これは以前付き合っていた、同い年の彼のお母様のビックリ発言です( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚












「あなた・・・・・・私の息子と付き合えてよかったわね~~~~~~!!



「一緒に連れて歩いてるだけで、鼻高いでしょ!?ニコニコ














お母様はもちろん本気でした( ̄Д ̄;;





そして・・・・それを聞いていた彼は




「俺・・・出掛けるとめっちゃ見られるよな~音譜




ヒェ---------------------------------!!!!叫び







終止苦笑いでうなづく事しかできない私をほったらかしで、似た者同士の親子会話は続くのでしたドクロドクロドクロ



恋愛ではないですが、この時季になると思い出す・・・ある事件!!叫び



それは私がまだ高校1年の時のお話( ̄ー☆




私が通っていた高校はかな~~~り田舎にあり、周りは田んぼや畑に囲まれていました。


最寄駅からも徒歩20~30分ぐら歩かないといけない距離あせる



そんな環境だからか、夏になると駅から学校までの道で変質者に遭遇する事件が多々ありましたショック!汗



下半身丸出しで畑に潜んでいたり、後ろから抱きつかれたりなどなど・・・怖い思いをした子は何人もいたんです。




ある日私と親友のA子は下校時間が少し遅くなり、いつもより2本ぐらい遅い電車に乗ることに・・・その時間に間に合うようにいつもの田舎道を歩いていました走る人



すると・・・・・・・・・・・・・


『ガサガサ・・・・・ガサッ・・・ガサガサガサ』



(°Д°;≡°Д°;)



柿畑の奥から奇妙な物音が・・・・・・・・・・・・・・叫び叫び叫び



A子と二人で恐る恐る音のする方をジーー------っと見ていると目




なんと下半身丸出しの男が木の陰から飛び出してきたんです!!!!





驚きのあまり二人とも声が出ず、顔を伏せて抱き合ったまま道にしゃがみこんでしまいましたダウン


すると男が


「お嬢さんがた、顔をあげなさい」



と優しい言い方で何度も言ってきたのです(((゜д゜;)))



恐る恐る顔を上げると・・・目の前にはロングコートの男が立っていましたあせる



A子も私も半泣きだったのですが、私達を見るなり男はニッコリ微笑んでこう言ってきたのです・・・・・・・・・・




「怖がることはない。あなた達は私に選ばれた天使なのです。」


「さ~~~!!祈りなさい!!!天使達よ!!!!」



バサッ!!



男はロングコートの前を開きアレをブラブラさせはじめ、目を瞑りなにやら呪文のようなものをブツブツ言い始めました。



その隙に私達はダッシュで逃げ、一番近くの民家の人に助けを求めました。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。



直ぐに通報してもらい、パトカーが来て一緒に現場まで行きました走る人車



すると・・・男はそのままの格好で祈りを続けていたのです !!



( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚



お巡りさんが直ぐに取り押さえ御用となりましたが、男はずっと祈り続けていました 笑



しまいには「神のお告げがあったのです!!!祈りを中断したらきっと恐ろしいことがありますぞ~~!!!」



と叫んでいましたドクロ




お前に会ったことが一番怖いわ!!!!!!!!!!!!



とA子がブチ切れ男は静か~にパトカーで連れられていきました 笑




以上この時季になると思い出す強烈事件でしたо(ж>▽<)y ☆



2歳年下彼氏とデートしていた時に起こった、恐ろしい事件です叫び!!叫び





その日夕方ぐらいに待ち合わせをして、彼の家の近くのショッピングモールへ行きましたDASH!



向かっている車の中で彼が


「俺、昨日の昼からめっちゃクレープ食べたくてさ~!!仕事帰りに買いに行こうと思ったけど・・・男1人でクレープなんて恥ずかしくて行けなかったんだよねあせる

だから今日は帰りに絶対クレープ買う!!


と言っていましたひらめき電球




休憩しながらダラダラと回って買い物をして、夕食を食べ終わり私が


「そろそろクレープ買って帰るはてなマーク


と聞いたら


「あのお店にもう1回行きたいから、その後でいいよ。しかも食べながら歩くのは恥ずかしいから、帰る直前で買ってササっと出るから~~(笑)」


「ふ~ん。わかった!それなら私も見たいお店がある~音譜


って感じで再び買い物へ~~~~~~~~~~~~~~~(内心気にしすぎだろ(笑)と思いながら)




しかしこれが悲劇の始まりでしたドクロドクロ爆弾




あっという間に時間は過ぎ・・・時計を見たら閉店30分前( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚




急いでクレープ屋さんに行くと・・・・・


お店には 「CLOSE」の看板が  ダウン(((( ;°Д°))))ダウン



もう1つのお店も行ったけど、結果は同じ・・・・・・汗ガーン



彼は落胆して近くのベンチに座り込んでしまいました。


何とかしようと思い




「この時間じゃしょうがないか~あせる何でお互い気が付かなかったんだろ(笑)

 こりゃ次回リベンジだな!!



と声をかけました。



すると・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・







「おめーーーーのせいだろうが!!笑い事じゃねーーーんだよ!!!!お前が最後にあの店見たいとか言わなかったら、今ごろクレープ食べれてたんだよ!!!!!俺がどんだけ楽しみにしてたかわかってんのか??????!!!!!!

今日食べなきゃねれねーーーーーーーんだよ・・・・・・・・・ゥグ・・・・・ズ~~・・・・ヒッグ・・・・・・・・ゥググ・・・・





( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚





彼は大声で怒鳴ったあと、まさかの号泣ショック!あせる



周囲の人がクスクス笑っているのもきにせず・・・・ブツブツ言いながら泣いていました(笑)



恥ずかし過ぎて、私が泣きたかった。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。




しかも豹変しすぎで怖いんですけど~~~~~!!叫び叫び









そのあと泣きながら帰り、途中でコンビニによりワッフルを購入目




車中言葉を発したのは


「ゴンビニ・・・・ヒック・・・・よっでお」


だけでした(笑)




こいつも・・・・・・・・・どんだけだ!!!!(°д°;)


クレープ男にはご注意を注意