質疑(しつぎ):)疑問 の点を問いただすこと。特に、議案動議 について、提出者・発議 者などに口頭説明 を求めること

巍巍(ぎぎ): 山などの高く大きいさま。「―たる岩山
徳の高く尊いさま。
例:巍巍っているのにこんな雑魚だったんですかねえ^^;

揶揄(やゆ):からかうこと。なぶること。嘲弄 (ちょうろう)

疑義(ぎぎ):意味内容 がはっきりしないこと。疑問 に思われる点

罵倒(ばとう):激しい言葉 でののしること

論破(ろんぱ):)議論 をして相手 の説を破ること。

曲解(きょっかい):物事相手言動 などを素直 に受け取らないで、ねじまげて解釈 すること。また、その解釈

齟齬(そご):)物事 がうまくかみ合わないこと。食い違うこと。ゆきちがい

解釈(かいしゃく):物事や人の言動 などについて、自分 なりに考え理解すること。

誤認(ごにん):誤ってそれと認めること。見まちがえること

不明瞭(ふめいりょう):はっきりしないこと。あいまいなこと。また、そのさま。

論駁(ろんばく):相手 の論や説の誤り を論じて攻撃 すること。

反証(はんしょう):相手の主張 がうそであることを証拠 によって示すこと。また、その証拠。反対 の証拠。


「咀嚼(そしゃく)」
食べ物・物事を噛み砕く事。喧嘩中は物事を噛み砕く、と言う意味で使用される
例ー「お前俺の言ってること咀嚼できてる?」

支離滅裂
物事に一貫性がなく、ばらばらで、まとまりのないこと。また、そのさま。「―な話」

にばんせんじ4 【二番煎じ】
[1] 一度煎じたものを、再び煎じること。また、そうしたもの。

―の薬
[2] 何度か行われ、新味のないもの。

―の出し物





ひよる
「おじけづく」「やる気を失う」「ひるむ」

水かけ論
互いに 自分主張 にこだわって論旨 がかみあわず、際限なく 続く議論
「言った、言わないの―に終始 する」


フェイク
にせもの。模造品。まやかし

ディスる
批判んする。

短絡的な思考
このことから、「短絡」とは、
途中の論理や筋道を無視して、
本来関係のない原因と結果、あるいは前提と結論を、性急に結び付けてしまうこと
「よく考えずに“急いで結論を出して”しまう」性格や状態、

感情論
理知的でなく、感情にかられた、また主観にかたよった議論

徒爾(とじ)


無益であること。また、そのさま。むだ。