紬織士
まさかyahoo!ブログ終了でこれほど露骨に書いてきたことがゼロになるとは…2019年12月で終わり、いままでの時間はなんだったのか…結城紬では道具や独自の自販ルートを作ってきて、いまに至るわけですが、yahoo!ブログにかけていた期待値が大きかっただけにショックも大きいですね。商用サイトに結城紬のことは書いてきたのでいいかとも思いますが、ほとんど結城もスマホユーザーになってガラケーユーザーの私は取り残された感があります。たまにしか書かないし、たいしたことを書けるかどうかもわかりません。だんだんできなくなっていくことが増えるので書き残したことが多いからです。何気ない雑記帳になればいいかくらいです。紬織士、これは次世代の紬技術支援センターの事実上後継者の育成で小山市が公務員を職人と後継者育成や指導員にするために作った肩書きで断然、今の時代、職人より条件がいいです。こうした公務員化された人だけが残るなんて可能性もなきにしもあらず…複雑化する結城紬問題。