発達アンバランス症候群 頭はガラクタ 心は玩具 -10ページ目

発達アンバランス症候群 頭はガラクタ 心は玩具

 26歳でパニック障害になり治癒せず苦しみながら

 50歳でAS・ADHDと診断される(パニック障害ではなかった・・)

 それまでの生き方とこれからの生き方を綴るブログ

 




   前回の続きで~す


   まずは 近郊にある 発達障害を観てくれる 精神科医


   しかし


   近郊で 3医院 過去に 受診しましたが


   どこも な~んだ かんだ 理由をつけて


   減薬より 増量する医師ばかり





  でした




   ど~しよう ??
 (ノω・、) 状態・・・




   その時 思い出したのは


   かな~り 前に 支援センターの職員から 訊いた 病院 を




   思い出しました 
(^∇^)




   早速 予約し 行ってきました




   先生は 初老ですが


   私の WAIS-Ⅲテスト ・ コグサニットテスト ・ ウエルニッケ診断




   さらに K先生からの 紹介状 も診て貰うと




   「 君は 広汎性発達障害 で間違いないね


    私は 発達障害には 薬はいらない と思ってるから


    減薬しましょう! 」 とのお言葉 
о(ж>▽<)y ☆




   「 メイラックス 1mm. だけか もう 止めちゃいなよ 」 と


   そこで 今までの経緯を説明すると


   「 もう27年も 服薬してるの? 最後に残ったのが


    ベンゾジアゼビン系 か~ 服用者の多くは 最後の


   1錠の減薬 かなり 苦しんだり 苦労するんだよ 」





  
 先生 分かってるじゃあ~りませんか !! ( ̄ー☆




  そこで 先生に


   《 0.25mm. づつ 減らして頂けませんか? 》


   「 え? そんな事 薬局でしてくれるの? 」


   《 以前 K先生は SSRIのジェイゾロフトを 0.25mm.ずつ減薬処方


     書いて頂きました 今回は
 ベンゾジアゼビン系 更に 最後の1錠なので


    是非 お願いします
 m(_ _ )m 》




   すると 



   やってみようかね~ 








    断薬まで 最低 


   4ケ月 はかかるかもしれませんが




   やっと 薬の無い 生活を取り戻せそうです 
(^_^)v





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