朝弱い麻酔科医@the U.S -18ページ目

朝弱い麻酔科医@the U.S

アメリカでの麻酔科レジデント生活、その他諸々のことについて気が向いた時に書いてます。

Erasついに提出完了しました。


外科プレリミナリー、内科プレリミナリー、麻酔科合わせて全部で439個のプログラムにアプライしました。


お金が吹っ飛びました。円安の影響で150万ガーン

まあ、こればかりは仕方ないです。


何個か反省点はありますが...

反省点

  • 各プログラムが必要とする推薦状の枚数を確認する時間がなかった。結局全てのプログラムに4枚上げた。
  • PS がMyErasページに貼ると、2枚に渡ってしまった。(wordだとA4 1枚にフォントの大きさ11で納まっていた)
が今回の最大の反省点ですが、私の場合、IMGかつ現在は日本の職場に属しており1枚が日本人からのになってしまうので(日本人のものだと読んでもらえない可能性が大きい?)残り2枚とかではなくしっかりアメリカ人からのレターを3枚上げたのはプラスに働いてくれると自分に言い聞かせ、PSに関しても、2枚には渡りましたが、Residency MatchのTipsには 1枚もしくは700字程度と書いてあり、私のは699文字なので、まあ、何とか大丈夫と信じたいです驚き


ESTで9/28 朝9時からプログラム側が応募者の情報を見れるようになりますが、その瞬間から、「Erasを受け取りました。これから全てに目を通してインタビューに呼ぶか決めます」や 「当プログラムはビザをスポンサーしてないので、ほかのプログラムを当ってください」などのメールが日本の深夜2時から朝方5時頃にかけて届いており、ちゃんと提出出来てるんだなと少しほっとします。インタビューの招待メールでもないのに、アメリカのレジデンシープログラムが自分の書類に目を通してくれてることに何故か嬉しくなりますおねがい

やっと、ここまで来た!という感じです。
「MATCH」という形で終わらせるために、ここからはインタビューの練習頑張りますダッシュ