ゲームオブスローンズ 第五章 第8話「堅牢の家」あらすじと感想
なんだろう、この回も微妙だったぞwww
•アリア
順調?に殺し屋修行を積むアリア。
街の娘に化けて潜伏調査。
この髪型にあってますね。
アリアと同室の女の子はまだアリアに殺しの仕事は早いといいますが。。。
•サンサ
シオンに詰め寄り、ブランとリコンが生きてることを知ります。
•サーセイ
投獄され意気消沈のサーセイ。
叔父が議会に召集され、王の手?だったかな、宰相として政治をしてると聞かされます。なのになぜ、自分は助けられないのか?と。
トメンは母親と妃が投獄されたことにより部屋から出てこないらしい。
まぁ子供ですからねー。
•デナーリスとティリオン
ティリオンを王の手にすることにしたデナーリス。サー•ジョラーの処遇をティリオンに相談するとティリオンは殺すべきではないけど追放すべき、と進言。ここようわからんかったんですよね?ティリオンはジョラーの良さをわかってるはずなのに何故デナーリスから遠ざけたんだろう。
•ジョン
堅牢の家につき、野人と交渉。
ジョンについていく、と言ったものもいればやはり反対するものも。
そのあとホワイトウォーカーが出現し、以下数十分間戦闘シーンが続く。
うーん、黒の城の戦闘シーンは長くても間延びしなかったんですが、今回はちょっとくどかったかなー。
ジョンがあわや。。。と、いうところで黒曜石ではない剣でホワイトウォーカーを粉々にしたシーンがあったんですが、あれは、やっぱりジョンが王家の血をひいてる?という伏線?なのかな。王家の血を引いてる人はホワイトウォーカーに勝てる?みたいな。
あと、ジョンが倒したホワイトウォーカーって、残酷王ターガリエンではないのかしら?違うかな?
さぁ、残り二回だ!


