雨雨はあんまりいい思い出ないしんみりする寝ようとベッドに入ったけど雨の音が耳に絡み付いて離れないタイムスリップしたみたいだまるであの日に戻ってしまったかのような錯覚に陥るもう寝よう落ち着いて、目を閉じてiPhoneからの投稿
あの日、あの時、あの場所で今でも彼女に出逢ったのは偶然で、必然で、運命だったと思う頬をかすめる少し冷たい春風も微かに香る桜の蕾も夜空に輝く小さな星でさえ今でも鮮明に僕の脳裏に刻まれている好きで、好きで、大好きだった君僕のことを覚えているだろうか君はあの時僕の事を選ばなかったそれでも僕は君が大好きだったあれは5年前寒さの残る春の始まり僕は恋をしたiPhoneからの投稿
休憩しようどうしようもなく凹む時があるどうしようもなく不安になることがある何を誰を自分をどうして?なんで?どうしたいのか分からない分からないけどこのままではいけないと本能的に感じるやってみてダメだったら立ち止まって考えよう自分の道自分がやるべき事はこの世にきっとあるから悩んだら疲れたら休憩しよう落ち着いたら何か見えるかもしれない焦らずにでも確実にiPhoneからの投稿