えっとちょっと考えてたことを書こうと思います
「狩人」(長編アニメ)のテーマって
いうのは「自分の護りたいモノ」だった
キャラ達には何か護りたいモノがそれぞれあって
(ネタバレになるので
話さないけど)
それを護るためにいろんな戦いを経験する
それが物語の根幹になってる
でも
それはもしかして人にもあてはまるモノかもしれない
それが金と言う人もいるだろう
家族と言う人もいるだろう
友人や恋人だと言う人もいるだろう
それぞれ違う
同じ事を言っても、
思うモノが完璧に一緒なんてない
人がやる事を最大まで
詰めていくと
「護る」って事に繋がる
そういう自分は何が
護りたいのか解らない
友人か、家族か、あるいは自分か・・・?
でもいつかみつかると
良いな
最近頑張ってアニメを作ってますが
下手になったな~(泣
だめだあ・・・・想像と実際の技力の差が大きすぎる
ヤバイ
下手になったな~(泣
だめだあ・・・・想像と実際の技力の差が大きすぎる
ヤバイ
昨日は映画を見に行きました^^
「蟲師」はなかなかの物だったな~
なんか「どろろ」とは違ってアクションは無いけど、
世界観がもう、たまらなく古風で
不思議感に溢れてて
それなのにどこか懐かしくて
いや~~~日本サイコーだ(昔の)
って思える映画だった。
そう言えば、外国にも怪物伝説があるけど、
日本ほど、深くて複雑で、そして身近な伝説が多い国は
そう無いと思う。
呼称だけでも、「妖怪」「妖(あやかし)」「幽霊」
「蟲(むし)」と、たくさんあって(他にもあるよ)
そしてその存在のしかたも、「単なる襲うから有害」
だけじゃなくて、いたずらをしたり、優しくしてくれたり、手助けをしてくれたり、ただそこに在るだけだったり
・・・・
こんなにたくさんに綿密に人と繋がっている伝説
ああ、いいなあこういうの
俺大好き
棒人間もね(ぉ
「蟲師」はなかなかの物だったな~
なんか「どろろ」とは違ってアクションは無いけど、
世界観がもう、たまらなく古風で
不思議感に溢れてて
それなのにどこか懐かしくて
いや~~~日本サイコーだ(昔の)
って思える映画だった。
そう言えば、外国にも怪物伝説があるけど、
日本ほど、深くて複雑で、そして身近な伝説が多い国は
そう無いと思う。
呼称だけでも、「妖怪」「妖(あやかし)」「幽霊」
「蟲(むし)」と、たくさんあって(他にもあるよ)
そしてその存在のしかたも、「単なる襲うから有害」
だけじゃなくて、いたずらをしたり、優しくしてくれたり、手助けをしてくれたり、ただそこに在るだけだったり
・・・・
こんなにたくさんに綿密に人と繋がっている伝説
ああ、いいなあこういうの
俺大好き
棒人間もね(ぉ

