年間350日は晴れるというLA。
映画会社のスタジオがLAに集中しているのは
温暖で晴れの日が多いからなんだって。
寒いの嫌いだから
行き先をNYじゃなくてLAに決めたのもあるの

定刻より早めにLA到着。
AM8:30。
到着したら
すんごい雨。。。
超寒いし。
日本と格好変わらないし。

1日目はお昼からツアーに参加することにしてました。
LAは広いし、車ないと不便っつうか全部は回りきれないので
観光のポイントを効率よく回るためにも
日本からツアーに申し込んでおいたのです
ぞろぞろツアーは好きじゃないけど
ツアー代金60ドルで主要な観光出来て、ホテル送迎付なら全然アリかと。
潔さ大事!

空港からフライアウェイというバスに乗って
ホテル近くのユニオン駅へ。
地下鉄でユニオン駅に向かうことも出来たけど
スーツケース抱えてだと乗り換えが大変だしね。
乗るときはドライバーに行き先を確認してから乗りませう
45分くらいでユニオン駅に到着
料金はバスを降りたところにある小屋で支払います。
7ドル。
ここからホテルまでどうやって行こうか悩んでいたら
同じバスに乗っていた香港人青年が声をかけてきた。
「ホテルへ行くの?もしよかったら途中まで一緒に行かない?」
とな。
「これから友達が迎えに来てくれるんだ」
とハッタリかましてバイバイ。
徒歩でホテルに向かおうと思い、駅からの脱出を試みたが
地上への出口がわからん!
わーわーどうしよ。とりあえずトイレ行っとく?
構内をうろうろしてたら
フライアウェイ乗り場のスタッフらしき黒人の兄さんが
「どこいくの?」
と声をかけてくださる。

ホテルの近くに市庁舎(city hall)があったので
「ここに行きたいんだけど、徒歩でいける?」
と尋ねたところ
路線バスのDというバスに乗ったらいい と。
25セントだし、この天気で歩いて向かうのは時間かかってしょうがないよ と。
兄さんのアドバイスを素直に聞き、Dのバスに乗る。
ドライバーのおじさんに
「city hallに行きたい」と言うと
降りるバス停で声をかけてあげる
と。
アメリカ人優しい!感動~
市庁舎近くで降ろしてもらったんだけど
私 お金払わなかった。
どうやらバスは前払いだったみらいなんだけど
降りる時にお金払おうとしたら
さっさと降りな いい旅を
と言ってくれた
ロサンゼルスの人は親切だ。
かなり歩いて、ホテルに到着。
たぶんこの時点で11時くらい。
フロントに行ったらチェックインさせてくれて
ツインの部屋にしてくれた!ラッキー

部屋にはソファや仕事ができるようなデスクもあって豪華仕様。
どうやらデラックスツインだったらしい!
とことんついてる~
ツアーが12時にピックアップだったので
荷物をまとめ、雨で濡れた洋服を着替えてツアーの支度。
そうしてたら部屋の電話が鳴って
友人から電話!!
いまはラスベガスにいるから明日夜ご飯食べよう とのこと。
12時ちょうどにツアーに出かけました。
つづく。
映画会社のスタジオがLAに集中しているのは
温暖で晴れの日が多いからなんだって。
寒いの嫌いだから
行き先をNYじゃなくてLAに決めたのもあるの

定刻より早めにLA到着。
AM8:30。
到着したら
すんごい雨。。。
超寒いし。
日本と格好変わらないし。

1日目はお昼からツアーに参加することにしてました。
LAは広いし、車ないと不便っつうか全部は回りきれないので
観光のポイントを効率よく回るためにも
日本からツアーに申し込んでおいたのです

ぞろぞろツアーは好きじゃないけど
ツアー代金60ドルで主要な観光出来て、ホテル送迎付なら全然アリかと。
潔さ大事!

空港からフライアウェイというバスに乗って
ホテル近くのユニオン駅へ。
地下鉄でユニオン駅に向かうことも出来たけど
スーツケース抱えてだと乗り換えが大変だしね。
乗るときはドライバーに行き先を確認してから乗りませう
45分くらいでユニオン駅に到着

料金はバスを降りたところにある小屋で支払います。
7ドル。
ここからホテルまでどうやって行こうか悩んでいたら
同じバスに乗っていた香港人青年が声をかけてきた。
「ホテルへ行くの?もしよかったら途中まで一緒に行かない?」
とな。
「これから友達が迎えに来てくれるんだ」
とハッタリかましてバイバイ。
徒歩でホテルに向かおうと思い、駅からの脱出を試みたが
地上への出口がわからん!
わーわーどうしよ。とりあえずトイレ行っとく?
構内をうろうろしてたら
フライアウェイ乗り場のスタッフらしき黒人の兄さんが
「どこいくの?」
と声をかけてくださる。

ホテルの近くに市庁舎(city hall)があったので
「ここに行きたいんだけど、徒歩でいける?」
と尋ねたところ
路線バスのDというバスに乗ったらいい と。
25セントだし、この天気で歩いて向かうのは時間かかってしょうがないよ と。
兄さんのアドバイスを素直に聞き、Dのバスに乗る。
ドライバーのおじさんに
「city hallに行きたい」と言うと
降りるバス停で声をかけてあげる
と。アメリカ人優しい!感動~
市庁舎近くで降ろしてもらったんだけど
私 お金払わなかった。
どうやらバスは前払いだったみらいなんだけど
降りる時にお金払おうとしたら
さっさと降りな いい旅を
と言ってくれたロサンゼルスの人は親切だ。
かなり歩いて、ホテルに到着。
たぶんこの時点で11時くらい。
フロントに行ったらチェックインさせてくれて
ツインの部屋にしてくれた!ラッキー

部屋にはソファや仕事ができるようなデスクもあって豪華仕様。
どうやらデラックスツインだったらしい!
とことんついてる~
ツアーが12時にピックアップだったので
荷物をまとめ、雨で濡れた洋服を着替えてツアーの支度。
そうしてたら部屋の電話が鳴って
友人から電話!!
いまはラスベガスにいるから明日夜ご飯食べよう とのこと。
12時ちょうどにツアーに出かけました。
つづく。

