塗るだけでクラックアートが、
出来ちゃうエナメルが出てたなんて!
なんて、カンタン、カッコいい!!
衝動買い!!!

photo:01



上 china glaze/ MESH
下 OPI/ SHATTER

基本OPIが好きなんだけど。。。
見本の質感がピンとこなかったので、
OPIとチャイナグレーズ
一本ずつ購入。

クラック加減が細かい、
チャイナグレーズの方が好きだな。
こっちのが値段は断然安い。
(OPI三本位買えるかな。)

photo:02



china glaze/ MESH
ベース OPI/ Big Apple Red
ビン/ china glaze

photo:03



china glaze/ MESH
ベース OPI/ Alpine Snow
ビン/ OPI

china glaze派?OPI?
私はクラックアートについては、
china glazeが好みだな。

iPhoneからの投稿
原宿のネイル問屋で見つけた、
ゴム手袋。

photo:01


ネイルマモリーナ/ダンロップ
パールの入ったローズカラーが、
カワイイ。

photo:02


スタイリングローブ/エステー

photo:03


滑り止めに、はあと❤付き。

photo:04


いろんなところにハート付き。

色も白、黒、黄etc七色から選べる。
実用的なところに、
ちょっとした遊び心があるっていい。

トドメに、
photo:05


ハンドケアグローブ/エリコネイル

お休み前のハンドケアだけと、
侮るなかれ。

この上にゴム手袋をして、
水仕事の時間をトリートメントタイム
として有効に使いましょっ!

欲張り、かつ合理的、
そして前向きなところが気に入って、
ついつい購入。

そもそも、
ゴム手袋しながら作業とか、
湿気が気持ち悪いので、
殆どしたことないのだけど。。。

いつかしてみよう。

iPhoneからの投稿
最近またアロマにハマりつつある。
飽きっぽいから波がある。

有機化学だ、生理学だと学校で色々ムズカシイ???授業を受けたものの。。。

使い方は、蒸気吸入、芳香浴、手浴、足浴、沐浴、マッサージ等々と可愛らしいビジュアル付きで、実はいまだにシックリきていない。

人体ハックする経路って一番何が手っ取り早い?
飲む?塗る?吸う?打つ?一番何が効くのかなぁなんて。改めて考えてみたりする。


精油って致死量とか、毒性とかって話が印象に残るから、直結構造の脳みその私なんかは飲むのが一番効きそうとか思っちゃう。。


だけど、植物?毒物?薬物?のドラッグで言えば、飲むっていうよりも注射だったり、鼻腔内吸引etcだったりするわよねぇなんて。


帰って少し調べてみた。


飲む。
要するに経口摂取は肝臓経由。
血液の健康を維持する最後の砦「肝臓」を経由するから、血中に拡散する前に物性を弱めてしまうらしい。

血液投入。
喫煙、浣腸、注射で直接血中に物質入れると、血液にプカプカ浮いてる作用発現部位にダイレクトに届く。

という理屈らしい。

そーか。
精油注射すればいーんだ、という訳にはいかないが。。。

精油は経皮通過出来る。

芳香分子の多くは分子量250を超えないので皮膚を通過して血液に届けられる。
(皮膚を通過出来るのは分子量500以下の物質)

だけど、揮発性は分子量に相当することを考えるとどの位入るんだろーね。

ちなみに、
モノテルペン 分子量136
セスキテルペン 分子量204
ジテルペン 分子量272
エステル
ラクトン

ちなみに、
ラベンダーでマッサージして、
30分で血中濃度が最高になって、
90分後には血液中には成分が
見られなくなるって事例が教科書に
乗っていた。

色々考える事も、
調べたい事も沢山あるんだけど、
最近の一番の課題。
痛み&セルライト除去。

痛みは30分経って効果無かったら
無いのかなぁ。

だとしたら、
早く結果出て面白い。とか。

モノテルペン炭化水素系で鬱帯除去とも思ったが、もっと重い成分構成のもののが面白いのかな。とか。

こればっかりは、
机上じゃなくて実践だからなー。

あー。
今日も纏まりない。
明日は健康診断だ。。。

iPhoneからの投稿