最近のよめは「うしろから」が大好きである。(/ω\)
それは、僕が食後の皿洗いに従事しているときに起こる。
このときのよめは、
「だぁーりん
ヽ(゜▽、゜)ノ」と普段では考えられない甘い声をだし、
しゅくしゅくと皿洗いに精をだす男の「うしろから」そっと忍び寄り、
男のムネに手を回し、
「ええじゃろ、減るもんじゃなし。ええじゃろうヽ(゜▽、゜)ノ」
と、わけのわからない理屈をとおして、男のムネを触りまくる。
ちょ、ちょっとくすぐったいから、後でね(^▽^;)あはは・・・。
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これもまた、わけわからん。
「だって、好きなんやもん。しょうがないやんヽ( )`ε´( )ノ」
いや、だってね(=◇=;)
「けちけちすんなって、減るもんやないやろう゛(`ヘ´#)」」
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一点張りである。
それでも拒み続けると、
「いいやろ、いいやろぉγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ」と言いながら・・・・・
おどりだす(*゜▽゜ノノ゛☆
なぜ?
最初は右から1回転、
続けて左から1回転、
両手を上げて、くるくるとおどりだす。
それはまるで、江戸時代の「ええじゃないか」。
そう、いわゆる「プチ一揆」・・・。
でも、
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「もう、飽きた(。・ε・。)」
といって、2階にあがっていく。
まったく、人騒がせなエロよめである。
が、それもまた、かわいい(*⌒∇⌒*)
はいはい、すいませんね・・・。
