今日はさらに書き込みます!

補足です。
①今調べてみて分かったのですが、私のブログが





総合4、5位に入ってました!!ありがとうございます笑い泣き
恐らく、1位の方が2013年のブログなので間違いはないと思われますが、間違ってたらごめんなさいウインク

②以前ブログでドライヤーについて話しましたが、
私の場合(回復が早すぎた場合)は病院でのシャワーが一回増えますが、ただ、病院でのシャワーだと看護師さんがドライヤーを貸してくれるのでやはり、必要はないと思われます。

③S字結腸の場合、しばらくは濡れが酷いという話はよく聞きますが私が今、今まで塞いでたガーゼがなくなり感じているのが、想像以上に濡れ濡れになります。(個人差はありますが💧)

④SRS手術後の入院中のスケジュールは
【最初】起床→看護師による清拭→消毒(午前)→消毒(午後)→清拭→就寝

【食事再開】起床→清拭→朝食→消毒→昼食→消毒→夕食→清拭→就寝

【歩行再開】起床→清拭→朝食→消毒→昼食→歩行練習→シャワー→消毒→夕食→就寝

と、言ったようにどんどんとやることが増えます。私のように回復が早い場合などは「元気なんだけど何も出来ない。」と、かなり暇との戦いになります。
私はスマホ1つでどうにかアプリやらYouTubeやらでなんとかなってます!

⑤ガモンでのWi-Fi&テレビ事情。
ガモン・ホスピタルではWi-Fiが備わっているのですが、ただ定期的に途切れることがあります。
テレビはホテルでは日本のチャンネルがあるそうですが、病院でのテレビはタイの番組や日本のアニメのタイverといったものしかありません。

⑥ガモンでの看護師さんの言語
主に祖国語(タイ語)ではありますが、簡単な日本語はカタコトで通じます。また、同じくカタコトの英語が通じます。さらに言えばガモンには日本人女性スタッフが働いています。

⑦介護員(私)から見た視点。
介護員と看護師の連携は上手く取れてて、対応も早く素晴らしいです。ただ、言わせてもらうと細かい気配りが足りていません。
(例.・カーテンをいつまでも開けない、
・消毒をする際に声を掛けずに開始する。
・清拭の際はお湯ではなく水で拭かれる。
・入浴後などは必ず入り口を開けたままに        
   し、裸のままベッドへ誘導される(職員に    
   よってはタオルで隠してくれる人もいる)

ベッドに関しては寝たきりになってしまうSRS手術患者には合わないマットを使用してます。基本寝たきりの場合は皆さんのよく知る言葉では【床擦れ】ですね。
床擦れの予防としてエアーマット(空気マット)をしようするのですが、ガモンでは多少柔らかいだけのただのマットとなってます。
また、ベッド関連で付け足すと
・枕が異常に大きく頭にフィットしない。
・シーツが縦に縫われた生地のためベットをギャッチアップすると、滑り落ちてしまう。

と、細かいところを見るようですがこういったこともあります。

付け足すとしたらこれくらいですかね!
ありがとうございましたウインク