潜在意識に請求書はアリ!

 この記事、僕にはかなり心に刺さりました。

 というのも、たまたまYouTube動画で見たものに似ていたのです。

 潜在意識に働きかける行為は、結局のところ同じような内容になりがちです。

 

 ですが、この同じような内容でも、僕は何度も何度も継続することが大事な気がしています。

 

 ​​​​​​動画「【潜在意識に請求書】お金持ちはやっている!簡単だけど意外とやっていないお金の技術!」

 

 

 

 この動画では、潜在意識を活用してお金を引き寄せるための具体的なワーク

「潜在意識への請求書」について解説されています。

 

1. 「潜在意識への請求書」ワークのやり方 

 請求書を作成する

 自分が叶えたい願い(具体的な使い道)を書き出し、それぞれに金額を設定して合計金額を出します。

 

 具体的な願いを盛り込む

 単にお金が欲しいと願うのではなく、スーツの新調、旅行、イベント開催など、ワクワクする具体的な目的を持つことが大切です 。

 

 期限を決める

 支払い期限(目標達成日)を設定します。

 動画内では、約100日後(90日〜100日程度)に設定することが推奨されています 。

 

 封筒に入れて保管する

 書き終えたら封筒に入れ、あとは執着せずに潜在意識に任せるという流れです 。

2. ワークを成功させるための重要な条件 

 100万円の貯金を持つ

 潜在意識を「安心」させることが重要です。

 最低でも100万円程度のキャッシュがあると、潜在意識が安心・安全を感じ、願いが叶いやすい状態になります 。

 

 自分自身の資産を得るサイトをご紹介(マネー戦略

 

 借金がある場合

 借金は心のモヤモヤ(不安)に繋がるため、

まずは

「絶対に返す」

と決意し、強引にでも返済を進めることで、潜在意識のサイクルを正常化させます 。

 

3. お金に対するマインドセット 

 支払いを喜ぶ

 税金や支払いを「それだけ稼げた証拠」として、ありがたく、気持ちよく支払う姿勢が、さらなる豊かさを呼び込みます 。

 

 臨時収入を素直に喜ぶ

 小さな臨時収入でも「自分はお金が入ってくる人間だ」と認め、その感覚を大切にすることが拡大への近道です 。

結論(やる価値はある!)

 このワークは、自分の望みを明確にし、それを潜在意識という

「宇宙の銀行」にオーダーする技術です。

 動画制作者自身も、この方法で500万円の臨時収入を得るなど、多くの願いを叶えてきた実体験に基づいています 。

 

僕も実践中!

 僕も早速、請求書をダウンロード。

 7つまで品目を書きます。

 

 まず日付。

 

 年月日を書きます。2026年〇月〇日

 

「掃除機、パソコン、タブレット 50万円」

「電動工具 60万円」

「自動車 400万円」

「倉庫、事務所 500万円」

「東京に旅行に行く 100万円」

「家のリフォーム 200万円」

「中古住宅  1000万円」

 合計  2350万円

 

 備考欄に詳細を記します。

 ワクワクして、書いていきます。

 各項目も、実際の金額をだいたいでも計算していきます。

 

 この請求書を毎日チラチラと眺めます。

 この請求書の内容を「Google Gemini」に聞きました。

 

「」 

「宛名を自分の名前にし、但し書きにリストの内容を書く」

領収証(未来の自分への決済完了)

「請求書(または領収書)を書いて願いを叶える」という手法は、引き寄せの法則や潜在意識の書き換えワークとして知られています。

 特に関連が深く、今のステップに役立ちそうな書籍をご案内します。

 

 

 

 

 

 

 

 この本の特徴 

「宇宙へのオーダー」という形で、期限と金額を決めて注文(請求)する重要性を説いています。

 

 口癖やオーダーの出し方が具体的で、今回のようなリスト作成後のアクションにぴったりです。

 

 

 

笑顔は資本がいらない最大の武器になる

 よく

「スマイル=ゼロ」

というキャッチコピーを耳にしていたことがありますよね。

 

 笑顔は無料と言いながら、世の中は本当に笑顔が少ない気がします。

 だから、僕は意識して笑顔を作る練習をしています。

 最初は作り笑顔でも、だんだんそうなってくるものですね。

 

 笑顔を相手に送ることは、単なるマナー以上の強力な「コミュニケーションの特効薬」になります。

 

 科学的にも心理学的にも、あなたと相手の両方に素晴らしいメリットをもたらします。

 場違いな時以外には、やなり笑顔は効果が高いです。

 

 

 

 主な効果をいくつか整理してご紹介しますね。

相手の警戒心を解き、安心感を与える

 人間には、相手の表情から瞬時に「敵か味方か」を判断する本能があります。

 笑顔は

「私はあなたに敵意がありません」

という非言語のサインとして機能し、心理的安全性を生み出します。

 

 初対面の緊張緩和

 ギスギスした空気を和らげ、会話のハードルを下げます。

 

 信頼の構築

 笑顔が多い人は「誠実で親しみやすい」というポジティブな評価を得やすくなります。

「ミラーニューロン」による幸福の伝染

 脳内には、他人の行動や感情を鏡のように映し出すミラーニューロンという神経細胞があります。

 

 あなたが笑うと、相手の脳も「楽しい」と感じるスイッチが入り、自然と相手も笑顔になりやすくなります(情動感染)。

 

 相手の気分まで良くしてしまう、いわば「お裾分けできる幸せ」です。

ストレス緩和と健康への影響

 驚くべきことに、笑顔を送ることは自分自身のストレスケアにもなります。

 

 エンドルフィンの分泌

 笑う表情を作るだけで、脳内で幸福ホルモンが分泌され、血圧の低下やリラックス効果が期待できます。

 

 ポジティブなフィードバック

 相手が笑顔を返してくれることで、自分もさらに満たされるという良循環が生まれます。

魅力の向上(ハロー効果)

 心理学では、一つの優れた特徴に引きずられて全体の評価が高まることを「ハロー効果」と呼びます。

 

 笑顔は、外見の魅力だけでなく、

「仕事ができそう」「寛容そう」といった能力面での評価を底上げする効果があります。

 

 ちょっとしたコツ 目元まで優しく緩める「デュシェンヌ・スマイル(本物の笑顔)」を意識すると、より説得力が増して相手の心に深く届きますよ。

 

 実は笑顔は、自分自身にもリラックスできるのです。

 

 

 

 

 

盛り塩で清める

 毎月1日は僕は塩を替えます。
 仕事上、塩で清めるということはよく行っているので、
運気をアップすることばかりではなく、その空間をリセットする意味で行っています。
 
 
 盛り塩をのせる器は、出雲大社の通りにあるお店で購入したもの。
 塩は、普通の粗塩を使います。
 型は八角形の型があるので、それを使えば簡単です。
 

 盛り塩の効果をご存知でしょうか。

 効果を知っているとさらに潜在意識に浸透します。

盛り塩の効果【厄除け・魔除け】

 古来、塩は「穢れ(けがれ)」を祓う力があると信じられてきました。

 玄関や部屋の四隅に置くことで、

外から持ち込んでしまったネガティブなエネルギーを食い止め、

家の中に悪い気が入らないようにするバリアのような役割を期待するものです。

盛り塩の効果【浄化作用】

 家の中の空気が「よどんでいる」と感じる場所に置くことで、

その場の気を清め、整える効果があるとされています。

 

 水回り(キッチン、トイレ、風呂)

 悪い気が溜まりやすいとされる場所の浄化。

 

 リビング

 家族が集まる場所を穏やかな空間にする。

盛り塩の効果【千客万来・商売繁盛】

 飲食店などの入り口で盛り塩を見かけることも多いですよね。

 これは、平安時代の逸話(牛車に乗った貴人が、牛が塩を舐めるために立ち止まったことで縁が結ばれた)に由来し、「客足を止める」「良い縁を招く」という縁起担ぎの意味があります。

 

 厄除けをして、さらに浄化、最後には『千客万来』というのは本当に古来の人は凄い知恵ですね。

 

 

 

 

「一生懸命働いているのに、なぜかお金の不安が消えない……」 

「支払いのたびに、通帳の残高を見てはため息をついてしまう」

そんな風に、お金に対して「重くて苦しいイメージ」を持っていませんか?

 

 実は、お金の状態を変えるために一番必要なのは、

節約術でも投資の知識でもなく、自分の中にある「お金の設定」を書き換えることかもしれません。

 

 

 今回は、潜在意識のスペシャリスト・MACOさんの著書『「お金」のイメチェン』をご紹介します。

 この本を読んだ後、僕の暗いネガティブな「お金観」が、驚くほど軽やかで温かいものに変わりました。

 

 

 僕もこの本に出会うまでは、

「本を読んでお金の不安なんて消えるのか?」 

 そう疑いながら、読み進めました。

 

 でも、自分の心の深いところ(潜在意識)に気づくと

 何故か、今の自分の状況を客観的に見れるようになりました。

 

 お金との付き合い方で息苦しさを感じているすべての人に、ぜひ届いてほしい1冊です。

 

 
 

 

お金が入ってくるにはお金を好きになることが大事

 お金が入ってくるように願っている人は本当に多いでしょう。
 私もそうです。
 でも、お金は入ってくる言霊があるのです。
 
 「そんなに簡単にお金が入れば苦労しないよ」
という声が聞こえてきそうですね。
 
 実は、潜在意識にはお金に悪も善もありません。
 とは言いながら、幼いころに親から
「お金を持つとロクなことがない」
「大金を持つと親戚などがタカってくるから無いほうがいい」
 とか、
 お金の悪口をさんざん言ってきたあなた、
 これからはお金に敬意を払いましょう。
 
 

お金の不安は「安心」に変えられる

 

 僕自身、この本を読むまでは「お金が減ること」への恐怖で

心がガチガチに固まっていました。

 

 けれど、MACOさんの言葉に触れ、お金を「苦労の対価」

ではなく

「喜びの循環」として捉え直したことで、驚くほど心が軽くなったのを実感しています。

 

「お金がない」と嘆く時間を、「今ある豊かさ」に感謝する時間に変える。 

 それだけで、毎日がこんなにも心地よくなるのだと教えてもらいました。

 

 もし今、あなたが将来のお金に不安を感じているのなら、ぜひこの本を手に取ってみてください。

 読み終える頃には、あなたの世界もパッと明るく「イメチェン」されているはずですよ。

 
 
 

 

 

確定申告の時あなたの気持ちは?

 確定申告の時期になりました。
 「嫌な時期になったなぁ、税金を払わないといけないし」 
 そんな気持ちで税金を支払っていませんか?
 
 

 税金を「気持ちよく納める」マインドに切り替えるための視点をいくつか紹介します。

 これを知っておけば、お金さんをもっともっと引き寄せられますね。

 

 

 

1. 「奪われる」から「投資している」へ

 税金は「取られるもの」ではなく、社会インフラへの共同出資なのです。

 道路、救急、上下水道、治安——これらは全部、自分が払った税金で動いています。

 

 「使えるサービスのサブスク料金」と捉えると少し楽になりませんか。

 

 「ありがたく、税金をお支払いする」

という感覚になれば富は回ってきます。

2. 「稼いだから払える」という誇り

 税金は、稼いだ証明でもあります。

 

 払う税金が多いほど、それだけ社会に価値を提供したということにつながります。

 

 「たくさん納税できた年は、よく働いた年」

と自分を肯定する材料にできます。

 

3. 「見えないリターン」を意識する

 自分が直接使わないサービス(公教育、生活保護など)にも税金は使われますが、

それが社会の安定を生み、回り回って自分のビジネスや生活環境を守っています。

 

 社会の安定に投資しているという長期的な視点を持つと腑に落ちやすいです。

4. コントロールできる部分に集中する

「税率は変えられないが、使い方は選べる」

 ——ふるさと納税や控除の活用など、

合法的な節税をしっかりやることで、無力感が減り「主体的に関わっている」感覚が生まれます。

5. 不満は「参加する権利」に変える

「税金の使われ方がおかしい」と感じるなら、それは政治に関わる動機になります。

 納税者として意見を言う権利がある。怒りや不満を無力感で終わらせず、エネルギーに変える発想です。

6. 「将来の自分」も受益者になる

 年金・医療・介護——現役世代が納める税や保険料が、将来自分が受け取る社会保障を支えています。

 今の自分が未来の自分に仕送りしているイメージです。

 

 

 確かに完全に「気持ちよく」支払ったりするのは難しいですが、

「仕方なく払う」から「意味を持って払う」にシフトするだけで、ストレスはかなり変わります。

 

 マインド的にも「気持ちよく払う」という気持ちが

 お金の流れを良くしていきます。

 

お金を支払う時に効果的な言霊

 お金を「出す瞬間」に意識を整える言霊、いくつか紹介します。

 

 

「ありがとう、また戻っておいで」

 お金は循環するものです。

 手放すことへの恐怖を手放し、流れを信頼する言葉です。

 

 停滞するとお金さんは戻ってきません。

 喜んで手放して、戻ってきてもらうようにしましょう。

 

「喜んで」

 義務感や渋々感をなくす一言。

 武士が主君に仕えるような、潔さと誇りを込めた言葉です。

 

「お役に立てて光栄です」

 お金が社会や相手のために働きに行くイメージ。

 自分が源泉になるという自己肯定感が生まれます。

 

「出ていくお金は、福を連れて帰ってくる」

 古くから商人の間で言われる考え方。支出を投資と捉える言葉です。

税金専用の言霊

「この国に生きている証を、納めます」

 納税を義務ではなく、存在の表明として捉える言葉。

 

「社会を支える一人として、喜んで」

 自分が社会の担い手であるという誇りを思い出す言葉。

 

 言霊が効くのは、言葉が自分の無意識に語りかけるからです。

 「取られる」という言葉を使い続けると脳はそれを事実として処理しますが、

「贈る」「循環させる」という言葉に変えるだけで、お金との関係性が少しずつ変わっていきます。

 

 自分の口から出て、自分の耳に届く言葉を丁寧に選ぶ——それが言霊の本質かもしれません。

 

 

 

 

僕がいつも唱えている言霊はこれ(毎日実践)

 毎日、ノートに書いている言霊です。
 
 
 『お金は、うなるほどあります』
 『お金さん いつもありがとう』
 『お金さん いいね!』
 
 感謝も忘れずに
「ありがとう」も添えます。
 

 

 

 気になる動画を見たので、他の人にもシェアしようと思い載せます。

 

 

 この動画は、潜在意識を書き換えて望む現実を引き寄せるための「魔法の言葉」として、

 

「おかしい」

という4文字を紹介しています。

 

 

以下に動画の内容を要約します。

1. 脳の仕組みと「おかしい」の力

 私たちの脳には「ホメオスタシス(恒常性維持)」という機能があるのはご存じですか。

 

 現状が苦しくても「昨日と同じ今日」を維持しようとします。

 

 この脳の「おさぼりモード」を打破するために必要なのが、

 論理的な説得ではなく、脳に衝撃を与えるコマンドです。 

 

「おかしい」

と宣言することで、脳は現在の不遇な状況を「異常事態」だと認識し、

辻褄を合わせるために理想の現実を猛烈に探し始めます。

2. 具体的な実践方法

  • 人間関係: ギスギスした関係に対し「愛し合っているのが普通で、今の不仲は絶対におかしい」と定義します。

  • お金: 貯金がない状況を「才能ある私にお金がないのはどう考えてもおかしい」と突き放します。通帳の数字は過去の残像に過ぎないと捉えます。

  • 恋愛: 「こんなに魅力的な私にパートナーがいないのは世界の設定が間違っている、絶対におかしい」と口に出します。

3. 効果を倍増させるテクニック

「おかしい」という破壊の言葉の直後に、「私は豊かさの源泉だ」「できる」といった強気なことだま(創造の言葉)を叩き込むことで、新しい幸福の回路を強制的に連結させます。

4. 疑念の払い方と自己愛

「本当に変わるのか?」という疑いは、幸運の種を食い荒らします。

 根拠のない自信を持ち、「私がそう決めたからそうなる」という確信を持つことが重要です。 

 

 また、負の感情も

「何かおかしい」

と教えてくれる魂のメッセージとして受け入れ、自分を愛し、認めることが潜在意識を耕すことにつながります。

結論

 思い通りにいかないことが起きたら、ニヤリと笑って

「これっておかしいよね」

と呟くこと。

 

 それが古い世界の壁を壊し、理想の未来をこじ開ける合言葉になると説いています。

 

僕が使っている言霊

 「私が月収100万円にならないのは、『おかしい』」
 

 

 

 

 

「一生懸命働いているのに、なぜかお金が貯まらない」 

「自分なりに努力しているのに、人間関係がうまくいかない」

もしあなたが今、そんな息苦しさを感じているなら、それはあなたの能力のせいではありません。

 

 実は、あなたの「脳」が現状を「これが普通だ」

と誤解して、おさぼりモードに入っているだけなのかもしれません。

 

 今回は、脳のシステムを根底からバグらせ、

 理想の現実を強制的に引き寄せる「魔法の4文字」についてお伝えします。

 

 

 丁度、いいYouTube動画に出会ったので、ご紹介します。

 今の僕に最適な動画解説だったので視聴しました。

 

 

 

1. 脳は「今の不幸」を必死に守っている?

 私たちの脳には、変化を嫌い現状を維持しようとする

「ホメオスタシス(恒常性)」という機能があります。

 恐ろしいことに、たとえ今の生活が苦しくても、脳にとっては

「昨日まで生き延びられた今の状態」

が一番安全で心地よい場所なのです。

 

 そのため、あなたが「変わりたい!」と願うたびに、不安やブレーキをかけて引き戻そうとします。

 この強力なブレーキを外すには、脳に「衝撃」を与える必要があります。

2. 現実をひっくり返す魔法の言葉「おかしい」

 脳の「おさぼりモード」を強制終了させる最強のコマンド。

 

 それが、

「おかしい」

という4文字です。

 

 使い方はとても簡単です。

 

 望まない現実が目の前にあるとき、それを

「仕方ない」と受け入れるのではなく、心の中で(あるいは口に出して)こう呟いてください。

 

  • 金運:「こんなに頑張っている私にお金がないのは、どう考えてもおかしい

  • 人間関係:「愛し愛されるのが当然の私たちがギスギスしているなんて、絶対おかしい

  • 自分自身:「魅力溢れる私に最高のパートナーがいないのは、世界の設定がおかしい

「おかしい」と断言することで、脳はパニックを起こします。

「えっ、これが普通じゃないの!?」

と焦り出した脳は、空白を埋めるために、これまで見逃していたチャンスや解決策を猛烈に探し始めるのです。

3. 「破壊」の後は「創造」の言葉を叩き込む

 さらに効果を加速させる秘訣があります。

「おかしい」という言葉で古い常識を破壊した直後に、強気な言葉で理想を上書きすることです。

 

「お金がないのはおかしい(破壊)。私は豊かさの源泉だ。お札は磁石のように私に集まってくる!(創造)」

 

 このセットで行うことで、脳内の幸福回路が強制的に連結されます。

4. 根拠のない自信が未来を作る

 ここで一番の敵になるのは、「本当に言葉だけで変わるの?」という小さな疑いの声です。

 

 未来を創るのに、今の証拠や根拠は一切不要です。

 「私がそう決めたから、そうなる」という根拠のない自信を持ってください。

 今の苦しい現実は、過去の思考が作った「残像」に過ぎないのです。

 

まとめ:今日からあなたは「宇宙のバグ」を見逃さない

 思い通りにいかないことが起きたら、ニヤリと笑って言い放ってください。

  「これっておかしいよね」

 と。

 その一言が、あなたを縛り付けていた古い世界の壁を壊し、光あふれる未来の扉をこじ開ける合言葉になります。

 あなたは、豊かさも愛もすべて手に入れる権利があります。

 さあ、今この瞬間から、脳の書き換えを始めてみませんか?

 

【僕も実践しています】 

 まずは今日、一番モヤっとしていることに対して

 

「これはおかしい!」

と口に出してみましょう。

 

 どんな変化が起きたか、ぜひ意識してみてくださいね。

 脳は三日坊主です。

 

 なので、気づいたときに行うだけでも自分自身が変わっていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 いつも僕のブログを見てくれて本当にありがとうございます。

 とても励みになります。

 

 

 実は、この「ありがとう」には、強烈なすごいパワーがあります!

 今回は、この『ありがとう』という

ものすごく強力なパワー、力について掘り下げていきます。

 

 「ありがとう」というだけでもすごく気持ちがポジティブになれますが、

言葉の力を知って使うとさらにパワーアップします。

 

気持ちが明るくなる魔法の言葉

「ありがとう」って言うと、言った自分もなんだか温かい気持ちになりますよね。

 言われた人も嬉しくなります。

 

 だから、その場にいる人みんながニコニコになれる、まるで魔法みたいな言葉なんです。

 最近、僕は積極的に「ありがとう」を使っています。

 

 買い物をした際に、レジの店員さんに

「ありがとう」

 と笑顔を向けて。

 

 妻にも何かしてもらったとき、そうではない時も

「ありがとう」

 と。

 

「奇跡だ!」という意味が入っている

「ありがとう」はもともと「あることが難しい=すごくめずらしい」という意味からきています。

 つまり、「あなたに会えて、こんなことをしてもらえて、奇跡みたいだ!」

という気持ちが込められているんです。

 

 この世のすべては、当たり前ではないのですね。

 

言えば言うほど、いいことが増える

 感謝の気持ちを持つと、「自分はこんなに助けてもらっているんだ」と気づけるようになります。

 

 すると、周りの人がどんどん優しくしてくれるようになって、いいことが続いていくと言われています。

まとめると…

「ありがとう」は、自分も相手も幸せにできて、その場の空気まで明るくしてしまう、とても力強い言葉です。

 ぜひ今日から、思ったときにどんどん使ってみてはどうでしょうか?

 

 

 

 

 

 
 

 

 読者さん、訪問ありがとうございます。

 

 

手書きは最高なメソッド

 願い事を叶えるのに、実はノートに手書きで書くことが効果的です。

 

 「手書き」の方が脳科学や心理学の視点から見て、目標達成やメンタルケアにおける効果が高いとされています。

 

 とは言えスマホが全くダメではないのです。

 スマホは手書きとは違うので使い方が違います。

 

 もちろん、スマホのメモアプリには

「いつでも見返せる」「検索できる」

という圧倒的な利便性があります。

 

 なぜ「手書き」が特別視されるのか、その理由をいくつか紐解いてみましょう。

1. 脳の活性化レベルが違う

 手書きは、指先の細かい動きを伴う複雑な作業です。

 

 RAS(網様体賦活系)の刺激

 手で文字を書く行為は、脳の「RAS」というフィルター機能を強力に刺激します。

 これにより、脳が「これは重要な情報だ」と認識し、日常生活の中で願いに関連するチャンスや情報をキャッチしやすくなります。

 タイピングとの差

 キーボードやスマホ入力は「指一本の単純な動き」の繰り返しになりがちです。

 その点、手書きは一文字ずつ形を作るため、脳のより広い範囲が活性化します。

2. 記憶と意識への定着

「書く」というプロセスには時間がかかります。

 この「あえてスピードを落とす」ことがポイントなのです。

 

 ゆっくり書くことで、その願いについて深く考える時間が強制的に生まれます。

 視覚的な記憶(自分の筆跡、紙の質感)が加わるため、

 スマホのフォントよりも潜在意識に刻まれやすいと言われています

3. 感情の整理とマインドフルネス

 手書きには、デジタルにはない「落ち着き」の効果があります。

 

 ジャーナリング(書く瞑想)

  紙にペンを走らせるリズムは、ストレスを軽減させ、自分の本心と向き合う手助けをしてくれます。

 

 「スマホの通知」という誘惑から離れて、自分の願いだけに集中できる環境が、より純粋な意図を作り出します。

 

気分が上がる筆記具にも工夫を

 僕の場合、ノートにはあまり気にしないですが、シャープペンだけはかなりこだわっています。
 手書きで願いを書くという動画はいろいろあります。
 
 ノートも重要なことを書かれていますが、継続できるような工夫が一番だと思います。
 
 
 
 少し値段が高いですが、書きやすいので気に入っています。
 芯は濃い目の芯、2Bで書いています。
 
 
 
 

 

手書き・スマホを使い分けるのもアリ

 とはいえ、どちらか一方に絞る必要はありません。

 両方のいいとこ取りをするのがスマートです。

 

 制限を付けると、潜在意識が解放されずにブレーキがかかってしまいます。

 

 ふとしたメモや、いつでもサッと見るには、スマホに…。

 決意とか、毎日のルーティンにするためには、手書きとか……、

 

 あなたの感覚で行えばいいのです。自由なのです。

 

 どんなに立派なツールを使っても、最も大切なのは「それを書いてどう感じ、どう動くか」です。

 
 まずは、お気に入りのノートに一文だけ、今の願いを丁寧に書き留めることから始めてみてはいかがでしょうか?
 あなたの内側にある『潜在意識』がいい方向に動き出しますよ。
 
 書く行為は現代の「写経」です。
 心のデトックスになります。
 
 僕も『シン写経』で自分の新たな一面を毎日発見しています。
 

 

 

 

 

嫌いな人がいることは悪いこと?

 苦手な人は誰しもいるのではありませんか?

 実は僕は、苦手な人が本当にたくさんいます。

 

 その割には他人からは

「(たかしの苗字)○○さんは、誰とでもニコニコしてお付き合いされていますね」

と言われることが多々あります。

 

 いくら他人からそう言われても僕も苦手な人は存在します。

 いわゆる『生理的に無理!』というものや、(言葉での)意地悪されたり、高圧的に話される人。

 

 このような人には、無理にお付き合いするのは極力避けるようにしています。

 

 この世は我慢する必要はありません。

 楽しい人生を送るために人は生まれてきたのですから……。

 

 

苦手な人を遠ざける魔法

  『心理カウンセラーのmasa』さんという方のYouTubeを見ていたら、

「苦手や嫌いな人を遠ざける方法」という動画がありました。

 

 仕事上、かなり癖が強い人に出会ったりすると、

 かなり心が凹んでしまいます。

 

 そんな時に、masaさんの動画に出逢いました。

 masaさんには感謝です。

 

 

 

 心理カウンセラーmasaさんですが、たまたま

 自分の願いを叶える方法などを、YouTubeで検索しているときにヒットしました。

 

 潜在意識に関する本も出版されていますので、僕自身、masaさんの本で助けられました。

 

 

 

僕自身の『苦手な人、嫌いな人を遠ざける方法』やり方公開

 僕自身も、実践してみました。
 毎日、気が付いたことを書いておくノートを用意して
こう書いたのです。
 
『Wさんと出会えたことに感謝します。
 Wさんが心から幸せでありますように。
 Wさんからのあらゆる学びは終わりました、ありがとうございます。

 Wさんが心から幸せになりますように。

 

 Wさんと円満に卒業できますように。

 私はいい人たちに恵まれています。

 私はいい人たちに恵まれています。Wさんのご先祖様ありがとうございます。』

 

 実際のWの部分は相手の名前です。

 

 「私は幸せです」 「私は幸せです」は、嫌いな人が気にならなくなる言霊です。

 嫌いな人よりも自分のことを集中して考えられるようになります。 

 相手がどんな嫌なことをしても「私は幸せ」と唱えることでダメージを受けません。

 

 

 そしていつの間にか嫌いな人があなたの前からいなくなるでしょう。 

 「〇〇さんが心から幸せでありますように」

 「〇〇さんが心から幸せでありますように」は、嫌いな相手と別れられる言霊です。

 

 この言葉は嫌いな相手との訣別を意味しています。

 そのため、自然と嫌いな人があなたのそばからいなくなるでしょう。 

 「私はいい人たちに恵まれています」 「私はいい人たちに恵まれています」は嫌いな相手を遠ざけ、さらに自分にポジティブな影響がある言霊です。

 

 この言葉は「あなたがいなくても私の周りにはいい人たちがいる」という意味でもあります。

 

  僕の場合、ノートに何度も書きました。

 本来は一回だけでいいそうです。

 

結果は?

 結果は、実際の人は僕の前には遠ざかりませんでした。
 が、以前のような嫌いな感覚にはならなかったのは不思議でした。
 
 必ずしも遠ざかるわけではないですが、
苦手な人、嫌いな人という中身が遠ざかる感じがしたのです。
 
 そう考えると、魔法の効き目はあったのです。