今日はスポーツの日なんだって報道して

色んな国の人と一緒に楽しんでいましたみたいな事放送していた

 

それでフッと思った

 

なぜ、多民族で一つの競技ができるのか

それは、決まったルールがあるから

その競技で必要なルール

それがあるから共闘出来るんだろう

 

なぜ、多民族が共に暮らしご近所トラブルが起きるのか

それも日本で必要なルールを破るから

トラブルになる

 

スポーツならルールを破れば、競技から退場

 

なのに多様性やヘイトなどの今流行りの言葉で

退場もなく、苦しめられている気がする

 

田舎の自分にもそんな事態が度々起きる

昨日なんて、田舎で古い木造の上に窓に面しているところが隣の家と近い事で

声が室内にまで届いてくる

日中なら色んな音で多少気にしないでいられるけど

深夜は苦痛

普段はそんな深夜までの事は無いんだけど

こんな連休だと、人が集まって時間関係なしに大声

 

国によっても声の大きさって違う気がする

だから厄介

 

昨夜は最悪だった朝方5時ぐらいまで、大声の会話が室内に響いて眠す事が出来なかった

 

過去に音楽を深夜に大きい音量で流していた日が続いて110番はしたんだけど

話し声は騒音って言えないし調べてみると

警察の相談ダイヤルにしたらよいってあってしたんだけど

 

最悪できた

ただいま込み合っています後でかけ直してばかり

 

朝方4時に、込み合う程なんて、ありえんやろぅ~

 

狂った社会

権利権利と騒ぐのも、いいけど

日本人の権利をないがしろにするのはちゃうやろう

 

そんな偏ったことしか、世の中にはないやんけ

 

 

今は噂、憶測、人の負の部分を色んな形に変えて溢れている

 

電波の中やデジタルの中

 

そんな中に多分、真実は埋もれているのだろう

でも、溢れ流されているモノが真実だけじゃない

色んな欲が沢山混じっている事だけが真実なのかもしれないと思う

 

連日、同じ事で電波に流れる

あの時を思い出させる言葉

なぜ、今回はその言葉を使う?

 

どうして、ちがうネタであの雑誌が記事がでる?

 

疑問が集まる時、そこに法則がある気がする

そう、今までと同じ法則が

 

だから、嫌な気分になる

 

違和感を感じながら、傍観している人達

ひとつの思考に汚染された人

 

これが正しい

これが常識

こんなご時世

 

すべて、違和感や疑問を抱きながら社会からはぶけになりたくないだけの自己防御

 

壊れ続ける世の中

 

偽りが溢れる世間

 

そんな狂いがいつ終わるんだろう

最近、色んな事を思い出してしまう

 

思い出してしまって後悔してしまうような事も

 

思春期の甘酸っぱい思い出

そんな事もあったとフッと記憶が蘇った

 

関連する記憶が芋づる式のように溢れ出て来た時

 

あれ?

 

当時は甘酸っぱい失恋

 

そんな思春期の思い出だと思っていたけど

 

思い出した記憶の断片を繋げるとひとつの答えがわき出した

 

失恋の思い出だけど

それは俺がひとりの友達と思っていた奴にハメられた出来事

 

その当時片思いだった人にはまったく思いは伝わってなく

そいつに騙されて結果失恋した事になっていたんじゃないかと思えた

 

10年ほど前に当時片思いしていた人とは何度も話する機会があったし

当時の事を懐かしむ会話も沢山した

 

だけど、俺が手紙を書いたこと一度も出なかった

俺は10代の頃はつらい事が多かったからかなり記憶が消えている

 

たぶん、色々思い出しても

失恋の出来事すべてがそいつにハメられた

架空の失恋

 

なんかそんな事、今

もう何十年も後に気付くなんて

 

怒りが湧き、その後悲しみと

当時の記憶を自分は今まで甘酸っぱい青春の思い出と思っていた事に

 

深い虚無感が心に感じた

 

失敗の思い出も辛い記憶も

全部は自分が自分らしく生きてきた証

それひとつひとつが今の自分のパーツ

 

だけど、それが人の悪意の幻だった

なんか、行き場のない悲しみが心にまた、宿ってしまった

 

人の悪意でどん底に落ちて心閉ざしていた俺を戻してくれた妻はもういない

DEEPな夜だったけの番組みて

ずっと、なんか違和感かんじていたこの言葉「性的同意」

なんとなく違和感の理由が分かった気がした

 

なんか、なんてもかんでも、ルールって感じて規定を作って

そのルールをみししたら、それは暴行になるみたいに

感じた

それも、大半は男がそのルールに従う側

ルールを判定するのは女性

 

まるで、スポーツやん

 

説明解説してるんが、シェリーだったけ

異国の文化の基準のあの行為は確かにスポーツにしかみえない行為してるなって

動画とかで目にしたとき思ったから

 

権利とルールだらけの行為でも違和感ないんだろうけど

 

ココは日本

 

日本にはスポーツ的行為じゃないんだよ

 

言葉ひとつでもわびさびの駆け引きや高め合う様々な艶ってもんがある

 

過去にエロ系ゲームを制作してるのが生業だったから

シナリオ俺が書いていた

 

だからこそ、その言葉や行動の駆け引きってのは

日本文化の中や日本独特の世界観のにっかつって作品もあって

それもまた、日本人の感性に艶をもたらしているって思う

 

作品のシナリオを書いていたから分かる事

いちいち、余計な事気にしていたら、高まる気持ちも冷めちゃういきもんなんだよ

 

そんな、片方の権利だけを尊重したルールが当然の常識のようにして

ルールだらけで冷めてしまう男側の心無視するから

 

今の数が足らないって問題につながってるんじゃないのかなって思うわ

 

ほんま、おかしいって言われようが
今はそんな時代じゃないと言われようが
 
昭和の頃の社会の方がまともだった
 
 

ふと、ドラマを観ていて

ひとりの女優さんの後ろ姿に懐かしく思えた

 

じっとなぜ

そんな風に感じたのか

 

それは深く記憶の奥に閉ざしていた妻の面影

 

なぜ、こんな年齢もちがう人に

だぶってしまったのだろう・・・・・・

 

年齢は調べれるから確かめてみたら

出会った頃の年齢と同じだった

 

だから

今まで、そんな風に思わなかったのに

今、面影がダブったんだ

 

そんな風に見ていると

 

骨格や体形・身長など

かなり近い

 

長く思い出す事のできなかった君の声

 

それを実感できた気がした

 

どうしたんだろう

 

最近、そんな風にふとした時

 

君を感じれれるトキが現れる・・・・