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福岡市西区から日常生活に役立つ情報を発信しています

 

マヤシヨです。

 

 

 

今回のブログは「ストレス」について。

 

 

ストレスって一般的にですが、精神的に何かしらの負担がかかる!と認識されていると思います。

 

私もそう思っていました。

 

 

 

しかし、精神的だけではなく肉体的にも負荷がかかってもストレスと身体は判断します。

 

そのぐらい知っているよーっていう方もいる思いますが、本当ですか?

 

 

 

 

ストレスは身体にずー―――っと絶えずかかっていることも知っていましたか?

 

 

人間の身体は生まれてから死ぬまで絶えず学習しています。

 

学習し、適応し、外界に順応します。

 

 

ちょっと難しい話をすると、

 

ストレスに対する身体の反応は、

交感神経 ‐ アドレナリン系と呼ばれる神経系の反応

下垂体 ‐ 副腎皮質系と呼ばれる内分泌性(ホルモン)の反応

の2種類あります。

 

神経系は急性の反応で、内分泌はゆっくり起こる反応です。

 

 

 

 

なぜ上記の専門的なことを書いたのか?

 

それは身体の仕組みを知ることで、ストレスが減少するからです。

 

 

ストレスは身体に負荷がかかっている状態なので、身体のことを知らないと完全な対処はできないのです。

 

私には関係ないよと言う方はここでお疲れ様でした。

ここまで読んで頂いてありがとうございます。

 

 

 

 

それ以外の方はもう少しお付き合いください。

 

 

 

 

では、ストレスに関係する器官の発表です。

 

ドゥルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル・・・・・ドゥン!!

 

 

1.副腎

2.下垂体

3.視床下部

 

 

この3つが主と言われてますが、これだけではないです。

 

他には、肝臓・免疫系・消化吸収機能・脳

 

などですね。

 

 

健康診断等で注意を受けなくても、沈黙の臓器達は日々頑張っています。

 

 

脅しているわけではないですが、

 

このブログを読んでいる方々は

 

食事

睡眠

運動

 

に少しでも気を使っていますか?

この3つを気を付けていればストレスはなくなります。

 

 

これでもストレスあるよーっていう方は、人間関係を整理してい下さい。

 

仕事がストレスという方は、転職してください。

 

私は転職しましたし、人間関係も整理しました。

 

 

 

 

 

今の時代ストレス社会と言われていますが、社会が悪いと考えるか、今の自分の生き方が悪いと考えるかで人生は変わります。

 

仕事も沢山ありますよー。

 

 

 

これ以上核と話が脱線しそうなので、

 

最後までご覧いただき、ありがとうございました。