ばあちゃんが亡くなりました。
お母さんの母さんです。
お母さんのお父さん(じいちゃん)は入院中でした。
ばあちゃんは家で死んだそうです。
じいちゃんはばあちゃんの死に目に会えなかったのかなぁ?
口喧嘩ばっかりしている二人だったけれども、とても仲がよかったからきっとしょっくだろうな。
ばあちゃんには、あんまり会いに行ったりできなかったけど、
初孫の私をたくさん可愛がってくれて、
普段化粧品をくれたり、成人式ように下駄(?)と鞄を買ってくれて。
最後に会ったのはそのお礼に行ったとき。
「どうだった?どうだった?」
ってニコニコ聞くばあちゃんに、
「ありがとう。嬉しかったよ。」
っていったら、自慢げに、嬉しそうに、「よかった。大事に使いなさい。」
って言ってた。
なんか、色々話したのに、その時の笑顔ばっかり思い出して、悲しくなる。でも、実感が全くない。
とりあえず、これから帰省します。課題もレポートもほったらかし。
しばらく話していなかった父親と話す。(迎えに来てくれると。非通知ででんわあり。)
こんなときでさえ父親らしくしてくれない父親なら、ぶん殴ろうと思ってたから拍子抜け。
とりあえずばあちゃんに逢ってくる。
お母さんの母さんです。
お母さんのお父さん(じいちゃん)は入院中でした。
ばあちゃんは家で死んだそうです。
じいちゃんはばあちゃんの死に目に会えなかったのかなぁ?
口喧嘩ばっかりしている二人だったけれども、とても仲がよかったからきっとしょっくだろうな。
ばあちゃんには、あんまり会いに行ったりできなかったけど、
初孫の私をたくさん可愛がってくれて、
普段化粧品をくれたり、成人式ように下駄(?)と鞄を買ってくれて。
最後に会ったのはそのお礼に行ったとき。
「どうだった?どうだった?」
ってニコニコ聞くばあちゃんに、
「ありがとう。嬉しかったよ。」
っていったら、自慢げに、嬉しそうに、「よかった。大事に使いなさい。」
って言ってた。
なんか、色々話したのに、その時の笑顔ばっかり思い出して、悲しくなる。でも、実感が全くない。
とりあえず、これから帰省します。課題もレポートもほったらかし。
しばらく話していなかった父親と話す。(迎えに来てくれると。非通知ででんわあり。)
こんなときでさえ父親らしくしてくれない父親なら、ぶん殴ろうと思ってたから拍子抜け。
とりあえずばあちゃんに逢ってくる。


