闇の歴史
届きました。
SPシリーズ。
ワクワクしますね〜
お客さんの喜んでいる顔が浮かぶようです。
この手前に写っているワゴンというか、トロリー?のようなもの。
これはトリートメントをサロンで施術する際に使用します。
これを見て佐藤氏。
「なーんかビータっぽくなくないですか?」
と。
で、俺氏。
「んじゃ、俺が改造するわ」
佐藤氏
「悪いイメージしか湧かないんで、いいです」
そう、
僕の闇のDIY歴史を知っているのです。
一人暮らしを始めた20歳の頃。
なんか部屋をオシャレにしたかった。
女の子よんじゃったりとか、憧れてた。
でも金もない。
けれど僕にはイメージがあった。
そこで魔改造を施し、最終的にはわけのわからん感じになって取り返しのつかない事態に発展。
結果、敷金が返ってこないどころかプラスαを請求される始末。
まあ…
その失敗あって、今ではまともなインテリアを創れるようになったと自負しております。
失敗は成功の元、ですしね…
それはともかく、SPシリーズ、試しに来てくださいね。
悔しいのです
熱が出たっぽい。
測ってないけど。
でも今日は帰るわけにはいかぬ。
てなわけで…
そう、昨日の復習なんです。
こういうのは時間をあけてしまうと良くない。
講習行って満足してしまうのはもっと良くない。
というか、半分くらいは意味が無くなってしまう。
所謂、汗をかいて努力したつもりなる症候群。
合理的にとか効率的にとかはわかるんだけど、時にはきっつい時に無理やりウィッグを引っ張り出して…
みたいな根性も大事。
時には、ですよ。
で、何故にこんなに躍起になっているかと言いますと…
昨日のセミナーで、講師の方に褒められたんですね、みんなの前で。
「まさにこれが今日のバレイヤージュです。本当に教科書的に出来てますね。」
と…
いや、褒められたのは嬉しいですよ?
でも、僕ははみ出していきたいんです、今は。
ただただ綺麗なカラーでなく…なんかこう…
心を動かすような…(大袈裟)
なので、なんだか悔しくて、やりました、ハイ。
あ…
熱があがってきたみたい…


