皆さん、いつもブログ購読ありがとうございます!!
この度ブログが移転することとなりました。
ちょっとアクセスUP戦略とかのために、最初から作り替えたほうがいいため、作り変えました^^
次のアドレスは
http://ameblo.jp/kai-freeagent/
になります!
もしよろしければ、また購読いただければと思います。
真面目に書くのに飽きてきたし、ちょっとふざけた感じで書こうと思っております(笑
日記のタイトルはぶっとんでますが、
今回のメインテーマは
「立場によって、モノの見方は違う」って事を説明します。
俺が最近見た記事とか、情報の中で、一番ツボにはまった情報です。
ではいきなりですが、質問です!!!
フロントホックブラってどう便利な物ですか??

注) 俺の趣味とは何の関係もありません。
ただネットにあった画像です。
・
・
・
まず女性!!!
フロントホックブラって「付けるのに便利」って思いませんでした???
次に男性!!!!!
フロントホックブラって「脱がすのに便利」って思いませんでした???
・・・・この結果ってちょっと面白いですよね。
1つの物体も、見方によって全く違う結果となる。
ちなみにもし、この質問をして、男の人が「付けるのに便利」って回答したら、その人は女装趣味の可能性があります(笑)
この結果から考えてみると、一人一人、見てる世界は全然違うんだろうなぁ~って実感します。
超真面目にみんなで議論したら面白そうだよね!!!
では今日はこのへんで ノシ
日記のタイトルはぶっとんでますが、
今回のメインテーマは
「立場によって、モノの見方は違う」って事を説明します。
俺が最近見た記事とか、情報の中で、一番ツボにはまった情報です。
ではいきなりですが、質問です!!!
フロントホックブラってどう便利な物ですか??

注) 俺の趣味とは何の関係もありません。
ただネットにあった画像です。
・
・
・
まず女性!!!
フロントホックブラって「付けるのに便利」って思いませんでした???
次に男性!!!!!
フロントホックブラって「脱がすのに便利」って思いませんでした???
・・・・この結果ってちょっと面白いですよね。
1つの物体も、見方によって全く違う結果となる。
ちなみにもし、この質問をして、男の人が「付けるのに便利」って回答したら、その人は女装趣味の可能性があります(笑)
この結果から考えてみると、一人一人、見てる世界は全然違うんだろうなぁ~って実感します。
超真面目にみんなで議論したら面白そうだよね!!!
では今日はこのへんで ノシ
今回は、情報マニアの俺が「情報」という事に関して書こうと思います。
あ、ちなみに今回の内容は結構自信があります(笑)
さて、皆さんは「情報」というモノに対してどういう認識をお持ちでしょうか??
周りにある情報を思い浮かべてみてください。
テレビ、本、雑誌、ネットなんかがその代表例ですよね。
この情報を得るツールに、最近革命が起こりました。
それが、SNSです。
ああ、SNSね。知ってるよ。もう飽きた。って言う人はそれなりにいると思いますが、聞いて下さい。
これって本当にすごいツールなんです。
まず、情報というモノの発展から説明していきます。
①見て経験。
最も原始的な方法。自分の実践したことが情報になる。
②本、雑誌。
人の経験を読書という行為を通すことによって、得られるようになった。
また、ジャンル分けによって、ある程度欲しい情報を選べるようになった。
③テレビ
一方的だが、よりリアルな情報を得られるようになった。
しかし、フィルターがかかっていないため、自分の必要の無い情報も垂れ流し状態。
④ネット
テレビと違い、自分の欲しい情報を手に入れられるようになる。
しかし、「自分の意識していないが、欲しい情報」を手に入れるのが困難。
⑤SNS(Facebook twitter)
自分の趣味、志向が合う著名人をフォローすることにより、「自分の興味ある、有益な情報」を得ることが出来る。
また、自分で検索などのフィルターを通さなくても、有能な人を通せば、ある程度のフィルターが済んだ情報が手に入る。
更に、「意識していなくても欲しい情報」も手に入れることが出来る。
と、こんな感じです。
あんまり意識しないかもしれませんが、これくらいSNSってすごいんです。
Facebookの総利用時間が、googleを抜いたっていうニュースもあるし、それくらいFacebookには情報が集まるっていうことですね。
ちなみに「意識していなくても、欲しい情報」って言うのは、例えば自分の場合
「普段意識して、インドの経済情報を得ようとしてないけど、教えてもらえるなら教えて欲しい。」っていう感じです。
トリビアとかも全体的に、「意識していなくても、欲しい情報」に入りますよね。
これから先は、英語よりも何よりも、情報を制する事が大切です。
皆さんも、しっかり情報に対するトレーニングを積みましょう。
あ、ちなみに今回の内容は結構自信があります(笑)
さて、皆さんは「情報」というモノに対してどういう認識をお持ちでしょうか??
周りにある情報を思い浮かべてみてください。
テレビ、本、雑誌、ネットなんかがその代表例ですよね。
この情報を得るツールに、最近革命が起こりました。
それが、SNSです。
ああ、SNSね。知ってるよ。もう飽きた。って言う人はそれなりにいると思いますが、聞いて下さい。
これって本当にすごいツールなんです。
まず、情報というモノの発展から説明していきます。
①見て経験。
最も原始的な方法。自分の実践したことが情報になる。
②本、雑誌。
人の経験を読書という行為を通すことによって、得られるようになった。
また、ジャンル分けによって、ある程度欲しい情報を選べるようになった。
③テレビ
一方的だが、よりリアルな情報を得られるようになった。
しかし、フィルターがかかっていないため、自分の必要の無い情報も垂れ流し状態。
④ネット
テレビと違い、自分の欲しい情報を手に入れられるようになる。
しかし、「自分の意識していないが、欲しい情報」を手に入れるのが困難。
⑤SNS(Facebook twitter)
自分の趣味、志向が合う著名人をフォローすることにより、「自分の興味ある、有益な情報」を得ることが出来る。
また、自分で検索などのフィルターを通さなくても、有能な人を通せば、ある程度のフィルターが済んだ情報が手に入る。
更に、「意識していなくても欲しい情報」も手に入れることが出来る。
と、こんな感じです。
あんまり意識しないかもしれませんが、これくらいSNSってすごいんです。
Facebookの総利用時間が、googleを抜いたっていうニュースもあるし、それくらいFacebookには情報が集まるっていうことですね。
ちなみに「意識していなくても、欲しい情報」って言うのは、例えば自分の場合
「普段意識して、インドの経済情報を得ようとしてないけど、教えてもらえるなら教えて欲しい。」っていう感じです。
トリビアとかも全体的に、「意識していなくても、欲しい情報」に入りますよね。
これから先は、英語よりも何よりも、情報を制する事が大切です。
皆さんも、しっかり情報に対するトレーニングを積みましょう。
では、今日はヤムチャの就職活動日記、その④をお送りします。
本来だったら昨日やるはずだったんだが・・・まあいいかw
とりあえず、始まり始まり~~
-----------------------------------------------------------
第3話
http://ameblo.jp/kai-business/entry-11056212082.html
あらすじ
前回、ピッコロの説教くさい就活講座を聞いたヤムチャ!!
さて、今回はどうなる?!
ピッコロ「さて、では各職種について話すとしよう。
かなり長いし、あくまで俺なりの評価だが、参考にするといい」
プーアル「(ヤムチャさま、マズイですよ!起きて!)ヒソヒソ」
ヤムチャ「んがが~・・・んごごご・・・スピー」
ピッコロ「そのバカをたたき起こせ!いいか、よく聞いておけよ!」
※以下、著者の独断と偏見が色濃く出ていますので注意
①商社
仕事はかなりキツいが、給料も相当なものだ。
採用のハードルも非常に高く、よほど自信がない限りは時間の無駄だから、やめておくのが賢明だろう。
②医薬品(MR)
MR(医者に薬を紹介する仕事)は、商社にはさすがに負けるが、給料は高い。ただし、転勤は多いようだな。
薬関係は志望動機を書くのが容易だから、とりあえず受けておけばいいだろう。
③インフラ
(著者の入った業界です)
他職種と比べても群をぬいて安定している。安定感の反面、給料は商社やMRほどは出ない。
定年まではまずつぶれることがないと言える業界なので、定年まで安定して勤めたい人にはオススメだな。
その他、見ておくといい企業はまだまだあるぞ。
・TOTO、INAXと言ったトイレ業界などは、絶対なくならない物であるし、他にはレアメタルなんかも注目の企業だ。
オススメ企業をあげればいくらでもあげられるが、一つの例としてこの本を紹介しておこう。
大災害から復活する日本/副島隆彦

¥1,680
Amazon.co.jp
この本の一番後ろに、企業一覧が書いてある。
立ち読みでも良いが、購入してみて参考にしてもらいたい。
特に、次世代のエネルギーであったり、技術関連の企業の記述は、間違いなく参考になるであろう。
今日の所は以上だ!!!
今回のまとめ
○しっかり企業は見定めよう!!定年まで働く気なら、これで一生が決まるよ!
○本を参考にして、「これから伸びる業界」をしっかり意識して見てみよう。
本来だったら昨日やるはずだったんだが・・・まあいいかw
とりあえず、始まり始まり~~
-----------------------------------------------------------
第3話
http://ameblo.jp/kai-business/entry-11056212082.html
あらすじ
前回、ピッコロの説教くさい就活講座を聞いたヤムチャ!!
さて、今回はどうなる?!
ピッコロ「さて、では各職種について話すとしよう。
かなり長いし、あくまで俺なりの評価だが、参考にするといい」
プーアル「(ヤムチャさま、マズイですよ!起きて!)ヒソヒソ」
ヤムチャ「んがが~・・・んごごご・・・スピー」
ピッコロ「そのバカをたたき起こせ!いいか、よく聞いておけよ!」
※以下、著者の独断と偏見が色濃く出ていますので注意
①商社
仕事はかなりキツいが、給料も相当なものだ。
採用のハードルも非常に高く、よほど自信がない限りは時間の無駄だから、やめておくのが賢明だろう。
②医薬品(MR)
MR(医者に薬を紹介する仕事)は、商社にはさすがに負けるが、給料は高い。ただし、転勤は多いようだな。
薬関係は志望動機を書くのが容易だから、とりあえず受けておけばいいだろう。
③インフラ
(著者の入った業界です)
他職種と比べても群をぬいて安定している。安定感の反面、給料は商社やMRほどは出ない。
定年まではまずつぶれることがないと言える業界なので、定年まで安定して勤めたい人にはオススメだな。
その他、見ておくといい企業はまだまだあるぞ。
・TOTO、INAXと言ったトイレ業界などは、絶対なくならない物であるし、他にはレアメタルなんかも注目の企業だ。
オススメ企業をあげればいくらでもあげられるが、一つの例としてこの本を紹介しておこう。
大災害から復活する日本/副島隆彦

¥1,680
Amazon.co.jp
この本の一番後ろに、企業一覧が書いてある。
立ち読みでも良いが、購入してみて参考にしてもらいたい。
特に、次世代のエネルギーであったり、技術関連の企業の記述は、間違いなく参考になるであろう。
今日の所は以上だ!!!
今回のまとめ
○しっかり企業は見定めよう!!定年まで働く気なら、これで一生が決まるよ!
○本を参考にして、「これから伸びる業界」をしっかり意識して見てみよう。
昨日言ってたように、今日は「年功序列」に関して書いていきます。
昔からこの制度ってか、習慣は疑問に思ってたんですが、社会人になってから更に疑問が強くなりました(笑
そもそも、年功序列ってどう思います???
1歳でも早く生まれたら、死ぬまでその人偉いって事ですよ???これっておかしいと思いません?
自分は、それっておかしいと思うんですよね。
そりゃ昔は、年上の方の言ってることが正しい世界だと思いますよ。
「変化」が少ないから、年上の言う事が大体あってる世界だと思います。
特に職人の世界とかそれが顕著ですよね。経験がモノを言う。
でも現代って全然違うと思うんですよ。
ネットの進化、価値観の多様化、ライフスタイルの変化。軽くあげられるだけでもこれだけ変わったことがあります。
10年前の常識は今の非常識になってます。
そんだけ変化が激しい中で、思考も何もなく「年上は偉い!年上は正しい!」って言うのはどうかと思う。
そもそも、年配の方の持ってる知識なんて、役にたたない事が多いです。
ちょっと物を知ってようが、んなもん検索すれば一発です。
経験を持っていても、それが生きない世の中です。
こういう事を考えると、年上に敬意を払うっていうのが、どうも変に感じてしまう・・・・
そりゃ感情論で話をすれば、経緯を払う理由なんていくらでも作り出せますが、純粋なメリット・デメリットだけを考えると、、、、やっぱ違う気がする。
まあこんなのは人の考え方次第なんで、自分で考えてみてください。
ただ俺の考え方としては、「年齢より技術」に敬意を払うスタンスと言うだけです。
昔からこの制度ってか、習慣は疑問に思ってたんですが、社会人になってから更に疑問が強くなりました(笑
そもそも、年功序列ってどう思います???
1歳でも早く生まれたら、死ぬまでその人偉いって事ですよ???これっておかしいと思いません?
自分は、それっておかしいと思うんですよね。
そりゃ昔は、年上の方の言ってることが正しい世界だと思いますよ。
「変化」が少ないから、年上の言う事が大体あってる世界だと思います。
特に職人の世界とかそれが顕著ですよね。経験がモノを言う。
でも現代って全然違うと思うんですよ。
ネットの進化、価値観の多様化、ライフスタイルの変化。軽くあげられるだけでもこれだけ変わったことがあります。
10年前の常識は今の非常識になってます。
そんだけ変化が激しい中で、思考も何もなく「年上は偉い!年上は正しい!」って言うのはどうかと思う。
そもそも、年配の方の持ってる知識なんて、役にたたない事が多いです。
ちょっと物を知ってようが、んなもん検索すれば一発です。
経験を持っていても、それが生きない世の中です。
こういう事を考えると、年上に敬意を払うっていうのが、どうも変に感じてしまう・・・・
そりゃ感情論で話をすれば、経緯を払う理由なんていくらでも作り出せますが、純粋なメリット・デメリットだけを考えると、、、、やっぱ違う気がする。
まあこんなのは人の考え方次第なんで、自分で考えてみてください。
ただ俺の考え方としては、「年齢より技術」に敬意を払うスタンスと言うだけです。
