「【衝撃の事実】タフティ式引き寄せ術で引き寄せが止まらない...運と現実が変わる裏コマンドを紹介します!」

というYouTube動画を視聴しました。

 

 この動画では、ロシアの物理学者ヴァジム・ゼランド氏が提唱する

「タフティ・ザ・プリーステス(タフティ式引き寄せ術)」

に基づき、現実を思い通りに動かすための方法を4つのステップで分かりやすく解説しています。

 

 

 製作者の「しろ先生」さんは潜在意識をうまく味方につけ、あなたの人生をバラ色にするための方法を紹介しています。

 実は「タフティ・ザ・プリーステス(タフティ式引き寄せ術)」

色々と説明をしている動画はたくさんあります。

 

 が、しろ先生さんは「タフティメソッド(タフティ・ザ・プリーステス)」

のことを本当に分かりやすく説明しています。

 

 今回は「タフティメソッド」のことを紹介していますが、他にも潜在意識をうまく活用して

これからの人生をもっともっと思い通りしていく施策を紹介してます。

 

 

 

この世界は「映画」だと理解する

 私たちの人生はあらかじめ決まった台本の通りに進む映画のようなものですが、私たちはその「脚本」を書き換えることができます。

 2つのスクリーン

 私たちは「内側のスクリーン(思考・悩み)」か「外側のスクリーン(スマホ・現実の出来事)」のどちらかに意識を奪われ、無意識(眠り)の状態で生きています。

 

 対策

 1日に何度も「あれ、今どこにいた?」と自問し、意識を「今ここ」に戻すことで、人生のハンドルを取り戻します。

人生のハンドルを握り直す

 目覚めた意識を、内側と外側のスクリーンのちょうど中間にある

「気づきの中心点」

に固定します。

 中心に戻る裏技

 鼻の頭をぼんやり眺めながら、周りの音を聞き、その自分を観察します。

 

 これにより、感情や現実に振り回されない「王座(司令塔)」に座ることができます。

背中の「三つ編みスイッチ」を起動する

 現実を作るためのエネルギー源は、頭ではなく「背中の肩甲骨の間(三つ編み)」にあります。

 

 方法

 背中にある見えない三つ編みを斜め上にスッと持ち上げるイメージを持ちます。

 これにより、未来を予約するための「プロジェクター」の電源が入ります。

未来を予約し、ゴール側の住人として歩く

 今の現実は「上映が終わった過去」なので無視して構いません。

 未来の予約

 三つ編みを持ち上げた状態で、理想のゴールが叶っているシーンを1分間イメージし、光を当てるように映し出します。

 

 役になりきる

  予約ができたら、すでに願いを叶えた人のように振る舞い(姿勢や言葉遣い)、行動します。

 

 アドバンテージ

 嫌なことが起きても「ラッキー、これはプラスになる」と決めることで、最悪なシーンを最高の結果への伏線に強制書き換えします。

 結論

 目の前の現実に振り回されるのをやめ、「今ここ」で三つ編みスイッチを入れ、自分の見たい映画を予約し続けることが、現実を劇的に変える鍵であると説いています。

 

まずは実践してみる

 

 あなたは「背中に、未来を予約するスイッチがある」と言われたら信じますか?

 

 潜在意識の専門家、しろ先生が解説する

「タフティメソッド」が、まさに引き寄せの裏コマンドとも言える衝撃の内容でした。

 

 気づいたときやるだけでも効果がある!と。

 しろ先生はそうおっしゃいます。

 

 さらに、しろ先生はタフティメソッドの解説だけでは終わらないです。

 

 タフティメソッドを効果的に発動できる裏技なども紹介されています。

 

 僕は、気がついたときだけ行っています。

 それで、実践したときはノートに記録しておきます。

「その時の気持ち」「感覚」など思いついたイメージなどを、ノートに記録。

 

 それだけですが、多少なりとも効果があると信じています。

 

 

 

 

 

「現実を変えたい」と思って、必死に今の環境や行動を変えようとしていませんか? 

実は僕もそうでした。

 

 でも、今読んでいる『10倍速で未来の自分になる方法』の一文に、その努力の前提をひっくり返されてしまったんです。

 

僕の刺さったフレーズの紹介

 本書の中で、今の私の価値観を激変させた一節があります。

 

「なりたい自分」が変われば、現実は変わる (ベンジャミン・ハーディ著『10倍速で未来の自分になる方法』より引用)

 普通、私たちは

「現実が変われば、自分も変われる(自信が持てる、幸せになれる)」

と考えがちですよね。

 実際、僕もずっとそう思っていました。

 

 

 ところが、この本が説くのはそのまったく逆なんです。

 

「逆を突かれた」という僕の気づき

 

 これまで手に取ってきた自己啓発本やビジネス書の多くは、

「どうやって現実(環境や数字、他人の評価)を変えるか」

という手法にフォーカスしていました。

 

 でも、この本は違ったのです。 

「まず、未来の自分を定義し直せ。

そうすれば、今のあなたの『選択』が変わり、結果として現実が後からついてくる」

 

 まだ読んでいる途中ですが、この一言だけで「今まで空回りしていた理由」が腑に落ちた気がします。

 外側(現実)を変えようとする前に、内側(セルフイメージ)をアップデートしなきゃいけなかったんだ、と。

 

 読みかけの今の決意

 正直、まだ全部は読み切れていません。

 でも、この「逆転の発想」を知っただけで、今後は選ぶ服や、仕事の優先順位が変わる予感がしています。 

 

 読み終わる頃に、自分がどんな「未来の自分」を定義しているのか、今からワクワクしています。

 

 

「現実を変える本」vs「未来の自分から変える本」

 今まで私が読んできた多くのビジネス書や自己啓発本は、いわば「積み上げ式」でした。

 

 従来の本

「今の自分」をベースに、スキルを足し、環境を変え、努力を積み重ねて、いつか「理想の未来」に辿り着こうとする。

 

 この本

 まず「未来の自分」を確定させ、その視点から「今の自分」を見る。すると、今やっていることの80%が不要に見えてきます。

 この違いを例えるなら、

 「真っ暗な道をライトで照らしながら一歩ずつ進む(従来)」

から「ゴールにある超強力なサーチライトに向かって、最短距離を突き進む(本書)」くらいの違いがあります。

なぜ「逆を突く」のがこれほど響くのか?

 これまでの本は「どうやって現実(外側)を変えるか」というハウツーを教えてくれました。

 

 でも、現実はなかなか思い通りには動きません。

 だから僕たちは疲れてしまいます。

 

 一方で、この本が示唆するのは「自分の内側(なりたい自分)の定義を書き換えること」。

 

 外側の世界を変えるのは大変だけど、自分の「定義」を変えるのは今この瞬間に自分一人でできる。

 

 この「コントロール権が自分にある」という感覚こそが、他の本にはない圧倒的な解放感の正体なのだと感じています。

 まだ読んでいる途中ですが、「現実を変えよう」ともがいていた力がスッと抜けて、もっと本質的なところに集中できそうな予感がしています。

この本は僕に刺さりまくり

「今まで、泥沼の中でバタバタともがいていたような気分です」

 それが、パッと明るくなったような内容が満載です。

 

『現実が変わらない!』と嘆く前に、

僕が『どんな自分』として今日を生きるか決めていなかったことに気づかされました。

 

 

 

 
 

 

 今日、仕事中にふと思いました。

 

『もし、今の私が、未来で後悔して過去に戻ってきた2度目の自分だとしたら?』

と。

 すると、いつもならイライラするトラブルも

『ああ、これね。1度目もここで苦労したんだよね』

と、

 どこか他人事のように冷静になれる自分がいました。

 

 特に怪我や事故。

 1度目の人生で痛い目を見た私(未来の私)なら、ここで一歩立ち止まって、指差し確認をするはず。

 

 そう思うと、不思議と焦りが消えて、仕事の流れがスムーズに回り始めたんです。」

 

「引き寄せ」と「2度目の人生」が合流する地点は、

「今、この瞬間の選択権を自分が握っている」と確信することです。

「読みかけの今はまだ、2度目の人生の序盤。

 

 でも、すでに回避できた『未来の失敗』がいくつもある気がしています。

 

 僕は思います。

「明日の朝一番に、未来の自分としてどんな言葉を自分にかけるか」と。

 

 それは、未来の自分からどんな言葉を発してほしいのかを考えていけば、おのずと分かってきますよね。

 明るい未来、理想の未来にする選択。

 或いは、このまま現在の延長を歩いていく選択。

 

 そんな感じで本書は進んでいきます。

 毎日ワクワクして読んでいる僕は、読み終えたどうなるのでしょうか。

 

 

 このブログは僕自身の防備録として書いています。

 なので、他の人には当てはまらないこともあるかもしれないです。

 今回は誰もが一番気になるお金の話です。

お金はただの物体ではありません

 お金はただの紙やモノではありません。
 お金にも心があるのです。
 
 お金を払う時は、
「このお金は豊かさを運んで、また私の元へ戻ってくる」
と確信し、感謝の言葉(「ありがとう」「いってらっしゃい」)を心の中で唱えるのが効果的です。
 
 支払いを「減る」怖さではなく「豊かさの循環」と捉え、
感謝を潜在意識に刷り込むことで、金運やマインドが豊かに変化します。 
 

支払いの際の具体的なアファメーション例文

 
 お金を支払う際に、
 「ありがとう、また仲間を連れて戻ってきてね」と送り出します。
 
「この支払いは、私の豊かさの循環です」
「素晴らしいサービス(もしくは商品)を受け取れて幸せです、ありがとう」
「いってらっしゃい、また倍になって帰ってきてね、待ってますよ」
「私はお金を払う時、愛と豊かさを放っています」
 
 これらを、支払う瞬間に心の中で、または小声で繰り返すことで、
お金に対する恐怖心が消え、自信と余裕が生まれます。
 

僕の支払いのアファメーション公開

 僕はノートにアファメーションを書いています。
 
「〇〇さん、ありがとう」横に金額。
「お金は使ったら増えます、そう設定しました。」
「なぜか財布にお金が舞いこんできます、ありがとう」
「お金はうなるほどあります、ありがとう」
「お金さん、大好き!」
 
 

 

 

【note】デビュー

 
 最近noteが熱いようです。

 いつも「引き寄せ実験室」に遊びに来てくださり、ありがとうございます。

 

 毎日ここで皆さんと「小さな奇跡」をシェアし合っているうちに、ふと、こんな問いが浮かんできました。

「もし、発信する場所(フィールド)を変えてみたら、引き寄せられる現実の質はどう変わるんだろう?」

 

 これ、立派な「実験」のテーマだと思いませんか?

 そこで今回、新しく「note(ノート)」という場所に、実験室の出張所を開設することに決めました。

 

 アメブロが僕にとって

「日々の体温やシンクロを感じるリビング」だとしたら、

noteは「実験データをじっくり体系化する書斎」のようなイメージです。

 

「noteって何?」

「どうやって始めるの?」

という方も多いと思うので、僕が実際に登録してみて感じた

「新しいエネルギーの動かし方」と、簡単なはじめ方のステップをまとめてみました。

 

 皆さんの「表現」の幅を広げるヒントになれば嬉しいです。

なぜ「note」なのか?(実験の仮説)

 僕が今回、新しいフィールドに「note」を選んだのには、

3つのワクワクする「実験的仮説」があるんです。

 

「書くこと」に特化した静かな空間

 アメブロが、みんなが集まってワイワイ賑わう

「広場」や「リビング」だとしたら、noteは自分と深く向き合える「書斎」のような場所。

 

 装飾がシンプルだからこそ、思考の整理や深掘りに集中できるんです。

 この「静寂」がどんな引き寄せを起こすのか試してみたいと思っています。

 

 新しいエネルギー(層)との共鳴

  noteにはビジネス、アート、専門職など、アメブロとはまた違った分野の方々がたくさんいます。

 自分とは異なるジャンルのエネルギーに触れることで、これまでの「引き寄せ実験室」にはなかった新しい化学反応や、面白いご縁が繋がるのではないか?という実験です。

 

 ストック型の「知のライブラリ」へ

 アメブロの記事は「流れ」を大切にするフロー型です。

 でもnoteは過去の記事を探しやすく整理できるストック型。

 

 これまでバラバラに書き留めてきた「小さな奇跡の法則」を、体系立ててまとめておくための「実験データ・ライブラリ」として活用してみます。

アメブロとnoteの「ワクワクする使い分け」

「両方書くのは大変そう…」と思うかもしれませんが、役割を分ければ楽しみは2倍になります!

 

 アメブロ(現在進行形の実験室)

 今日起きた小さなシンクロ、美味しそうなランチの写真、ふと感じたリアルタイムの感情など。

 「今の私」を皆さんとシェアし、温かい交流を楽しむ場所としてこれまで通り大切にしていきます。

 

 note(実験データのアーカイブ)

「そもそも引き寄せとは?」といった深掘り記事や、過去の成功体験のまとめ、あるいは少し気合を入れて書きたい「有料級のメソッド」など。

 時間をかけてじっくり読み返したくなるような、濃い内容をストックしていきます。

【図解】noteのはじめ方・たかし流の3ステップ

 もし「僕も(私も)やってみたい!」という方がいたら、この3ステップで始めてみてはどうでしょうか?

 エネルギーを分散させないのがコツです。

 

 ステップ1 世界観の同期

 アイコン写真やニックネームは、アメブロと同じものを使うのがおすすめ。

 自分の「発信エネルギー」の看板を統一することで、読者の方も安心して付いてきてくれます。

 

 ステップ2 最初の記事は「決意表明」 

「今日から始めます!」という挨拶と一緒に、「このnoteではどんな実験(発信)をしていくのか」を宣言しましょう。

 これが新しい宇宙へのオーダーになります。

 

 ステップ3 リンクの魔法

 noteを書いたら、アメブロのプロフィール欄や記事の下にURLを貼りましょう。

 二つの場所を繋ぐ「虹の橋」を架けることで、エネルギーの循環が始まります。

まとめ:実験は「行動」から始まる

 結局のところ、引き寄せを加速させるのは「あ、面白そう!」と思った瞬間の軽やかな一歩なんですよね。

「上手く書けるかな?」なんて心配は不要です。

 

 成功も、もし三日坊主になったとしても、それすら全ては「貴重なデータ」になりますからね。

 

 僕もまだ、noteという新しい街を散歩し始めたばかり。 「みなさんも、僕と一緒に新しい一歩を踏み出してみませんか?」

 その一歩が、想像もしていなかった大きな奇跡を引き寄せるきっかけになるかもしれません。

 

 

noteを作る時参考になる書籍

 『2億円を売り上げたプロが教えるnote×AI 最強の副業』 は、AI時代の新しい副業スタイルを学べる一冊です。

「個人の知識や経験を商品に変える方法」
「AIを使って作業効率を高める方法」

 を具体的に解説しており、これから副業を始めたい人にとって実践的なヒントが詰まった内容となっています。

 

 

 

 

 お金が入ってくる夢を見ました。

 リアルな映像で僕はお金に満たされていきました。

 このリアルな体験は夢が覚めた後でもワクワクしてしまいます。

 実は、これは予祝なのかもしれないです。

「予祝」は願い事の究極な姿らしいです。

 

予祝(よしゅく)の効果はあるの?

 予祝とは、未来の成功や願いが「すでに叶ったもの」として先に祝う習慣です。

 日本では古くからあり、特に花見の文化が有名な例です。

 

 例えば、桜が咲いた時に宴会をするのは、
「今年も豊作になる未来」

を先に祝う意味があったと言われています。

 

 では、予祝の何が良いのかを、心理・行動の観点から整理します。

潜在意識を書き換えやすい

 人間の脳は
「現実」より「強く感じた感情」を優先して記憶します。

予祝では

  • すでに成功した

  • すでに叶った

  • うれしい

 という感情を先に体験します。

 すると脳は

「これは現実になる方向が自然だ」

 と認識し、行動や思考が変わります。

 これは心理学でいう自己成就予言(Self-fulfilling prophecy)に近い現象です。

行動力が上がる

 人は普通、

  • 失敗したらどうしよう

  • 無理かもしれない

 と考えると行動できません。

 しかし予祝では

  • もう成功している

  • うまくいく前提

 なので、行動の心理的ハードルが下がります。

 結果として

 行動量が増え → 成功確率が上がるという仕組みです。

脳のRAS(情報フィルター)が働く

 脳にはRAS(網様体賦活系)という
「重要な情報だけを拾うフィルター」

があります。

 

 例えば

  • 赤い車を買おうと思う

  • 急に赤い車が目につく

これと同じです。

 

 予祝で

「成功している自分」

を先に設定すると、脳は

  • チャンス

  • 情報

  • 人脈

 を見つけやすくなるのです。

ポジティブ感情が増える

 成功していない未来を心配すると

  • 不安

  • ストレス

 が増えます。

 しかし予祝は

  • ワクワク

  • 感謝

  • 喜び

 を先に作る方法です。

 この状態は心理学でブロードン&ビルド理論

といって思考の幅が広がり、創造性や行動力が上がります。

続けやすい

 普通の目標設定は

  • 努力

  • 忍耐

 が必要です。

 予祝は『楽しい → 続く』

という特徴があります。

予祝の本当の効果(重要)

 実は予祝の効果は

①潜在意識の書き換え
②感情の先取り
③行動力アップ

この3つです。

 つまり「魔法」ではなく脳の仕組みを使った成功法則です。

 

 予祝は「ただ願う」だけでは効果が弱く、

脳・感情・行動を同時に動かす形で行うと効果が大きくなります。

 

 

 

 

予祝をより深く知る事のできる一冊をご紹介

 

 この本は、これまでの「努力や根性」で夢を叶えるスタイルに疲れてしまった方にこそ刺さる、「心のゆるめ方」「自動操縦で幸せになる方法」を説いた一冊です。

 

 「幸せになるために頑張る」のではなく、「幸せでいるから、望む未来が勝手にやってくる」

 これが、本書が伝えたい「予祝」の真髄です。

 

 

 

 

 ネガティブな言葉を受けて、心がざわついたり引きずられたりしてしまうのは、

あなたがそれだけ感受性が豊かで、真面目に言葉を受け取っている証拠でもあります。

 

 僕も他人から怒り、愚痴とか、悪口、陰口、怒り‥‥。

 あらゆる毒を受ける時があります。

 

 そんな時には自分を守り、心のバリアを張るための

「言霊(ことだま)」

や考え方のコツをいくつかご紹介します。

 

1. 自分を守る「防御」の言霊

 負のエネルギーが入ってこないように、境界線を引く言葉です。

 

「それは私の荷物ではありません」

 相手の怒りや愚痴は、あくまで「相手の持ち物」です。

 心の中でこう唱えることで、相手の問題を自分の心に引き受けないように区別できます。

 

 「それは僕の荷物ではないですよ」

と、自分の言葉に替えるといいですね。

 

「キャンセル、キャンセル」

 嫌な言葉を聞いてしまった直後に、心の中で指をパチンと鳴らすイメージで唱えます。

 その言葉が自分の潜在意識に定着するのを防ぐおまじないです。

 

「私には関係のない物語です」

 相手のネガティブな発言を、まるで遠い異国のフィクション映画のセリフのように扱うことで、感情的な距離を置けます。

2. 心を浄化する「中和」の言霊

浴びてしまったネガティブな空気を、さらりと流すための言葉です。

 

「流れる水のごとく」

 嫌な言葉が自分の体を通り抜け、そのまま川のように流れていく様子をイメージします。

 

「ありがとうございます、感謝します」

 これは最強の浄化の言霊と言われます。内容に感謝するのではなく、「その場を光で上書きする」という感覚で、機械的に唱えるだけで効果があります。

 

「今、この瞬間をリセットします」

 過去(数秒前の嫌な言葉)に縛られず、今この瞬間の自分を新しく塗り替える宣言です。

3. 影響を受けにくくする「マインドセット」

 言葉そのものだけでなく、捉え方を変えるのも有効です。

 

 

 

 

 

状況 捉え方のコツ(変換例)
理不尽な批判
「この人は今、心の余裕がなくて叫んでいるだけなんだな」
 
強い否定
「それはあなたの感想ですよね(心の中で某氏のように)」
悪口・陰口
「私の貴重な時間を使ってまで話題にしてくれて、お疲れ様」

 

 

 実は僕もネガティブな言葉に影響されやすいので、これらの言霊は心身を守るために使っています。
 それから「嫌いな人、苦手な人を遠ざける言霊」も利用したりします。
 
 ネガティブな言葉は案外と自分自身の鏡かもしれないですね。

 

 

 

 

 

 YouTubeの動画は引き寄せに関する作品も数多くあります。

 

「毎日こんなに頑張っているのに、どうしてお金やチャンスに恵まれないんだろう…」

 そう感じたことはありませんか? 

 

 実はお金や豊かさの流れを止めているのは、皮肉にも「もっと稼ぎたい」「自分を認めさせたい」という自分自身の強い思い(エゴ)かもしれません。

 

 お金の流れを止める最大の原因は「自分本位のこだわり」だった?

とも…。

 

 今回は、YouTubeチャンネル『minの思考とココロの研究所』から、

思考を変えただけで不思議なほど右肩上がりに

豊かさが舞い込むようになったという、驚きの実体験をご紹介します。

 

 誰でも今すぐ始められる、シンプルだけど本質的な

「豊かさの引き寄せ方」を一緒に見ていきましょう。

 

豊かさを引き寄せる唯一の鍵

 お金やチャンスを呼び込むために徹底すべきことは、
「自分」ではなく「人(目の前の相手)」を徹底的に大切にすることです。
 

1. 豊かさが止まってしまう原因

「自分」への執着 

 自分のこだわり、プライド、好み、感情、やりたいこと(エゴ)

を優先しすぎると、エネルギーの流れが止まり、お金も入ってこなくなります 。

 

 自分本位の提供

 例えば、相手の好みを知らずに

「自分が美味しいと思うから」

という理由だけで手土産を選ぶような行為は、自己満足になりがちです 。

2. お金がどんどん入ってくる思考法

 相手を理解する

 相手(お客様や家族、友人)が何を求めているのか、

何に困っているのか、何をされたら嬉しいのかを深く分析し、理解することに全力を注ぎます 。

 

「相手の幸せ」にフォーカス

 自分をどう見せるかよりも、いかにして相手を幸せにするか、

喜んでもらうかに集中すると、結果として信頼が集まり、売上や人脈が右肩上がりに増えていきます 。

 

 需要に応える

 自分が話したいこと(例:玉ねぎの話)ではなく、

皆が聞きたいこと、興味があることを提供することが大切です 。

3. 実践した結果起きた変化

 投稿者がこの考え方を徹底したところ、以下のような変化が起きたそうです 。

 

 売上の向上

  意識を変えただけで、不思議とリピーターが増え、収益が上がった。

 

 チャンスの到来

 自分から集客しなくても、大手企業から講演依頼が来たり、人から求められる機会が劇的に増えた。

 

 「人」が集まる

 お金そのものを追いかけるのではなく、人を大切にした結果、

人が集まり、その対価としてお金が後からついてくるようになった。

 

「自分を幸せにしたい」という気持ちを一度脇に置き、

「いかに目の前の人を喜ばせるか」にエネルギーを注ぐことで、

 

 結果的に想像以上の豊かさが自分に返ってくると説いています。

 

僕のお金を呼び込む言霊

  

 毎日、ノートに書いている言霊です。

 

「お金はうなるほどあります」

「お金さん ありがとう 大好き!」

「お金は使ったら増えます(設定)」

「富の設定 覚醒しました ありがとうございます」

 

 

 

 

 

 

 

潜在意識に請求書はアリ!

 この記事、僕にはかなり心に刺さりました。

 というのも、たまたまYouTube動画で見たものに似ていたのです。

 潜在意識に働きかける行為は、結局のところ同じような内容になりがちです。

 

 ですが、この同じような内容でも、僕は何度も何度も継続することが大事な気がしています。

 

 ​​​​​​動画「【潜在意識に請求書】お金持ちはやっている!簡単だけど意外とやっていないお金の技術!」

 

 

 

 この動画では、潜在意識を活用してお金を引き寄せるための具体的なワーク

「潜在意識への請求書」について解説されています。

 

1. 「潜在意識への請求書」ワークのやり方 

 請求書を作成する

 自分が叶えたい願い(具体的な使い道)を書き出し、それぞれに金額を設定して合計金額を出します。

 

 具体的な願いを盛り込む

 単にお金が欲しいと願うのではなく、スーツの新調、旅行、イベント開催など、ワクワクする具体的な目的を持つことが大切です 。

 

 期限を決める

 支払い期限(目標達成日)を設定します。

 動画内では、約100日後(90日〜100日程度)に設定することが推奨されています 。

 

 封筒に入れて保管する

 書き終えたら封筒に入れ、あとは執着せずに潜在意識に任せるという流れです 。

2. ワークを成功させるための重要な条件 

 100万円の貯金を持つ

 潜在意識を「安心」させることが重要です。

 最低でも100万円程度のキャッシュがあると、潜在意識が安心・安全を感じ、願いが叶いやすい状態になります 。

 

 自分自身の資産を得るサイトをご紹介(マネー戦略

 

 借金がある場合

 借金は心のモヤモヤ(不安)に繋がるため、

まずは

「絶対に返す」

と決意し、強引にでも返済を進めることで、潜在意識のサイクルを正常化させます 。

 

3. お金に対するマインドセット 

 支払いを喜ぶ

 税金や支払いを「それだけ稼げた証拠」として、ありがたく、気持ちよく支払う姿勢が、さらなる豊かさを呼び込みます 。

 

 臨時収入を素直に喜ぶ

 小さな臨時収入でも「自分はお金が入ってくる人間だ」と認め、その感覚を大切にすることが拡大への近道です 。

結論(やる価値はある!)

 このワークは、自分の望みを明確にし、それを潜在意識という

「宇宙の銀行」にオーダーする技術です。

 動画制作者自身も、この方法で500万円の臨時収入を得るなど、多くの願いを叶えてきた実体験に基づいています 。

 

僕も実践中!

 僕も早速、請求書をダウンロード。

 7つまで品目を書きます。

 

 まず日付。

 

 年月日を書きます。2026年〇月〇日

 

「掃除機、パソコン、タブレット 50万円」

「電動工具 60万円」

「自動車 400万円」

「倉庫、事務所 500万円」

「東京に旅行に行く 100万円」

「家のリフォーム 200万円」

「中古住宅  1000万円」

 合計  2350万円

 

 備考欄に詳細を記します。

 ワクワクして、書いていきます。

 各項目も、実際の金額をだいたいでも計算していきます。

 

 この請求書を毎日チラチラと眺めます。

 この請求書の内容を「Google Gemini」に聞きました。

 

「」 

「宛名を自分の名前にし、但し書きにリストの内容を書く」

領収証(未来の自分への決済完了)

「請求書(または領収書)を書いて願いを叶える」という手法は、引き寄せの法則や潜在意識の書き換えワークとして知られています。

 特に関連が深く、今のステップに役立ちそうな書籍をご案内します。

 

 

 

 

 

 

 

 この本の特徴 

「宇宙へのオーダー」という形で、期限と金額を決めて注文(請求)する重要性を説いています。

 

 口癖やオーダーの出し方が具体的で、今回のようなリスト作成後のアクションにぴったりです。

 

 

 

笑顔は資本がいらない最大の武器になる

 よく

「スマイル=ゼロ」

というキャッチコピーを耳にしていたことがありますよね。

 

 笑顔は無料と言いながら、世の中は本当に笑顔が少ない気がします。

 だから、僕は意識して笑顔を作る練習をしています。

 最初は作り笑顔でも、だんだんそうなってくるものですね。

 

 笑顔を相手に送ることは、単なるマナー以上の強力な「コミュニケーションの特効薬」になります。

 

 科学的にも心理学的にも、あなたと相手の両方に素晴らしいメリットをもたらします。

 場違いな時以外には、やなり笑顔は効果が高いです。

 

 

 

 主な効果をいくつか整理してご紹介しますね。

相手の警戒心を解き、安心感を与える

 人間には、相手の表情から瞬時に「敵か味方か」を判断する本能があります。

 笑顔は

「私はあなたに敵意がありません」

という非言語のサインとして機能し、心理的安全性を生み出します。

 

 初対面の緊張緩和

 ギスギスした空気を和らげ、会話のハードルを下げます。

 

 信頼の構築

 笑顔が多い人は「誠実で親しみやすい」というポジティブな評価を得やすくなります。

「ミラーニューロン」による幸福の伝染

 脳内には、他人の行動や感情を鏡のように映し出すミラーニューロンという神経細胞があります。

 

 あなたが笑うと、相手の脳も「楽しい」と感じるスイッチが入り、自然と相手も笑顔になりやすくなります(情動感染)。

 

 相手の気分まで良くしてしまう、いわば「お裾分けできる幸せ」です。

ストレス緩和と健康への影響

 驚くべきことに、笑顔を送ることは自分自身のストレスケアにもなります。

 

 エンドルフィンの分泌

 笑う表情を作るだけで、脳内で幸福ホルモンが分泌され、血圧の低下やリラックス効果が期待できます。

 

 ポジティブなフィードバック

 相手が笑顔を返してくれることで、自分もさらに満たされるという良循環が生まれます。

魅力の向上(ハロー効果)

 心理学では、一つの優れた特徴に引きずられて全体の評価が高まることを「ハロー効果」と呼びます。

 

 笑顔は、外見の魅力だけでなく、

「仕事ができそう」「寛容そう」といった能力面での評価を底上げする効果があります。

 

 ちょっとしたコツ 目元まで優しく緩める「デュシェンヌ・スマイル(本物の笑顔)」を意識すると、より説得力が増して相手の心に深く届きますよ。

 

 実は笑顔は、自分自身にもリラックスできるのです。

 

 

 

 

 

盛り塩で清める

 毎月1日は僕は塩を替えます。
 仕事上、塩で清めるということはよく行っているので、
運気をアップすることばかりではなく、その空間をリセットする意味で行っています。
 
 
 盛り塩をのせる器は、出雲大社の通りにあるお店で購入したもの。
 塩は、普通の粗塩を使います。
 型は八角形の型があるので、それを使えば簡単です。
 

 盛り塩の効果をご存知でしょうか。

 効果を知っているとさらに潜在意識に浸透します。

盛り塩の効果【厄除け・魔除け】

 古来、塩は「穢れ(けがれ)」を祓う力があると信じられてきました。

 玄関や部屋の四隅に置くことで、

外から持ち込んでしまったネガティブなエネルギーを食い止め、

家の中に悪い気が入らないようにするバリアのような役割を期待するものです。

盛り塩の効果【浄化作用】

 家の中の空気が「よどんでいる」と感じる場所に置くことで、

その場の気を清め、整える効果があるとされています。

 

 水回り(キッチン、トイレ、風呂)

 悪い気が溜まりやすいとされる場所の浄化。

 

 リビング

 家族が集まる場所を穏やかな空間にする。

盛り塩の効果【千客万来・商売繁盛】

 飲食店などの入り口で盛り塩を見かけることも多いですよね。

 これは、平安時代の逸話(牛車に乗った貴人が、牛が塩を舐めるために立ち止まったことで縁が結ばれた)に由来し、「客足を止める」「良い縁を招く」という縁起担ぎの意味があります。

 

 厄除けをして、さらに浄化、最後には『千客万来』というのは本当に古来の人は凄い知恵ですね。