので、
取説が英語版日本語版と別。

初めに開けた方が
英語版で四苦八苦……
ほどでなく、
手探りで簡単だった。

ビバ、ユニバーサルデザイン!



8枚目:
Φ型のパーツでパイプ連結。

なるほど。



9枚目:
別連結部分もΦパーツで。



10枚目:
背もたれのような布パーツは
マジックテープで固定。



11枚目:
あっという間に2体完成。

母がトイレまで歩く際、
苦労している場所に配置します。



つづく。
ここのところの母、
朝5時すぎくらいに
起き出し鍋いっぱいの
味噌汁を作る。

ご飯と味噌汁を食べる。

味噌汁だけ食べる。

味噌汁と冷凍焼売、
冷凍唐揚げを食べる。

だいたい9時前くらいに
鍋が空になる。

冷凍焼売冷凍唐揚げを食べる。


ずっと食器がカチャカチャ
言ってるので、
横の部屋で眠るボクは
熟睡できない。


昼頃ボクが起きて
自分用の野菜ゴロゴロ味噌汁
(ほとんどポトフ)を
鍋いっぱい作り、
半分だけ食べる。

残りは母が見つけて
夕方までに食べる。


母、夕飯用に味噌汁を
鍋いっぱい作り、
お弁当が来るまでに
半分食べる。

お弁当が来たら、
残りを食べ尽くす。

その後は冷凍焼売冷凍唐揚げ。

そんな毎日。


病院で担当医に相談すると、
「食べないで
栄養不足になるより
いいです」

そして母に向き合い、
「糖尿病だから、
白いものは食べないでね。
ご飯、小麦粉、砂糖」

母は2分も覚えていられない。

つづく。
母用の介護手すり、
第1弾届く。

小規模多機能スタッフさんに
奨められ購入。

1枚目:

アルミ製なので
ビックリするほど軽い、
手すりとして不安定に
ならないか心配するほど。



2枚目:

パーツとボルト類。
手すり2本、足2本。



3枚目:
レンチ2本を使い、
固定しながら締め締め。



4枚目:
足は3箇所ずつで固定。



5枚目:
完成。
立ち上がり用なので低め。
高さ勘違いしてました。
母のベッド近くに置いて、
使い勝手を確かめます。


つづく。
母、足の付け根が痛み、
歩くのも大変なので、
今週も整形外科へ。

これで今月の木曜は皆勤。

レントゲン撮るも異常なし、
痛みを庇って歩くので、
痛くしてるのだろう。

引き続き強め鎮痛剤を
服用するよう医師の指示。

来週も再来週も木曜通院決定。

明日より月曜まで
ショートステイすることに。

施設スタッフさん、
強い鎮痛剤は怖いので、
前に処方された
弱い方を使うとのこと。

いろいろ考えてくれてます。

つづく。