毎日、マスクをして教室は喚起の為、窓を開けてのまともじゃない環境で

学校で学問を学び、気疲れで神経擦り減らしている坊主

 

そんな疲れ、癒すにゃ睡眠しかないわなぁ

 

TV観ながらウトウト寝ちゃうほど

 

そんな日々

愛知が緊急事態宣言

 

我が県三重も感染拡大阻止宣言ってデカい事宣言してくれたけど

 

全国的に小中の学校の休校延長の声が上がる中

 

津市の教育委員会は現状のまま

 

学校の状態は現状のまま

休校の判断されないまま

 

自分

なんとなく、考えのスイッチが切り替わった気がする

 

国や県は感染拡大を防ごうと色んなメッセージで

個人の行動を少なくなのだが

 

我が津市

昨日、感染者が2名判明しても

学校を継続させえいても大丈夫な安全な地域なのかも

 

県知事が感染拡大阻止って宣言しても

 

学校って密の空間を継続してもいいのだから

 

遠くの都会の恐れの言葉より

 

身近に感じる

自分の住む地の県や市の対処からの肌感覚信じるのが正解かも

 

恐れろってメッセージとは違う事ばかり

 

違うって感じる感覚が不安を生む

 

なら、津市に住む身なら

 

津市の対応を信じて行動が一番

 

感染者は出ていても通常通りに学校を継続できる判断がだせる

津市は

 

知事が各市の状態に合わせて判断してくださいと丸投げで

 

出した答えを信じたら正解なんだろうし

 

そんな安全な津市なんだと信じて

 

不安になってたって神経擦り減らすだけやん

 

 

 

なにが正解?

 

なぜ、こんな事で悩み迷う・・・・

 

なぜ、こんな今なんだろう・・・・

 

連日ながれる言葉は

 

危機感を訴える言葉

 

だけど、それは都市の事

 

だけど、メッセージは田舎も都市も関係なしに届けられる

 

危機感だけ注ぎ込まれ

 

都心と環境の違いの溝だけが増えている

 

3月の全国一斉休校の時のように

日本って国がひとつの形でコロナに向き合っていた

 

だから、日々流れる情報に合う気持ちでいる事ができたのだろう

 

だけど、今は違う

 

違い・・・

 

地域の格差・・・

 

不安ばかりが注ぎ込まれている

 

置き去り・・・・・

 

忘れられた・・・・

 

危機・・・

 

それはすべて地にある共通の事なのに・・・

 

 

日々、同じ危機感の報道や言葉ばかりが

様々な場で流れ飛び交っている

 

全体に2種類に分類できるように感じている

 

未知のウィルスに怯え、自身や身近で蔓延を恐れる事に注視した言葉

 

恐れながら金銭にこだわる言葉

 

単純にしたら

 

金vs命

 

その二つの考えで意見がぶつかり合って

 

世は明日って日へ向かっているように思えた

 

金がなければ明日って日へ命を繋げない

 

命が尽きれば明日はない

 

今、なには大切・・・・・?

 

今、なにに恐れるべき・・・?

 

一つだけ分かる事

 

人の見せない欲が怖い

 

言葉に潜む欲が怖い

満月でピンクムーンだったんだね

ピンクってより
オレンジ

でもこの
オレンジに輝くお月様は神秘的で好き

頑張ってスマホで撮影

月の模様も写って
上手く撮れた

坊主と二人で
スマホ片手に
お月様被写体に撮影会(爆)

毎日、コロナの話題が流れる報道ばかり

 

大変な事態のメッセージの為

 

番組さえ変更して、気を休ませる隙さえ与えない今日一日のような気がした

 

大丈夫だと気を緩めてたダメってメッセージを語られても

 

現状、学校が再開して

警戒と緊張の中で時間を過ごす子のメンタルのケアーしかできない

 

気になってTwitterを見てみたら

 

休校延期を求める声が県内県外で多くあがっているんやね

 

3月の一斉休校の時

感染者の数は緩やかだった気がした

それからの気のゆるみの結果が今の事態

 

それを感じているから延期の声があがるんだろう

俺も気持ちは同じだからよく分かる

 

など、違和感が一層増す事でしかない日々だったが

 

そんな心を癒してくれたんは

ロンハーやねぇ

 

亮くんが地上波に戻れた

ホンマ、おめでとうって思ったよ

 

こんな穴ぼこだらけの国の承知で

コロナ疲れじゃなく

 

危機に日々さらされている行動を継続させられるメンタル疲れのがキツイ

子も親も