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夢々ワールド

ぺこの学校物語。

現実では祈祷課題に出せないことを祈ってほしいです。「にだ!」は島根弁です。

愛の源の主よ。あなたに。あなたに感謝です。今日もともにいてください。この想いをイエスキリスト様のお名前によってお祈りします。あーめん。



今日。お別れを(遠回しに)告げました。大好きな人で何年も祈って来た人です。結婚という未来にともに歩む為にお付き合って来たわけでもなく。信仰の友として祈り合って来たのです。

でもお互いの生き方がどこか違いました。それでも私は好きでした。

本当のことはあの人には伝えません。そう。私が受験生だから。単に甘えていただけなのです。恋に。神様ごめんなさい。

一方的な片思いだったのです。何度も何度も話し合い。異性のお友達のなかでは。ベストパートナーでした。

ただ私には再び大学受験して主とともに歩む未来を選びました。恋は大事です。それ以上に今は主とゆっくり。人間しての人間との関係は一人になりたかったのです。


お友達には。しっかり感謝の想いを告げると同時に。もう二度と会わないでおきましょう。と涙で伝えました。

大好きな信仰の友ですが。異性はやっぱりどこまでいっても異性なのです。どちらかが好きになればそこには友情でなく愛情に変わってしまうものです。

友には感謝です。主よ。友を与えて下ってありがとうございます。素敵な恋をありがとうございます。

友の未来を祈りに覚えて。



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ペコ*