☆甲斐縁隊ブログ☆

☆甲斐縁隊ブログ☆

活動状況等を定期的にアップしていきます(^O^)/

Amebaでブログを始めよう!

はい!

こちらが②になります!続きから唐突に始まりますが、どうぞ!!


③こんな甲斐縁隊だったら来たい!

・このままで良いと思う!

・自分が何で甲斐縁隊の活動に参加しているのかを考えてみたら、甲斐縁隊の活動が楽しいということもあるけど、甲斐縁隊の仲間たちに会うのが楽しみということもあるのかなと思った。

甲斐縁隊の雰囲気が良いからだと思うけど、裏を返せば、新しく甲斐縁隊に来る人にとっては、既に「甲斐縁隊」という雰囲気が出来上がっている中に入るという感じにもなるのかなとも思った。

だから、抽象的だけど、「甲斐縁隊メンバー」という枠にとらわれないような雰囲気を作ることが大切なのではないかと思う。

例えば、最初は知っている人と一緒に行動するけど、だんだんイベントの企画とかで一緒になった人とかとの繋がりを作っていくなど。まとめると、甲斐縁隊に来やすいような雰囲気作り。

・1~2回しか行けない人が行きづらい。誰かがいるから行けると思う!そのためには、ご飯に誘うなどの久しぶりに来た人に対しての

・自分は、まだ知らなかった人と会えて(最近で言う祝う会の準備で)、名前だけを聞いたことがあって顔を知らなかっただけに実際に会えて嬉しいという気持ちがあったけど、新しく甲斐縁隊に来る人も「知らない人に会うのはちょっと…」ではなく、「こんな人もいるんだ!」的な感じで、知らない人に合うことが新鮮で嬉しく思えるようなモチベーションでいた方が良いと思った。

・単純に自分が思っていること、したいと思っていることを甲斐縁隊でしていれば、一緒に活動したいと思うのではないかと思った。

・初めての人は行きやすい雰囲気をつくる。あとは、しばらく行けない人でも何をしているのかわかるように、その日にあったことをこまめに情報発信しておけば行きやすいのかなぁと思います。

・どんな甲斐縁隊でも行くぜ!!なぜなら私はアイドルだから!!笑

・いろんな団体に所属している人がいるから、他団体交流(?)みたいなことをしてもっと活動の幅とか知り合いが増えたら面白そう…

・数年前に青少年センターを使い一泊二日でスポーツ大会を甲斐縁隊で行う企画があったが、ボツになり中止になってしまったので、また企画をお願い致します。イメージは去年の総会で始めにやったスポーツ大会のお泊りバージョンみたいな形です。出張クリーン作戦の方もお願いいたします。

・今の甲斐縁隊ももちろん好きだし、来やすい環境だと思う。(前代表の石原さんやひかるんがそういう環境にしてくれたんだと思う…!)誰に対しても開放的な雰囲気がいいなーと思う。

・みんなが楽しそうにしている甲斐縁隊!

・居心地のいい、楽しい、成長できると感じられる場所だったら行きたいと思う。

・初めての人なら特にだけど、少しでも嫌な気持ちになったらどんだけ甲斐縁隊のいいところアピールしてももう来てはくれないと思う。

・いつ来ても、仲良くしてくれる甲斐縁隊



甲斐縁隊のルールが正式に決定!

現在あるのは、以下の5つです(*´∀`*)

 中高校生は打ち上げはご飯まで。居酒屋は禁止。

②中高生は21時までに家に帰れるようにすること。特例はなし!

打ち上げのご飯などは、ボランティアの延長ではなく、プライベートであると意識する。

一緒にいる大学生以上の人が責任を持つこと。

③甲斐縁隊のメールは、8時~22時までの時間帯で回すこと。

④ボラセンが終わったあとにボラセンの坂に車を止める場合は、次の日の朝9時までにどかすこと

⑤ボラセンの駐車場が使えない場合、有料駐車場の料金は自費でだす。

甲斐縁隊ブログはFacebookに移行。4月の定例会から更新



長くなってしましましたが、いただいたアンケート結果をすべて載せさせていただきました。最後まで目を通してくださるとうれしいです!





そして、そして…

タイトルにもありましたが、このアメブロでの甲斐縁隊ブログはこれで最後となります。

なかなか更新しない上に、サボりまくりで申し訳ございませんでした…!泣

こんな不定期更新のブログに目を通してくださっていた皆様に、深く感謝申し上げます(UωU)ご愛読、ありがとうございました!



次回からの甲斐縁隊ブログは、Facebookに移行します!

URLはこちら!

hht://m.facebook.com/kaientai2002



更新をお楽しみに♥










こんにちは!

3月27日(木)に行った2013年度甲斐縁隊集会のまとめを下村がUPします!

遅くなってしまって申し訳ありません(>_<)

山梨県立大学B120で18:30~21:00まで行いました。

参加人数は8人!

前半はこれまでのイベントを写真で振り返りました(^^)

後半は甲斐メールで送らせていただいたアンケートを参考にまとめを行いました。

以下、アンケートの内容&その場で出た意見を付け足してまとめたものになります。

文字数が多くなってしまったので、①②に分けさせていただきます!




甲斐縁隊 2013年度 総まとめ①

皆さま、甲斐縁隊アンケートに回答頂き、ありがとうございました(*´▽`*)

アンケートで得られた答えをもとに、今年の2013年度の甲斐縁隊を振り返ります★

①甲斐縁隊の良いところ!

・新しく来た子にみんな親切!優しいお兄さん、お姉さん♪

・新しい人に対して、積極的に話したりしているので、新しい人が馴染みやすいと思う!

・大学生や高校生、社会人など様々な人と仲良くなれる。個人的に居心地がよい。

・大学、そして学生と社会人の枠を超えて一緒に活動できるところ

・(個人的に)甲斐縁隊メンバーに会えるのが楽しみなところ

・年上年下関係なくのびのびと交流と活動ができるところ!初対面の人でもイベント準備などでグループに入ると仲良くなれるところ、個人的にも気軽に仲良くなれるところ

・みんなに団結力があって協力的な人が多いところです。また、活動以外にもごはんや飲み会などのイベントが充実していることです★みなさんとてもノリが良く、行くと元気になれます!

・みんながみんな仲がいい!

・甲斐縁隊のメンバーといると安心できる、楽しい、居心地が良い、なんだかんだやるときはやる!ところ

・しばらく甲斐縁隊に顔を出せなくても、受け入れてくれるところ

・年齢にとらわれない交流

・年齢層が広いから、悩んだ時もいろいろなアドバイスをもらえる

・何事も一生懸命!頑張りすぎてて大丈夫かな?って心配になる時もあるけど。

・久しぶりに行ってもみんなが暖かく迎えてくれるとこ!

・イベント等で「この日までに~する」と決めたら、どうにかして間に合わせるところ。

・イベントに向かって全力投球するところ

・イベント企画 

・イベントが楽しい(準備、当日ともに)

・大きなイベントで、企画から自分たちで活動できるところ

・イベント等の活動が楽しいところ

・いろんなイベントに参加でき、企画もできて楽しい!

・ボランティアやイベントで、向こうとこちらがお互いに楽しめるようなことを企画することができる。

・(個人的に)リーダーをやってみて、大変なこともあったけど、責任を持つ立場で、担当のメンバーに支えられながらも、その、仲間に支えられている感や達成感を味わうこと、体験することができるところ

・真剣に考えるときと、思いっきり楽しむときの切り替えができるところ

・他校の学生や社会人、たくさんの人と係わることができるところ。ボランティア先やイベントでは、小さい子からお年寄りまで幅広い年齢層の方々とふれあうことができる。私自身、甲斐縁隊に入ったことで、交流や活動の幅が広がったと思う。また、イベントの際には、一人ひとりが全力で良いものを作り上げようとする姿勢が素敵だと思う。そして、ひかるんや前代表の石原さんもそうだけど、メーリスを通して全体にはもちろん、個人に対してもメールやLINEでこまめに連絡してくれて、みんなが情報を得ることができたのは良い点だと思う。

・対ボラセンへの影響力?(ある程度融通がきくところ?)があるところ

②甲斐縁隊の改善点!

・時間にルーズ(集まる時間、ボラセンを出る時間とか…)

・なかなか時間通りにみんなが集まらない?予定通りに始まらない?ことです。

・終わる時間を意識する(特にボラセンを出る時間)

→今何をしている時かを考え、もう少しだけ周りを見れればいいかな。少し意識してみるだけでも違うと思う。ただ遊びに来ているだけではないということを少し考えて欲しい。

・話が脱線しやすい

→話を進めるのは実長ではなくメンバーだという自覚を持つ。何をする時間なのか、きちんと説明したうえで話し合いを進めていく。意見がたくさん出ているのはいいこと!

→人数が多い場合もあるけれど、全員の顔が見れるようにコの字型に机を配置する、下のロビーで会議を行うなど、話し合いが行いやすい環境をつくる。

・仲のいい人でかたまりすぎている時がある(ご飯食べに行くときとか)

・他校の学生や社会人が関わっているからこそ、イベントの準備でなかなか集まれなかったり、同じ学校や仲のよい人だけで固まってしまったり、それが「やりにくさ」に繋がってしまっているところ(そう感じていない人ももちろん居ると思う)。でも、以前よりはグループ感の隔たりが解消されてきているような感じもある。

・「甲斐縁隊」という一つの雰囲気が完成している。

→甲斐縁隊仲間意識が強いことは良いと思うけど、「甲斐縁隊メンバー」という枠にとらわれないで、あくまで「甲斐縁隊で活動している」というレベルの方が良いかも

→気づいた人が、新しい人を引き留める、話に絡めていくなどの配慮が必要

・初めて来る人や一人でいる人への気遣いが少ない(係わる人の固定化)

・イベントが終わったあとの反省会への出席率、反省シートの提出率が低い

→反省会をすぐに行う。難しいかもしれないけど、イベントの次の日かその次の日には反省会をやって、これない人は反省シートのメール提出にする。その際には担当ごとに集まってもらい反省を模造紙に出していくなど、やり方を工夫する。

→反省会のやり方を変える。個人の反省だけではなく、各担当で担当の反省をしてから全体で共有する。

→第1回の実行委員会のときから反省会の日程を決めておく。

→反省シートの項目をLINEで送る。反省シートを出してもらえるように個人アタックをする。イベントが終わったその場で書いてもらう。

・イベントの各リーダーについて、新しい人を慣れさせるためにリーダーにするのは一つの方法としていいとは思うけど、入ってきたばかりでイベントも初めてな状態でリーダーをやらせるのは楽しい人もいれば、嫌な人も出てくると思うので、1回イベントの様子を見させてから次のイベントでリーダーをやらせてあげるなど、こっちの判断でいきなりリーダーをやらせるのはできるだけやめたほうがいいのかなっと思います。

→リーダーをサポートできる人がいなかったことが問題。先輩がサポートしてあげたりして、リーダーの人が責任を負い目に感じるのではなく、楽しく行える雰囲気づくりをしていくことが大切。サブリーダーをつけるなどの工夫を行う。

・話し合いや休憩などのメリハリをつけたほうが良い(だらだらしちゃうことが多いかな)

→仕切る人が時間にメリハリを持って仕切るようにする。遅れてくる人を待つのではなく、先に始めて遅れてくる人に切迫感を持たせる。

・大きなイベント以外のボランティアの参加者が少ない(無理して参加しなくても良いけど…毎回参加者が代表だけとか、同じ人だけっていうのは…)

→ボランティア活動だから強制は出来ないから、いい改善方法は思いつかないけど、「甲斐縁隊だから任せられる」「甲斐縁隊の人に来て欲しい」とせっかくいただいたボランティアに対して「参加者は0です。ごめんなさい」というのはとても心苦しい…とわかってほしいな

・身近にいるメンバーを思いやらずにその先のボランティアは出来ない。…と思うよ(= ゚ω゚)ノ難しいね。

・メーリスに気づかないなど、どうしようもない理由もあるけれど、メーリスの回答率が全体の数に比べて低い

→楽々連絡網の再送機能を使うなど、工夫していく。送り方の工夫をする。

・高校生や中学生がもっといても良いと思う。

・楽しむことも大事だが、自分たちだけで楽しみすぎている時も…

・周りが見えていない時がある。

誰のためのイベントを考える。自分も楽しんで、相手も楽しませる!


はろ・はわゆ!

このごろ人恋しいとこの曲を聴いている下村です(^v^)

秋ですよーーー!

そんなわけで、CVF第3回実行委員会の様子をお知らせします♪

本日は17人も参加してくれました★


◎今日やったこと

①1日の流れの確認

②担当きめ

③担当で顔合わせ


①一日の流れの確認

 9:30  受付

10:00  開会式

       (あいさつ、きっかけトーク、甲斐縁隊紹介、ライオンズさんのDVD)

10:40  グループ活動①


(レク含め1時間50分)


12:30  昼食

13:30  グループ活動②


(まとめ含め1時間45分)


15:15  まとめ発表

15:45  閉会式

16:00  解散


②担当決め

★高齢者

水野さん・クララさん・ながの・まさえさん・みおさん・かおる

★車いす

高山さん・トシさん・石原さん・入澤さん・芦澤さん・あつみん・りょうちゃん

★視覚

下村・ゆうちゃん・石井くん・つぼいくん・しゅりー

★手話

かえでちゃん・みずなちゃん・ちえちゃん・ゆきのちゃん・たぐっちゃん・かさかさ・さゆりん・ちっさきー・大さん

★環境

いそいそ・すみお・なつみん・ゆうかちゃん・まいさん

★災害

のっくん・まさちか・あやか・もときくん・きっしーさん


③担当で顔合わせ

各担当集まって、体験する内容を話し合いました!


そしてそして…

甲斐メールでも回りましたが、CVF2013の日程がきまりました!!

2013年11月10(日)

あと一ヶ月とちょっと!!

がんばりましょー(・ω・´)


次回の実行委員会は定例会と合同になります!

10月6日(日)

9:45~ クリーン作戦

13:00~ 定例会 

14:00~ 第4回実行委員会


みなさんふるってご参加ください(^v^)