お仕事でタイへ
まだ未完成ですが建設中の工場を視察
かなり大きい・・・
社員達はパタヤにアパートがあります
なのでパタヤ観光
なんせまだタイに来た社員もタイ語がわからないため
なんだかわからないのですがなにかの大仏ちゃん?
リゾート地のためかなり賑やか
というか夜はうるさくて眠れないくらいです
それとちょっとはなれたところにある動植物園
これ1mくらいあるサボテン
最終日は海辺にあるシーフードレストラン
社員達も楽しく暮らしているようで安心
工場が完成したらまた見にいきたいと思います
監督:エミール・クストリッツァ
95年カンヌ国際映画祭パルム・ドール受賞
96年度キネマ旬報外国映画ベストテン第3位
ずっとずっとすごくすごく観たかったから
結構なお金を出してDVD購入しました。
旧ユーゴスラヴィアの戦争の話ですが
ユーゴスラビアって・・・正直わからない
政治的な知識が無いとちょっと難しいです
でもいわゆる戦争の残酷さだけが残るわけじゃなく
素敵で切ない感覚が残ります
エンディングの台詞「苦痛と悲しみと喜びなしには、子供たちに・・・」
ゾクっっとした
こんなの撮るの大変だったろうな・・・って
想像するだけで恐ろしいけど
俳優さんにはものすごく惹きつけられました
80点