勝手に抱く嫉妬心ほど不確かで怖いものなんてない


自分の価値観だけでしか動けないから何も言えなくなる


自分の思想が人類の思想だと思ってるんだろな


結局その人のことはその人にしか分からない


みんなみんな押し付けがましいな


あなたと話すのも 楽しいも哀しいも全部が無意味なんだなって



けど この諦観も価値観も誰かに作ってもらったやつで


貰い物で



アレ


本当の自分どこだよ





 戦ってもない敵を見て泣いてみては、"辛いんだ"って言い聞かせて、少しだけ戦った気になるの。


 泣いて、逃げて、甘えてるだけ。


 弱虫で卑怯で意気地無し。


 結局は涙も自分を愛するための道具でしかなくて。


 優しさは持っているようにしてるけど、優しさだけじゃ足りなくて。


 人間のクズのいいお手本です。




 ほらね、また。






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便利と難しさは紙一重だと思うの。


うすっぺらい、言葉とか。


そんなものを面倒と謳ってみても、愛せずにはいられないことは、自分で理解してるんだけれど。



私より頑張ってる人が、私より死にたがりで。


「頑張り」の価値観始め、すべてにおいての私の価値観はクズのいいお手本。



弱くても優しさは忘れないようにしてる


つもり、だけ。



優しさと偽善の紙一重。


対極にあるものも、結局は線で結ばれててさ。

その線はどこだ!どこだ!どこだ!

すぐここにあるハサミで切りにいくぜ!

嫌い、好き。

僻み、嫉妬。



なんでこんなに幸せ者なんだろう。

少し堕ちただけで、すぐに不幸だと感じてしまうくらい。





なんか全部めんどくせえ。