2015年10月25日。









一生忘れることのない日。









自分の命よりも大切なものができた日です。








ひとつの生命がこの世に誕生することの意味を知った日。








そして、今まで以上に命の重みを感じるようになった日。








理屈なんか何もいらない。









この子が生まれた瞬間から、自分はすでに「父」になっていると感じました。







みなさんこんばんは









まーた、ブログ放置プレイですが…








新しい部署に異動して半年が経ちました。








今の部署が自分に合ってるのか合ってないのか、半年経ってみても、まだ判断つかずにいます。








というよりも、未だ勝手が分からないという表現のほうが合っているのかもしれません。








今回の11月号の編集は、もの凄く上司に迷惑をかけてしまって、申し訳ない気持ちでいっぱいで…。








自分の力の無さが悔しくて、泣きそうになりました。







一応、文学部卒の自分としては、文章書くのが得意な方だと思っていたのですが…








パブリック・リレーションズという立場で文章を書くのは、とても難しいことなんだと痛感しています。








神経を磨り減らして、ペンを進めなければならない。







なかなか苦しい仕事ですね。








話変わりまして、15日(木)22:00から始まった「オトナ女子」というドラマ








もともと綺麗に年を重ねたお姉さん(特に吉瀬美智子さん)が好きな僕にとっては、マストで見なきゃいけないドラマなんですけど。







それ以上に懐かしの風景がドラマの中に登場してきて、テンション上がりました








用賀








大学時代、毎日駅まで歩いた道がロケ地として使われてるではないですか❗








その風景を見ると、10年以上前の自分が甦ってくるようで、何とも言えない気持ちになりますね。








そのとき好きだった子のことなんかが鮮明に甦ってきて、「あの子は今、どうしてるかなぁ」なんて考えて、ちょっとはにかんでみたりして、気恥ずかしい気持ちになります(笑)








結婚した今でも、そういう淡い思い出は消えないものですよね








大事にしまっておこうと思います
おひさしぶりです☆








新年度が始まって、早2ヶ月が過ぎようとしています💡







新しい部署に異動して2ヶ月経ちますが、「自分にこの仕事は向いてるのか…❓」と「大丈夫。何とかなる。」の自問自答の日々です。








正直…
こんなに仕事に行きたくないって思ってるのは、大学を卒業してから初めてで戸惑っています。







仕事の内容が嫌だとかそういうことではなくて、自信を無くしてるというか、自分らしさを失ってるというか…





誤解を恐れずに言えば、自分は仕事に対していつも自信を持って、何でも器用にこなして、笑顔を絶やさずにいられる人間だと思っていました。







現に、今まで苦しい時もそれだけはできてるって自負していて、それが精神的な支えとなっていた部分があります。







答えの「大丈夫!何とかなる!」しかなかった。







でも、最近はそれが揺らいでいて、「自分はこの仕事に向いてるのか❓」という問いかけの部分が大半を占めてしまっています。








笑顔になっても、それは心からの笑顔じゃなくてうわべだけの笑顔なんだって自分でもわかってる。








=自分らしさを失ってしまってる。








前の記事で、「そういう仕事(=今の仕事)が大好きだ」って書いたことに嘘はないし、実際に楽しいと思うこともあるのに、自分らしさを失ってしまってるという葛藤。








なかなか苦しいですね。






それが、ただ単に今の部署に慣れてないからなのか、それとも違うのか。








もう少し様子をみないと何とも言えないですね。








とりあえずまあ夕陽の写真でも💡