「滑走屋 ~第二巻~」密着ドキュメンタリー配信 第3弾
視聴は明日までです
見ごたえありすぎて言いたいこといっぱい
● エプラ
滑走屋2026〜第二巻〜Making Documentary Film
https://eplus.jp/sf/word/0000162574
前半の通しリハを終えた後の集合で、大ちゃん首に湿布(?)を貼ってるのが見えた
体が本当に大変そうでしたね
松山合宿最終日
麒麟ソロの曲かけ練習の場面
もちろん細かいステップなどは抜いて滑っていると思うけど
腕の動き、脚の伸び、体のうねり、それらが周りの空気を巻き込むように大きく鮮やかに目に飛び込んでくる
何が違うのか言語化出来ないんだけど、目が離せない
ゾワッゾワッとこちらの神経を刺激してくる
これなんだよな~
大ちゃんの演技を何度も観たくなる中毒性
福岡入りしてオーヴィジョンでの練習
ここに来て曲を変更するんですよね、すごい
全体を通して観て、変えた方がいいと判断した作り手のこだわり
それに応える演者、どちらも素晴らしいです
高志郎くん頼もしかったな
四神をテーマにしたことで、4つのグループができて
それぞれに隊長・副隊長の役柄の人がいて
これが本当にいい感じに機能していたと思います
他のグループがいい演技をすれば、負けたくないという気持ちが芽生えるし
グループの中から自然とリーダー的役割を果たす人が現れて
1つの目的に向かって皆で突き進む、いい集団が生まれていたのが本当によくわかりました
初日の練習後、皆が集まった最後に
「以上です。すみません、お待たせしました。ごめんなさい、待っただけで。解散です。疲れたよね、ごめんね」
と声掛けするプロデューサーさん
気遣いが過ぎる
常に、自分は好きでやっているだけ
皆の協力なしには出来ない、感謝している
この姿勢が貫かれている
このあり方がプロデューサーとして正しいのかどうか、私には分からないけど
人として信頼できるってことは痛いほど分かる
![]()
公演初日
初日公演直前のバタバタが緊張感マックスで、臨場感が半端なかったですね
ものづくりの現場って本当に美しいよなあ
こういうのを「尊い」
って言うのかな
初日公演後
初日を終えての大ちゃんのインタビューは
聞いている方がちょっと辛くなるような、自身へのダメ出しだらけでした
「反省反省反省」
こんな感じなんだなあ、大ちゃんという人は
知ってたつもりだったけど、想像以上に自分に厳しかった
公演2日目
草太エンディングおもろかった
公演3日目
新葉ちゃんの欠場をカバーするために頑張る麒麟と白虎隊長
練習を披露した時の滑走屋たちの盛り上げが心強かった
友野くんが去年のSPのステップを取り入れて見事に滑ったからでしょうか
大ちゃん「マンボやろうかな」と自分から言い出しました
きっとこれは対決、本気の一希に本気で挑む大輔
熱い!
3日目が終わった後の「代替わり」発言は
まあ、ご本人がどう思おうが
替われるはずないので、ね![]()
最終日が終わってからのインタビュー
達成感というより、プロデューサーという立場で色々感じたことを話してくれていましたが
滑走屋たちや観客が楽しんでくれたことをよかったと感じながら
自分自身、もっとやれたはずと思っているように見えました
物語のストーリーや構成、そして踊りは超一級
こだわり抜いた衣装や照明で、見せ方も素晴らしかった
ショー経験の浅いスケーターたちをあれだけ集め、まとめて
一流のエンターテインメントを創り上げた手腕は誰もが認めると思うけど
ご本人の口から出てくるのは反省ばかり
厳しいね
「滑走屋 ~第二巻~」ドキュメンタリー第三弾 宣伝動画![]()
● 滑走屋
https://x.com/Kassouya/status/2067816523218239592
(スクショ)
「しんどいよね。それです!」
お誕生日のお祝いを仲間たちとできて嬉しそうでした♡
「皆は本当に全力でやってくれて、時間のないなか」
「メンタル的にちょっときつい」
自分にダメ出し炸裂の高橋大輔
素敵な4日間の公演、そして配信をありがとう






