今日は、車を手放しました。

薬を飲んでる影響もあってね。


車を乗ることもなくなってくるし、他の人に愛されてくださいという思いを込めて手放しました。


中古で買いましたが、10年も乗りましたから、思い出と共に「ありがとう」でいっぱいです。涙。


車を手放すって悲しいものですね、、、。


私、ある言葉を思い出しました。


仏教の言葉ですが、「執着の存在を否定する物は直ちに涅槃を証すべし。」


車に執着心があったんですが、離れたら離れたでね、別の物が見えてくるしね。


お金も無駄に使わなくて済むし、維持費はいらないし、任意保険の解約料は帰ってくるし、駐車場代は安く済むし、良いことが多いですね。

電車も近いし、自転車もあるし、無駄なコトしてたなあと、、、。年間50万は浮くなあと改めて良かったと思っています。

それじゃまた ごきげんよ。 ではでは。

海堂
おはようございます。

今日は、朝も8:30から陶芸教室行ってきました。

菊練り(ひび割れしないように)コネコネしました。


今日は、絵付け皿   湯飲み   を作りました。
写真忘れました。


白土ですが、素焼きをした後、絵付けをするようなのですが、まだどういう行程でするのかいまいち分かっていません。のらりん、くらりん ですが 楽しくやっています。

皆さんの陶芸風景も教えてくだっさいね。

海堂



明日、日曜日は陶芸の2回目なんですが、


それまでに、「菊練り」の練習するはずだったんですがねえ。


まだできてないんです。


菊練りすると、陶器を焼いたときにひび割れしないから大事なんだと聞きましたが、、、。


なかなか最初が、始めれないのが私の欠点でしょうかねえ。


まあ、何でもパッパとできてもねえ、あれもこれもは無理ですからねえ。


のんびり行きますわ。あはははは。


海堂

毎回の事ですが、書道では毎回なおされまくります。有り難いことです。


全体のバランスや字の大きさ、字の形、離れたくさかんむりの形、書き順等

かぞえればきりがないんですけれどね。

お直しっちゅうのは、Mっけが多い方がいいような。「もっと直して!!」

みたいな。たくさん直してもらえると、よく見てもらっていると思うんですね。

Sっけが強いと「お直し不可よ」みたいになったりして・・・。


海堂のお気楽ブログ(書道・陶芸・アラカルト)-習字090916a

これを元に後で書いた方は、写真取らずに提出してしまいましたけれどね。





海堂のお気楽ブログ(書道・陶芸・アラカルト)-習字090916b


名前書きの下に「臨」と書くんですけれど、臨の字がね・・・。


「臨」の行書や、名前の海堂の行書、草書がまだいまいち馴染んでないっちゅうか。


後で気付いたんですけれど、本屋に売ってるお手本は「歳」の字には


点があるんですけれど、わたくしの書いた字には点をつけていませんね。

コピーの字から取ったから、点が抜けたのかなあ。



写真取って、載せてますけれど、うまいから載せてるんじゃないんですよ。


まだ級の段階ですから、どんどん言っていただけると有り難いです。


レベルが上がるごとに言われるレベルが上がるんだろうなあと、

また言われなくなってくるんだろうなあと感じます。


そうしたときに、自分で気付いて直していく修行に入っていくような気がしますが、

いかがですか。


もっと厳しく怒られて、喜んでやっていく段階があるんでしょうか、それともほめられて、

自分で気付いていくのでしょうかねえ。


師匠によって違う気がいたしますが、子供に教えるのと大人に教えるのでは、言い方も

違うのでしょうねえ。


私ももっと子供のように大胆に書いて、いきましょうかねえ。


海堂


白央窯でお世話になる、松雄勤先生です。以前天目茶碗も結構作られていて師事しました。

電気釜で焼いていきます。芦屋市南宮町にあります。


海堂のお気楽ブログ(書道・陶芸・アラカルト)-松雄師

今回は、手動のろくろから手ほどきを受けました。菊練りがけっこう難しいです。

家で修練しますと言いつつまだ、一回も練習してへんけどな。


とりあえず3作品作りました。

お皿とコーヒーカップと抹茶じゃ碗です。

今回は、白土ですが、釉薬をかけたらどんな風になるのか、楽しみです。


海堂のお気楽ブログ(書道・陶芸・アラカルト)-白央窯初作


翌日は、芦屋市春日町のマクドナルド裏の轆轤(ろくろ)という陶芸をしている所に立ち寄りました。

ここは電動ろくろで、作風がまた違います。会場が大きいので、ゆったりしているのが印象的です。


またまた報告いたします。


ではまた。


海堂