おっさんやないか!
こうゆう超大人数で踊っちゃう感じ好きよ

高校時代の体育祭思い出すー。ダンスやったなー。高校3年間の思い出はやっぱこれだなー。懐かしす。戻りたすし。もう21歳になってしまったよほほ…

…ッ!おっさんやないか!!
そこは女使っとけよ

これは感動した。
前の人はTHIS IS ITでもおなじみね

殺人犯とかその他もろもろの囚人でもこんなひとつになって何かできるって素晴らしい。
囚人のみんなもきっと更生につながってると思う。
これを始めた人は本当にすごい人だと思う。
音楽で世界はひとつにつながるんだ!We Are The World!さぁ、世界の平和のために、募金してみませんか?振込先を教えるので早速振り込んでみよう!
ってゆう詐欺がね、あったらね、やだね!
Re:そろそろこのブログも書籍化してよ

きっと同年代の人は全て記憶にあると思います。
昔の音楽を聴くと当時の記憶がよみがえってハァ戻りたい…ってノスタルジーな気持ちになるけど、こうゆう動画も破壊力あるよね
{アルアル小学生時代に戻りたい…。
仲良したちと“正義の味方係”を作った、あの頃に…。
説明しよう。“正義の味方係”とは、教室に設置したなんでもBOXに寄せられたクラスメイトたちのご意見・ご要望に全てお答えする、まさに正義の味方なのである。
ちなみに、当時は期間限定で、なんでもBOXに投稿してくれた人に、手作りの正義の味方グッズをプレゼントしていたっていうんだから、そりゃもう天井知らずの優しさなのである。そして…なんでもBOXに、自分たちが書いた面白メッセージ(自称)以外の投稿がされることはとうとう最後までなかったという…。
PS.“正義の味方係”は、ただの掲示係だ。
アフリカン落語
とある遠い国のとある村にテレビの取材班がやって来た様子。
取材をしたいと申し出るってえと、村の長老がインタビューに答えてくれることになったのでございます。
取材班「今までの人生で楽しかった思い出を聞かせてください。」
長老「おぉ、あれじゃ。昔、村の娘が道に迷ってしまってなぁ、村の男たちが総出で探した。やっと見つかったときは嬉しくてなぁ、男たちはみんなその娘と肉体関係をもってしまった。」
取材班「テレビ的にそれはちょっと使えませんね…。他に楽しかった思い出はありませんかね?」
長老「おぉ、あれじゃ。昔、村のヤギが道に迷ってしまってなぁ、村の男たちが総出で探した。やっと見つかったときは嬉しくてなぁ、男たちはみんなそのヤギと肉体関係をもってしまった。」
取材班「じじい。これも使えませんね。じゃあ、今までの人生で悲しかった思い出を聞かせてください。」
長老「おぉ、あれじゃ。昔、わしは道に迷ってしまってな・・・。」
取材班「じじい。もう結構です。そういえば、この辺りはライオンが出るそうですが、恐ろしい目にあったことはありますか?」
長老「あるとも。あれは50年程前のこと、わしは水を汲みに行ったのじゃ。
背後に気配を感じて振り返ると、そこにはライオンがいた!わしはとっさに桶を投げつけて逃げた。すぐ後ろをライオンが追ってくる。
それでも必死に逃げた。走れるだけ走った。
しかし、わしは運悪く木の根っこに足を引っ掛けて転んでしまったのじゃ。
そしてライオンが大声で吠えながら飛びかかってくる!
ゥガオオオオオオオオオ!!
あぁ、正直に告白しよう。恥ずかしいことに、わしは、うんこをもらしたよ。」
取材班「恥ずかしくなんかないですよ。そんな恐ろしいライオンに襲われれば誰だってもらしますよ。」
長老「そうじゃなくて、今。ゥガオオオオって吠えて力んだときにもらしてしまったのじゃ。」
汚い落ちで失礼。しかしまぁ、うんこだけに、水に流していただきたい
{ベタ