投資で成功したから次はアーティストになる。 -7ページ目

投資で成功したから次はアーティストになる。

長期投資がうまくいき自由な生活をおくれるようになったので、アートをやろうかというBLOG。とりあえず美大(芸大の美術科)に入った。通信制だから年の1年の半分は南国生活でも大丈夫。セミリタイア後の次の生活。

2014年も、あと残り1ヶ月半。経緯整理。
全体状況として、とりあえず生活できるようになったので会社員を辞め次のチャンスを探している途中。その中で2014年度は、
【仕事(なにかやっておかないと)】
①エンジニアとして請負開発の実務、何件かおこなう。
②iphoneアプリ開発(開発中)
【投資】
①投資ポートフォリオ完成。
②セーフティネットプラン(万が一資金破綻しそうになったとき対策)対応完了。
【知識の取得】 
①フィリピンでスパルタ語学学校(3ヶ月完了)。
②ITアクセラレーターに入る(3ヶ月完了)。
③大学院での統計学・金融工学のシニアアシスタント(3ヶ月完了)
【その他】
海外で、何らかの依存症にならないように予防策対策プラン完了。
①料理ができるようになる(酒に溺れるよりおいしい物を作る)。
②芸大生になる(変な時間のつぶし方をしなくてよい。ビジネスとの相乗効果も数年後を考えると大きい。)
【2014年年末まで】
iphoneソフトの作成完了。
【将来】
数年かけて生活の守りの土俵は作ったので、そろそろ攻めるためのプランを作らないと。2015年度は攻めのプラン検討。2016年度本格実行ぐらい。
【結論】
とりあえず、絵かけるようになった(笑)。
会社を辞めてから困っていることは、キャリアの切れ目がおこるということと、周りからは怪しまれるということ。

 これは、サラリーマンを卒業して事業が軌道にのるまでの間、非常に一般的なことらしい。履歴書に書けるような綺麗な出来事というのは起こならない。(写真含め『スポットライト・柴田陽先生に学ぶ、起業に潜むリスクをゼロに近づけるための方法』より抜粋)

 僕の場合は、そんな状態の中、最近、何やっているのときかれたら、「いや~バンコクで、ぶらぶらしている」といってしまうから、物凄く誤解を与えている。

 混沌とした期間は、通常半年から1年半ぐらいのようだが、僕の場合は、超長期で計画しているし事業というのがゴールなのかもわからない。10年後も、「いや~カザフスタンで、ぶらぶらしている」などといってしまいそうな気がしてならなかった。

 でも、ここ数日、最近、何やっているか聞かれたら、何も考えず、そのまま、

「芸大に入って絵を描いている」

と言っていたら、周りの人たちに、自分のやっているイメージが、うまく伝わっているようでビックリしている(笑)。




バンコクに住んで、バギオに住んだ後、日本に戻ったら体重10KG減ってた。

やはり男性は、アジアに行くと、痩せるらしい。

薬漬けで20KGとか30KG太ってしまった体。

このペースで、元に戻して、引き締めようとジムに通おうとしているが、

コナミスポーツ

昨日、行ってみたら休日だったし、 今日、雨が降っている。

いっそうのこそ高級ジムに通ってみるか、、、、 いや、今は、我慢しよう。

まずは普通の生活。

そのうち、いつか。