**おんがえし**
先にゆっときます。
これは、長ーくなるから、
読んでくれる方、
ごめんなさぃね。
残しときたぃキモチだから、
ここに書ぃておこぅと想ったわけで***
あたしは、ずっと歌ってきた。
息子くんがうまれる前まで、
ずっと。
歌うコトで、
ライブをするコトで、
あたしは、あたしの中のバランスを保っていたような。
歌わなくなった今、
ほんとに、そんな風に想ぅ。
たくさんのヒトに、
あたたかく、やさしく、
支えられてきたあたしは、
歌ぅコトで、なにかを返していきたかったんだよね。
自分のキモチを、
コトバに出してゆぇるヒトもいれば、
溜め込んぢゃぅヒト。
詩を書くヒトや、
なにかを夢中に願晴るヒト。
表現の仕方はいろいろあると想ぅ。
あたしにとって、
それが歌ぅコトだった。
ただそれだけ。
なにも特別ぢゃなくて、
すごぃコトでもなくて、
ただ、あたしは、
自分のキモチをコトバにして、
伝えるのが苦手な分、
音にのせて歌ってきてた。
それがあたしのやり方で、
『表現』だったんだよね。
形にして、
恩返しがしたかったあたしは、
ちぃさな事務所に入り、
レッスンに通ぃ、
曲を作り、
レコーディングをし、
CDもつくった。
それを、黙って涙して聴いてくれたトモダチ。
車ん中でリピートで、何度も聴いてくれたトモダチ。
お金を払って、うれしそうに買ってくれたトモダチ。
母校で流してくれた、
やさしぃ恩師たち。
他にもたくさん。
恩返ししたぃ仲間がたくさんいるんだよね。
地元で歌ぃ、
東京で2ねん。
地元で歌ってた頃、
いっしょに音楽を作ってた仲間がいたの。
その中に、小学校からの幼なじみがひとり
その子の音に支えられて、
あたしは歌ってきたんだよね。
そんな、幼なじみの、
大事な結婚式が、24にち。
歌ってほしぃと頼まれたあたし。
でも、息子くんがいると、
みんなとの練習にもなかなか出れなぃし、
当日の息子くんのご機嫌が悪かったらどぉしよ…
って、いろんな不安を想ぃ、
なくなく断ったの。
んー。
でもさ。
やっぱりさ。
歌ぃたぃぢゃん。
だってあたし、
あの子の音に、
どれだけ支えられてきたコトか。
あの子とあたし、
どれだけいっしょに、
1つ1つの音楽に心込めてきたコトか。
そんなあの子の、
一生に一回の結婚式だもん。
ね。
考ぇだしたら…
ってか。
もぉ、
考ぇだしたその時点で、
答ぇは出てるよね。
あはは。
歌ぅでしょ。
やっぱ、歌いたぃよね。
その子に内緒のサプライズ企画として、
話しはいま、着々と……
当日、泣かずに歌ぃきるコトが、いまの目標。
あはは。
あたしたちにとって、
想入れのある、大切なあの曲。
その日のためだけに、
歌詞をかえて、
あとは心込めて歌ぅの。
なつかしぃ仲間と、
また歌ぇるうれしさと、
大切な幼なじみの晴れ姿を想像するだけで、
練習中もメンバーで涙。
やっと仕上がった歌詞を見せたら、
またまたメンバー涙。
あたしたち、
こんなに涙もろかったっけ。

そんなあったかぃ時間の中で、
仕上がった曲。
ちゃんと届けたぃな。
もぉすぐ当日。
どぅか、
サプライズが成功しますよぅに。
最高の恩返し、音返しができますよぅに*****
ほら、
長くなってごめんなさぃね。
最後まで読んでくれた方。
ありがとぅござぃます***
これは、長ーくなるから、
読んでくれる方、
ごめんなさぃね。
残しときたぃキモチだから、
ここに書ぃておこぅと想ったわけで***
あたしは、ずっと歌ってきた。
息子くんがうまれる前まで、
ずっと。
歌うコトで、
ライブをするコトで、
あたしは、あたしの中のバランスを保っていたような。
歌わなくなった今、
ほんとに、そんな風に想ぅ。
たくさんのヒトに、
あたたかく、やさしく、
支えられてきたあたしは、
歌ぅコトで、なにかを返していきたかったんだよね。
自分のキモチを、
コトバに出してゆぇるヒトもいれば、
溜め込んぢゃぅヒト。
詩を書くヒトや、
なにかを夢中に願晴るヒト。
表現の仕方はいろいろあると想ぅ。
あたしにとって、
それが歌ぅコトだった。
ただそれだけ。
なにも特別ぢゃなくて、
すごぃコトでもなくて、
ただ、あたしは、
自分のキモチをコトバにして、
伝えるのが苦手な分、
音にのせて歌ってきてた。
それがあたしのやり方で、
『表現』だったんだよね。
形にして、
恩返しがしたかったあたしは、
ちぃさな事務所に入り、
レッスンに通ぃ、
曲を作り、
レコーディングをし、
CDもつくった。
それを、黙って涙して聴いてくれたトモダチ。
車ん中でリピートで、何度も聴いてくれたトモダチ。
お金を払って、うれしそうに買ってくれたトモダチ。
母校で流してくれた、
やさしぃ恩師たち。
他にもたくさん。
恩返ししたぃ仲間がたくさんいるんだよね。
地元で歌ぃ、
東京で2ねん。
地元で歌ってた頃、
いっしょに音楽を作ってた仲間がいたの。
その中に、小学校からの幼なじみがひとり

その子の音に支えられて、
あたしは歌ってきたんだよね。
そんな、幼なじみの、
大事な結婚式が、24にち。
歌ってほしぃと頼まれたあたし。
でも、息子くんがいると、
みんなとの練習にもなかなか出れなぃし、
当日の息子くんのご機嫌が悪かったらどぉしよ…
って、いろんな不安を想ぃ、
なくなく断ったの。
んー。
でもさ。
やっぱりさ。
歌ぃたぃぢゃん。
だってあたし、
あの子の音に、
どれだけ支えられてきたコトか。
あの子とあたし、
どれだけいっしょに、
1つ1つの音楽に心込めてきたコトか。
そんなあの子の、
一生に一回の結婚式だもん。
ね。
考ぇだしたら…
ってか。
もぉ、
考ぇだしたその時点で、
答ぇは出てるよね。
あはは。
歌ぅでしょ。
やっぱ、歌いたぃよね。
その子に内緒のサプライズ企画として、
話しはいま、着々と……
当日、泣かずに歌ぃきるコトが、いまの目標。
あはは。
あたしたちにとって、
想入れのある、大切なあの曲。
その日のためだけに、
歌詞をかえて、
あとは心込めて歌ぅの。
なつかしぃ仲間と、
また歌ぇるうれしさと、
大切な幼なじみの晴れ姿を想像するだけで、
練習中もメンバーで涙。
やっと仕上がった歌詞を見せたら、
またまたメンバー涙。
あたしたち、
こんなに涙もろかったっけ。

そんなあったかぃ時間の中で、
仕上がった曲。
ちゃんと届けたぃな。
もぉすぐ当日。
どぅか、
サプライズが成功しますよぅに。
最高の恩返し、音返しができますよぅに*****
ほら、
長くなってごめんなさぃね。
最後まで読んでくれた方。
ありがとぅござぃます***
**母の日なのにね**
内容はちがぅんだよねー
更新おそくなっちゃった
5がつ5にちは、
息子くん、初節句
しょうぶ湯に入ってご機嫌さんな息子くん。
かわぃかったねぇ。
気づけば、
ほーんとにおっきくなったね。
これからも、
ゆっくり、
ゆったり、
おっきくなってくれたらいぃ。
息子くんのペースで。
『あせらず。
くらべず。
あきらめず。』
これね、
ある本からいただぃた、
大切なおコトバ。
このコトバ、
当たり前のよーで、
忘れがち。
これは、
こどもだけにゆぇるコトぢゃなぃよね。
どんなトキも、
息子くんを信じたぃ。
笑ったり、
泣いたり、
怒ったり。
全部に一生懸命な、
息子くん。
そんな息子くんが、
愛おしぃ。
まだまだ半年。
されど半年。
これからの半年。
1ねん。
5ねん。
10ねん。
不安なコトより、
たのしぃコトを想ぃ、
息子くんと笑っていたぃ。
あしたもまた、
がんばりたぃ。
楽にいこう


更新おそくなっちゃった

5がつ5にちは、
息子くん、初節句

しょうぶ湯に入ってご機嫌さんな息子くん。
かわぃかったねぇ。
気づけば、
ほーんとにおっきくなったね。
これからも、
ゆっくり、
ゆったり、
おっきくなってくれたらいぃ。
息子くんのペースで。
『あせらず。
くらべず。
あきらめず。』
これね、
ある本からいただぃた、
大切なおコトバ。
このコトバ、
当たり前のよーで、
忘れがち。
これは、
こどもだけにゆぇるコトぢゃなぃよね。
どんなトキも、
息子くんを信じたぃ。
笑ったり、
泣いたり、
怒ったり。
全部に一生懸命な、
息子くん。
そんな息子くんが、
愛おしぃ。
まだまだ半年。
されど半年。
これからの半年。
1ねん。
5ねん。
10ねん。
不安なコトより、
たのしぃコトを想ぃ、
息子くんと笑っていたぃ。
あしたもまた、
がんばりたぃ。
楽にいこう




