何か月サボっていたんだガーン

 

最後の記事…3月末だった笑い泣き

 

この9か月間、コロナに振り回されて、世界が一変して、生活様式も変わった。

 

家族は、今のところ誰も大きく体調を崩してはいないけど、びみょーに怪しい症状がダラダラと続く者がいる。

 

小学生の娘。

 

また、備忘録として書いていこうと思いますが、一つ一つの症状は、今までだったらさほど心配しなかったものばかり。

 

でもこのコロナが流行し始めて、ほぼ1年が経ち、様々なことがわかってきて、日々心配の種が増える。

 

親として生きた心地がしないタイミングが何度も訪れました。

 

 

総理大臣が変わり、ちょっとはマシになるかと期待した私がバカだった。

 

国も県も市もポンコツばかり…

 

とくにやっぱり腹が立つのが文科省。

 

 

コロナのいろんなことがわかっていくに連れ、行政のブラックな部分もわかってきた。

(というか、私が今まで関心を持っていなかっただけで、ずっと前から黒かったのかな。この歳までちゃんと考えてこなかったことは反省すべき)

 

 

待ってるだけじゃ変わらない。

文句ばっか言ってても始まらない。

自分のため、家族のために、できる範囲で勉強して、声を上げるべきことは上げていこうという考えになりました。

 

とにかく、何をするにも元気でいないと何もできない。

体が資本。(すでにボロボロではありますが)

いつ何が起こるかわからない。

若くてもコロナで死亡する方が、増えている。

 

生きてるうちにできることをする。

子供達に残せるものを残す。

 

何ができるかわからないけど…なりふり構わずもがいてみる。