今朝坊主が家を出て直ぐ

自転車のべダル付近をむっちゃ気にしてるから

 

どうした?って話しかけると

 

ここのカバーが無くてむき出しなんは大丈夫なん?

 

ホンマ、べダルの軸の今回修理してもらったベアリングのとこのカバー

修理前はあったから無いのはおかしいかもって思ったが

他に違和感も問題も無く走れそうみたいやで

学校に遅れるとまずいからそのまま登校させた

 

そして学校から帰宅してすぐ

 

修理してもらった自転車屋へGO

家から約15分

何故かチャリで全力疾走で走ってしまった

なので約10分で到着

 

確認をとったら

交換したそこのパーツは新しいモノは

そこの部分のカバーはないので無くても問題ないですよ

と説明

 

その辺、修理後の渡す時に教えておいてよって思ったが

まぁ、直ぐに原因もわかって終わったのだが

 

帰りは全力ではないけど

そこそこのスピードで帰宅して

 

家に到着した汗が止まりません

運動不足解消になったわ

坊主の通学用自転車のペダルのがたつきの修理の為の

部品が届いたと自転車屋さんから連絡が来たので

自転車屋に自転車を預けて帰宅

 

今日もプラモ部のライブ配信があるので

坊主と二人で観ようとしたのだが

 

YouTubeにアクセスできない・・・・

 

 

午前は観れた

自転車屋に自転車を届けに出かける前までも

観れた

 

なのに帰ってきたら繋がらない

 

 

?????

 

なぜ?

 

TVの取説確認

色々確認

 

ネットでも原因を調べてみる

 

どれも答えとは違うみたい・・・・

 

なんなんだぁ!!

 

突然のトラブルに脳細胞が酸欠になっちゃいそうなぐらいに

ふらふらになってしまった

 

結果はルーターの不具合だったようだ

 

このルーター

もう長く使っていたから

そろそろ買い替えなきゃなぁっては思っいた

でも、問題なしに動いてるから問題なしかと思っていたのに

 

あれはちがうこれもちがうと2時間ほど試行錯誤していたけど

 

ルーターが古いから買い替えてみると行動して30分程度で

問題解決

 

なんとも疲れた一日だった

来週には本当は坊主は修学旅行の予定だった

 

今回、行き先の県が緊急事態宣言にかわった事で

今日、延期の決定がでた

 

 

GW明けで数週間後に就学旅行なんて

多分、不可能っておもっていた

 

坊主が学校から帰って来て一言

 

「言った通りになったわ」

 

そう

 

GW前ぐらいからなんか、急いで準備する必要がない感覚がずっとすると

俺が言っていたし

 

このままの流れだと延期が一番の選択肢ではあるとも

坊主と話していた

 

でも、決まり事は決行してしまうのが学校などの組織やでなぁ

 

柔軟で適切な判断はできないだろうし

などなど

 

色々と坊主と話をしていたから

 

学校の延期の決断に

坊主はやっとと思ったようだ

 

ホッとした坊主だったようだ

そして俺も

 

もし、今のままで坊主が修学旅行に行っていたら

 

俺の心は失う恐怖に耐える事が出来たか分らなかった

 

妻を喪った記憶が

消えない

知ってしまった事で

 

いつでも蘇って心を締め付けるのだろう

 

今、ひとりで生きる限り

背中合わせの感情なんだろう

 

 

 

 

GWの真っ只中に車の前バンパーの下のカバーの所を

鉄板が引っかかって真っ二つに割れてしまったんだが

 

GW中はディーラーはお休み

 

外出も最低限に範囲も近所だけに控えた

4日・5日だった

 

これは交換確定だなぁって

GW明けの今日

ディーラーへ持って行ったら

これならもしかしてワッシャーなどかましたら

取り付けれるかもしれませんよ

って言ってくれて

 

なんとか交換などしなくても済んだ

 

今月予定外の出費は控えたかったんだよねぇ

 

坊主は修学旅行が今月半ばに予定されているから

もろもろの準備で出費嵩むし

 

坊主の通学用自転車の後輪のスポークが一本折れていて

GW中に交換で3000円ほどの出費しちゃったしなぁ

 

交換無しで済んでホッとしたよ

なにが正しく、なにが違うのか

 

それはもうわからない時代になっているんだろう

 

簡単なロジックで想像できることさえも

 

時に情報として巷に流れない気がした

 

流行り病がここでも増えだした

 

ふっと思った・・・

 

たしか、4月の頭の頃の影響がこの数字に反映されているんだよなぁ

2週間ぐらいのずれだもんなぁ

 

・・・

 

その頃って

 

聖なる火の行脚の頃だよなぁ

 

愛知の増えたのも三重が増えたのも

なんかタイミングって当てはまる気がするんだよなぁ

 

やっぱり、ひとつの方向に偏って世の中は進んで行ってるんだろうなぁ

 

CMとかで流れているマイノリティ尊重の映像

俺は気持ち悪いって感じていても

少数の感覚だんだろうなぁ

 

流行り病の始まりの頃

悪とされたタバコ

 

今、同じ嗜好の酒が話題の中心でも

悪とはされない

 

真実は雲の中

 

深く濃く漂う霧が晴れる頃

 

過去の真実があらわになるんだろうなぁ・・・・・

 

世になられる様々な暗示に似た言葉に

疑問を持つ事が

 

世から孤立の原因だろうなぁ

 

知ってしまう事はやはり良くないのかもしれない

 

知らないままのが

 

世では生きやすいのかもしれない