「どーでもよくない話 ~キャンパスナイトフジ終了 『メンバー一覧』~」で矢敷真帆・矢敷梨紗を屋敷真帆・屋敷梨紗としてしまいました。
正しくは上記のように矢敷真帆・矢敷梨紗です。キャンナイ好きみたいに振舞っておきながら大変失礼しました。
また指摘していただいたさとしさん、ありがとうございました。
「どーでもよくない話 ~キャンパスナイトフジ終了 『メンバー一覧』~」で矢敷真帆・矢敷梨紗を屋敷真帆・屋敷梨紗としてしまいました。
正しくは上記のように矢敷真帆・矢敷梨紗です。キャンナイ好きみたいに振舞っておきながら大変失礼しました。
また指摘していただいたさとしさん、ありがとうございました。
19日の放送で終了を迎えたキャンパスナイトフジの女子大生たちの名前を、感謝の気持ちと敬意を込め、一言コメントを添えて一覧にさせてもらいたいと思います。
・井澤妙峰…上智大学2年
韋駄天井澤。普段はなかなか前に出てくることはありませんでしたが、24時間マラソンや正月駅伝など、いざという時の底力はすごいものがありました。
・磯美沙紀…川口短期大学1年
3か月の間にはその秘めたるキャラをあまり表に出すことなく終わってしまいましたが、実はけっこういいキャラしてました。キリッとした目がかなり印象的で可愛いです。目指せ保育士!
・岡崎由佳…鶴見大学5年
キャンナイのギャグクイーン。そのクオリティはネタをした時に笑いより拍手が起こるほどの域に達していました。学業が大変で何度か欠席しながらも、最年長として見事に両立させました。
・岡田佑里恵…専修大学4年
『顔がエロい岡田」。過去の放送で着た紫の水着はもはや伝説です。「エロいエロいと」とばかり言われてても、実はとても純粋で魅力的でした。
・川島絢子…日本大学1年
ド派手な私服で登場したこともあった川島。カミカミながらもすごく優しい性格で、最終回での号泣には感動しました。イベントの時に生で見た時の顔の小ささは驚愕でした。
・木村好珠…東邦大学2年
途中からは毎週白衣だった三冠王。女医キャラは番組に欠かせませんでした。ヘキサゴンスペシャルでびしょ濡れになった時の「私服?」という問いかけに対しての「19歳です。」には爆笑しました。
・気谷ゆみか…日本女子大学3年
杉-気谷-松園のグループ『SU-KI-MA』の一員で、個人的に一押しの女子大生。すう散歩ではニューハーフ疑惑も上がりました。割と涙もろい面があり、イベントでの涙が印象的でした。
・許諾迪…成城大学2年
怒涛の合格!困った時に中国語で逃げるパターンもよく見られました。「きょのーでぃ」という名前のせいでよく芸人たちに叫ばれていましたが、番組のために何かできないかと模索していたそうで…立派です。
・黒田有彩…お茶の水女子大学3年
「あっつ~い!」でお馴染み。春日に気に入られたり、いきなりバク転をしたりと、何かと話題に事欠かない女の子。キャラの濃さは随一でした。なんとなく走るシーンが多かったように感じます。
・三幣恵理愛…青山学院大学1年
その小ささとは裏腹に、新入生の中では一際大きな存在感を示していました。松園とのコラボダンスは早くも名物になっていました。あとやっぱ名前がすごいです。
・新地梨絵…甲南女子大学3年
ふざけたキャラのように扱われることが多かったですが、番組のために本当に色んな努力をしていました。50キロ駅伝での「走られへん」発言からの激走では感動をもらいました。
・杉麻李沙…洗足学園音楽大学3年
『表現者杉』。言わずと知れた澤部のお気に入り。視聴者にも正統派の第一人者として常に高い人気を誇り、MCもたくさんこなすなどマルチな才能を発揮し、活躍しました。
・高梨麻衣…成蹊大学1年
黒田をいじめるのが好きな新入生。人の背骨を触ってチェックするのが好きだというなかなかの変人です。レースクイーンとしても活躍されています。
・高橋亜由美…大東文化大学4年
胸といい歌唱力といい、ある意味でかなりの爆弾娘。素朴に見える中にも熱い気持ちを秘めていて、24時間マラソン完走後の「ありがとうございましたー!」にはマジで感動させられました。
・瀧口友里奈…東京大学4年
泣くべきところより変なところで泣くことの多かった泣き虫東大生。最近の話ですが「『ま』で返すしりとり」はマジでウケました。東大卒業してもまだまだ頑張ってほしいです。
・武田るい…東京家政大学1年
コスプレに加え「フェ~」を始めとした名言など、キャラの濃さはすさまじかったです。最終回で他のメンバーがドレスを着る中、1人でチャイナドレスを着ている姿は武田らしくていい感じでした。
・中上真亜子…熊本大学4年
序盤からケンコバや芸人たちにも物おじせずにツッコむ進行役は、いつの間にか番組のまとめ役になっていました。50キロ駅伝では周りのメンバーを奮い立たせながら頑張っていました。
・檜木萌…青山学院大学4年
なんと言ってもバランスボール天気予報。芸人たちの言うとおり、番組開始当初と比べると明らかにキレイになっていました。そんな努力の人は、最終回でSHINJIをフりました。
・藤岡みなみ…上智大学3年
途中からほぼ毎週MCを務め、チアで番組を盛り上げていました。パンダ好きというキャラも持ち合わせていました。これからも「Go!Fight!Win!」の精神で頑張ってほしいです。
・本多麻衣…東洋英和女学院大学3年
マイケルをこよなく愛する女子大生。あまり目立つことはありませんでしたが、変顔好きなど実はかなりのお調子者でした。偽オーディションの「ハツィー!」には爆笑しました。
・松園詩織…学習院女子大学2年
テレビ初出演とは思えないほど堂々としていました。番組後半ではすっかり番組の名物となっていたどや顔の持ち主。ドバイ旅行やjonteとの共演など、最も役得を多く味わったメンバーでした。
・宮崎麗香…上智大学4年
24時間マラソンも完走した『ギャング』は常に番組を引っ張っていました。他のメンバー同様本当にキャンナイを愛していて、イベントや最終回では涙を流していました。
・本山華子…慶応義塾大学4年
ケンコバに『リンダマン』と称されたその堂々たる立ち振る舞いは圧巻で、24時間マラソンなど過酷な企画にも冷静に取り組んでいました。
・屋敷真帆…共立女子大学4年
キャンナイの名物姉妹のお姉ちゃん。「この体見て何も思わんのかー!」は、キャンナイの終わる3月に生まれたギャグであるにも関わらず、数々の笑いを生みだしました。
・屋敷梨紗…共立女子大学4年
こっちは妹。相変わらず名前以外に区別がつきません…。意外50キロ駅伝の最後にフジテレビを飛び出して真帆と一緒に走る姿は多くの感動を与えました。
・横山晴奈…S女子大学3年
最後まで『S女子大学』だったヤンキーチームのメンバー。すう散歩ではその酒豪振りと数々のコールを披露し、大人のMAX絵文字ではエロ発言で番組と視聴者を喜ばせました。お母さんのキャラもさすがでした。
・吉木りさ…亜細亜大学4年
途中加入メンバーでありながらもかなりの人気がありました。BL紙芝居や演歌など、かなり珍しい特技をいくつも持っていました。その声も人気で、色々なランキングでは上位の常連でした。
どなたからもたくさんの元気や感動をもらいました。このまま芸能界を進む子もそうでない子も含め、またどこかで彼女たちの笑顔を見られることを信じています。
19日深夜の放送でフジテレビの「キャンパスナイトフジ」が終了しました。1年間の放送の中で見始めたのは夏過ぎくらいですが、初めて見てからは毎週それが楽しみになってしまい、OAを見るだけでなく録画も毎回して何度も見返してました。
17日に渋谷の2か所で行われたイベントは片方しか参加できなかったので、19日のお台場のイベントは絶対に早く行こうと友達と計画しました。イベントの整理券がついてくるCDと写真集のセットは13時からの販売だったのですが、友達と話して始発で向かうことにしました。ただ友達が「始発だと寝坊する。」というので、前日に2人でお台場の近くの駅にあるカラオケで徹カラをして当日お台場に向かいました。
そして6時から寒くて眠い中並び続けて、24番というかなりいい順番をゲットすることができました!(‐^▽^‐)
また一緒にもらえるサイン入り生写真はあこちゃんこと川島絢子でした。
ちなみに個人的には気谷ちゃんこと気谷ゆみかのファンです。気谷ちゃんが2回目のエロく聴こえる歌を歌っている時にイベントに集まったファンの人数の多さにおもわず泣いてしまった時は感動し、もらい泣きしてしまいました(iДi)
イベントは本当に想像以上の人数で身動きをとるのも大変でした。イベントの内容はライブと握手会。
ライブは興奮した観客のためにいったん中断されるというドタバタ騒ぎ。でも何とか無事に終わりました。
握手会では気谷ちゃんに何か言おうと思ったんですが、本人を前にしたら何もしゃべれませんでした。でもしっかり目を見て握手できたので、かなり嬉しかったです!半徹夜(?)で並んだ甲斐がありました(*^▽^*)
そしてその夜の最終回。何度も時計を見ながら放送を見ていました。バランスボール天気予報での檜木の大技と涙、1年間の名場面集を見ていたらうっすらと涙が…。そしてその後の卒業証書授与。とにかく泣きまくってしまいました。女子大生達の涙を見ると、本当に番組が楽しく、終わるのが惜しいと思っていることが伝わってきました。出演者本人たちがここまで強く愛せる番組というのは本当にすごいと思いました。
マスク・ド・エス(ケンコバ)からのメッセージは女子大生1人1人をしっかり見ているからこそ書ける内容で、見ているこっちも泣きながら色んなことを思い出してしまいました。24時間マラソン、正月の駅伝、岡っ歯のギャグ、松園のドヤ顔、数々の名言や暴走など、それらが毎週オレに力を与えてくれたことをしみじみと振り返っていました。そして証書を渡した後のマスク・ド・エスの一言でまた胸が熱くなりました。
番組の最後には『ばいならまたね』を全員で披露することになったのですが、みんな顔をぐしゃぐしゃにして泣きながら踊ってました。それを見てまた涙腺が決壊しました。その後数人が一言ずつ感想を言って、本当に番組が終了してしまいました。最後の1秒まで後続番組の予告があるという望みを捨てていなかったので、何もなく終わってしまったときは最終回だとわかっていたとは言ってもやっぱり残念でした。その後録画したものも見ましたが、何回繰り返し見ても泣いてしまいますo(;△;)o
オレの精神的支えだったキャンナイが終わり、今もまだ放心状態です。悲しいとか寂しいとか言い出したらキリがないですが、やはりそれ以上に番組や女子大生に対しての感謝の気持ちの方が強いです。キャンナイがあったから、この1年を充実して過ごせました。キャンナイがあったから、それまで知らなかった女子大生たちのことを知ることができました。キャンナイがあったから、金曜日の夜遊びが減りました(笑)。キャンナイがあったから、毎週辛いことがあっても励まされました。そしてキャンナイがあったから、大切なものが終わることの悲しみを再認識することができました。感謝を言葉で表すことには限界がありますが、とにかくキャンナイ、そして女子大生たちには心から感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。
キャンナイは終わってしまいましたが、女子大生の中にはこれからタレントとして活動される方もいます。本当に微力ではありますがその方々を一生懸命応援し、またそうでない方々の今後の幸せを心から祈ることによって少しでも恩返しになればと思っています。最後にもう一度、本当にありがとうございました。
余談ですが、正直最初は川島の写真は微妙だったんですが、最終回で号泣する川島を見て一気に川島好きに代わってしまいました…とさ。
どーでもいいですけど、ソフトクリームはおいしいです。ぐるぐるしてるその形も人気で、大人も子供も好きだし、地方に行くとそこの名産の果物バージョンがあったりもします。夏だけでなく、冬になってもどこでも売ってる大人気商品です。そうです。そんなことはみんな知ってるんです。ただ…
コレ↓↓↓
はなかなか強烈です。ぐるぐるもしてないですし。
ちなみに上を大きくするとこうなります。
一見なんなんだかわかんないですね。しかも下の紙をよく見ると「季節限定」と書いてあります。この桜ソフトは当然春限定なのですが、春しか出さないもののためにわざわざこれを作ったというのでしょうか。この店の人、色々な意味でチャレンジャーすぎます。これが「ソフトクリーム」だということをいったん忘れてジーッと見てると、浅草のビルの上のアレを思い出します。
しかしこの時は食べ損ねてしまったので、来年の春は絶対に食べたいと思います。ちなみに浅草のアレは、決して誰もが想像したことのある汚物物体をかたどったものではなく、炎をイメージして造ったそうです。しかし人騒がせな形の炎ですね。
ところで今回から更新の度に私の好きな芸人さんを1組ずつ挙げていきたいと思います。おヒマでしたら見てってください。
~シャドゥーのおススメ芸人①~
サンドウィッチマン(フラットファイヴ)
イチ押しネタ 「ピザの宅配」
お決まり 「ちょっと何言ってるかわかんないです。」「何で何言ってるかわかんないんだよ!」
今や押しも押されぬ人気芸人ですね。ピザネタも有名です。2007年のM-1で突然敗者復活戦から勝ち上がってそのまま優勝し、一気に階段を駆け上がった、まさにシンデレラストーリーを地で行く2人です。それまでも注目してたんですが、オンバトではなぜか「番組との方向性の違い」ということを理由にことごとくオーディションで落とされ、エンタでようやくテレビに出るようになりました。
ネタの関してはテンポといい力加減といい、すべての要素の完成度が高く、1つのネタがまるでフランス料理のフルコースのように絶妙な調和を奏でています。お2人とも最近ご結婚されたので、ご家族のためにもこれからますます頑張ってほしいですね。