この前TVを見ていたら、紹介された施設。

『マギーズ東京』

がん患者やその家族の憩いの場

情報交換や相談。様々なサービスが無料で提供している。

詳しくはググってもらえればすぐに出てくるだろう。

こういう施設。めっちゃいい。

気兼ねなく、同じ思いや苦しみ、不安を共有できる場所。

障害者も同じような場所が無いものか。

障害者施設は全国各地存在している。

サポートセンターも同じように設置さえているだろう。

それはいい事ではあるが、どこか敷居が高いように感じるのが本音である。

いつでも誰でも遊びに行く感覚で行ける空間。

そこではピアカウンセリング等も行ったり、勿論健常者とのふれあい、社会的自立の足掛りになれる場所。

いつでも誰でも気軽に。

想像してるよりずっと困難かもしれないが、俺のやりたい事はこういう事なのかもしれない。

マギーズ東京

機会があれば是非訪れてみたい。

がんとか関係の無い人も行ってもいいのかな?

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@sherlockcool 
いくら走ればいいのか、どれくらい歩けばいいのか
誰もゴールを教えてくれない
ゴールは自分で決めるのだ
すぐそこかもしれないし、遥か先かもしれない
自分が納得すればそこがゴールなのだ。

だとしたら俺のゴールは遥か先。

自分が思い描く理想。

100分の1も走り遂げていない。

一人一人違うゴール

隣の人に合わせる必要なんかない。

自分が納得するまで走り続ければいい。

ただ目標に向かって


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