毎月一日は、
ラビット ラビット ホワイトラビット
を三回唱えると幸運が訪れるらしい。

なんかカワイイでしょ。

ウサギさんの足をお守りにするとか、
ウサギを仕留める日時もあったり、
あんまり深く追求すると怖いんだけど。

明日から六月だ。
あっという間に時間がすぎるなぁ。


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家に帰ったら、
朝剥がしたティッシュの開け口の上に
こんな子が一生懸命這っていた。

角もあるし、
カタツムリの中身??
脱皮???するんだっけ?

どう考えても、
家の中の生き物ではなさそうなので、
外に離してあげた。
この手の生き物って、
紙から外れなくて結構手こずるね。

一体何処から来たのかなぁ。

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アロマテラピーで使用する、
キャリアオイルの目安は、

A.植物油である事。
B.賦香や着色などがされておらず、
化粧品認可を得ているもの。

注意点として、
・鉛、ヒ素、カドミウム、重金属と残留農薬が検出されていない植物油を選びます。
・主たる成分(脂肪組織)が分析によって確認できる植物油が理想的。
・食用油の使用については注意が必要です。自己判断での使用を禁止するものではありませんが、食用油の内容を確認し、問題なく皮膚塗布出来ると判断したオイルのみを使用してください。

ナードアドバイザーの教科書より。

この間の勉強会で何故食用油は、
使わないのかとという題材があった。

ナードの教科書を見る限り、
食用油のマッサージでの使用は
禁止をしているようではない。

教室でも、協会により色々見解は別れるんだろうけれど、食用油は、マッサージでは使わないというのがやはり常識のようだった。

昔教室に通っている時、
キャリアオイルが馬鹿馬鹿しい程
高価な為、食用油や上野のアメ横で、
見つけた安いキャリアオイルを、
得意満面で使っていたら、
ドン引きされるやら、
止められるやらの大騒ぎだった。

理由としては、
分析表がついていないものは駄目、
ということだったのだけど。。。
アレルギー出ないし。。

食用油に鉛、ヒ素、カドミウム、農薬沢山入ってたら普通に問題じゃない?
添加物、化学物質に囲まれた生活してるしね。とかとか、ずーっと思っていた訳だ。笑


授業で私の大好きなイマイチ納得出来なかったタブー復活。

じゃあ、探そうじゃないのって
書店に行ったら一発で見つかった。
食用油のマッサージ本。

アーユルヴェーダの本で太白胡麻油を
使用。著者もお医者さん。✌
「黄金のアーユルヴェーダセルフマッサージ」

よし。今日から実践しよ。
アーユルヴェーダは特別なのかな。
本屋閉店直前だったから、
あんまり確認できなかったのだけど。

タブー話でもう一つ。

動物油脂は何故基剤で使わないのか?
一応ワシントン条約の動物保護の観点とむかし教わったが。

馬油とかすごくイイと思うんだけど。
フツーに売ってるし。
人間の皮脂に一番近いらしいし。
人間の皮脂に一番近いと言えば、
スクワラン、ホホバとかもあるけど。
調べてたら結構面白い。

これはもうちょっと調べてみよう。





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