トランプ大統領は、コロナワクチンの接種を推奨してましたよね。
トランプ大統領を応援していた人で、コロナワクチンの接種に反対している人というのは、本質的にはトランプ大統領も信じていないということになりますよね。
あの時はいろいろな事情があったというならば、現在コロナワクチンの接種に反対している人も、将来的には、あの時はいろいろな事情があったが、コロナワクチンの接種は問題なかったと言いそうですよね。
アメリカ大統領選挙で過激なことを言っていた人は、コロナワクチンの接種でも過激なことを言っている気がします。
いずれにせよ、コロナワクチンが悪いものならば、何年か後にはわかることでしょう。というか、こんなに大勢の人が接種しているのだから、世界中で悪い意味で大きな変化が起きることでしょう。もしかしたら、壊滅的なものかもしれませんね。
そうなることがわかっているならば、コロナワクチンの接種に反対する人は、もっと必死になって反対しなければならないのではないでしょうか。
そうしていないということは、壊滅的なものにはならないのではないか、と思ってしまいます。
アメリカ大統領選挙の時もそうでしたが、その時の情報が正しいのかどうかというのは、最終的にはわかりませんでした。
コロナワクチンの接種も同じことでしょう。
ネット等でいろいろなことが言われていますが、その情報が正しいのかどうかはわかりません。
今のところ、すべて個人レベルで判断するしかない状況だと思います。