ツイッターbot化しましたー!
30分に1回京都の心霊案内をしてくれます。

それと京都の怖い話をつぶやいてくれます!

嵐山の山頂をちょっと越えた所にぼろぼろの小屋があって夜中の2時に行くと首を吊って頭から血を流した男性が現れる!

老ノ坂のトンネルを亀岡側から中山側に抜けた直後の右手にある林道はやばいらしい。何でも首塚があるとか。 以前霊感のある友達に見てもらったら、首の無い武士が自分の首を抱えて立っていた、との事。 向こうを向いていたから良かったものの、目を合わせたら危なかったらしい。
旧北桑、京北と美山をつなぐトンネルのうちどれか一つが、 神隠しの起きるトンネルらしい。 若い人が一人で歩いて行くと、帰って来れないらしいよ。 工事中の事故でたくさん死んだ人が居るから、その人らが呼ぶんだって。 ありふれた話で申し訳ないけど。 でもなんで若い人限定なんだろう。
昔JRの車掌の知り合いが、保津峡に向かう細い道辺り走行中は絶対に窓を開けたりしない。 開いてても必ず閉めるって言ってたのを思い出した…
柿木浜町の公園。京阪から見える公園。 その公園内にある一本の木に自縛霊がいるらしい。その木の一部が歪な形していて 触れば温度ちがうんだって~。
JR山科駅から京都駅に向かって走る線路。三条通り横切ってトンネルまでの間の 街中で線路の下をくぐる小さなトンネルがある。入り口に仏様の絵が壁に書いてあった。 よく出るので書いたらしいが、それでも出るらしい。


以上を追加しました


円町にすんでるんやけど、母が中○病院につとめてて、やっぱり病院だからいっぱいでるらしい
雨が降るたびに母が話してくれたんだが、
・白血病かガンでしんだ髪の長い女がいて、その女が生前つかってた病室に雨の晩戻ってきて
濡れた髪から雫をポタポタ落としながら枕元に座ってた
・元ガン患者の病室?で夜抗がん剤で髪の抜けた幽霊がウロウロしてるらしい
・ナースステーションに機材を洗ったり時折鏡に映ったりする看護婦の幽霊がでる
・元分娩室で、現資料室?で赤ん坊の泣き声が聞こえる
・5階が一番でやすい(夜中病室でのどが渇いたとゆう声が聞こえる、天井から誰かが見てる)
他にも母自身が体験した話もあるんだが。聞きたい?


ちなみにその病院の前の元弁当屋の奥さんが浮気相手の映画村の俳優に生きたまま焼き殺されたらしい


コピペで失礼しますー。


怖い話がまとめてあるサイトで多いのって
霊というより生きた人間が怖かったりするのって
よくみつける話ですよね。



とくに女の人は怖いです...


最近ずっと続きでしたが、最近やっと晴れの日がでてきました。


雨の日に、白線を踏み外さずに歩いていくと、後ろから知らない足音がして

立ち止まると、後ろの足音も止まる



そんな話をきいたことがあります。




白線を歩くのは結構すきで歩いていたのですが

その話をきいてから雨の日は歩かないようにをつけてます。








http://www40.atwiki.jp/kourei_test/


ひとりかくれんぼは陰陽師の方が使われていた鬼寄せの簡略化という話を耳にしました。
陰陽師の方は寄せて倒していたらしいのですが、払う力がないのに寄せてしまうと・・・


ネットでもたくさんの方がひとりかくれんぼをして遊んでるみたいです><

わたしは度胸がないのでやってません^^;
■生き人形遊び

VIP発祥の降霊術 ネタかガチかは不明
※稲川淳二氏の「生き人形」とは無関係

【用意するもの】

鏡2枚
人形(日本人形が望ましい、できるだけ人に近い形の物を。ぬいぐるみはNG)
ろうそく1本
身代わり用人形(人形であればおk)
髪の毛1本
塩(スプーン5杯分)紙に包む

【やり方】

鏡を先ず向かい合わせ合わせ鏡にする。
真ん中にろうそくと人形を置く。
夜の深夜12時ジャストまで待つ。
12時ジャストになったらろうそくに火をつける。
人形に向かって「新しい体を置いておきます、どうぞお使いください」と5回唱える。
唱え終えたら「遊びましょ」を5回唱える。
周りから何かラップ音やら怪奇現象がおきたら準備おk。何もおきなくてもいい。
次に塩をあらかじめ携帯しておき、人形に「私を探してください。見つけたら命をあげます」と5回唱え、大きな部屋、もしくは自分の部屋に行き、部屋を真っ暗にしてからドアを背にして座禅を組み塩を自分に振り掛ける。
後は人形が来るのを待つだけ。

※ ヤバいと感じたら押入れなど身を隠せる場所に隠れろ。

【終わらせ方】

塩を持ちながらろうそくがある部屋にいく。
ろうそくの前にいったら、「貴方の負けです。おしまい」と5回唱える。
唱え終わったらろうそくの火をけし、自分に塩をふりかける。
人形を探し人形に塩をふりかける。
明かりをつけて楽しい明るい雰囲気の空間を作る(これ重要)。
一時間はこの空間を保つこと。
遅くても3日以内に供養してくれる神社に人形を収める事。

【注意点】

絶対に一人でやる事。他の人が居る場合は出来ない。
人形が自分を探してる間絶対に声を出してはいけない。
塩は全部自分に振り掛けない事。最後の終わりに使います。
決して外に出ないこと。
逃げずに終わらせる事、逃げると追っかけてきます。
外が明るくなるまでに終わらせろ、終わらせないと霊が居座るので注意。
人形は最後に供養してくれる神社に預けること。
カエル・ヘビ・キツネと対戦する事になったらマジで気をつけて。

【参考,ソース】

http://occultycurrymania.myhome.cx/_hitorikakurenbo/09vip/1192459297.html



コピペの自分用めも

かごめかごめで小さいころよく遊んだ人も多いと思います。

この歌には色々なうわさ話がされていて、
「こっくりさん」と同じような『降霊術』の歌・・・という話もちらほら


一番有力そうなのは『流産の歌』という話

「かごめかごめ」は流産の唄というふうに聞きました。
「かごのなかのとりは、いついつであう」というのは、お腹にいる赤ちゃんがいつ出てくるかということで、「夜明けの晩に鶴と亀が滑った」というのは、夜明けにおめでたいこと(その象徴として鶴と亀)が滑った、つまり流産したということです。
この唄は流産の唄というより、女郎さんの唄だと聞きました。
この唄が出来た頃は、たぶん女郎さんの存在というのも身近な事で、別に変な唄というわけではないのだろうと思います。


という文が載っていました。


こうゆう昔ながらの歌のうわさ話は結構怖いものが多くてすきです。



わたしのちょっとした話。

母が「幽霊がみえるのではないか?」とわたしに聞いてきたことがあります。

わたしは今まで、霊的な体験をしたことがありません。
唯一体験した、といえることがありますがそれはまたの記事に書きます。

みたことがない!というと、母は小さい事のエピソードを話し始めました。



それは、小さいときに夜中に部屋の隅を指差してわんわんわたしが泣き出した事があるそうです。
母はなだめながらどうしたのかと聞くと「おばあちゃんがこっちをみてる」という物だったそうです。
そのおばあちゃん、というのは父方の祖母で、そのときは病気で床に伏せていたみたいです。
なんとかなだめて寝かしつけたときに、母は胸騒ぎを覚えたらしいのですが、そのことを忘れた一週間後に父方の祖母は病状が悪化して、なくなりました。

今考えると母はもしかして死期を悟った祖母は挨拶に来ていたのではないか・・・と思ったそうです。



わたしには全く身に覚えのないエピソードでした。
でも一週間前だし・・・んーどうなんでしょうね?

皆さんもそんなエピソードあったりしますか?



「ツイッターの呪い」という映画をみつけました!
まだみてません><
早く見てみたい。

レビューなどのってましたよ!

http://www.tsutaya.co.jp/works/10197850/pic.html

ツイッターにまつわる恐怖を描いたオムニバスホラー。
廃墟での肝試しをツイッターで実況していたRが、「マジ、ヤバい。助けて」というつぶやきを最後に行方不明になり…。
第1話「実況肝試し」ほか、全5話を収録。

【第1話:実況肝試し】
某廃墟にてツイッターによる
実況肝試しをしていた二人組の跡を追う…!

【第2話:呪いのフォロー】
フォローされると22日後に
死んでしまうという呪いの真相とは…!?

【第3話:死者からのつぶやき】
死んだはずの人間から
つぶやかれる恨みの言葉…!

【第4話:友人】
幽霊が見えるというつぶやき
しかしそこには驚愕の真相が…!

【第5話:呪いのつぶやき】
行方不明になった息子の本当の目的とは…!?



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これにまつわるもので第二話の呪いのフォロー!
Xというアカウントにフォローされると22日後にしんでしまう・・・らしいのですが、
みつけました!!

わたしがツイッターで紹介した一文

「Twitterの呪い」という映画にて(@x7262)と言うアカウントにフォローされると22日後に死ぬらしいですよ。実際にあったので勇気のある方はフォローしてみてください。



早速フォローしてみました。今日から22日後にわたしはどうなってしまうのでしょうか?


セカイカメラ
http://sekaicamera.com/home



スマートフォンのアプリ
アップルストアで無料DLができます。

怪談地図はセカイカメラを使い
心霊スポットにエアタグを挿入

その場所での心霊話などを置いています。
WEBでもみれるので、興味がある方はぜひ覗いてみてください。