sunset

今年もやってくるSUN SET LIVE

毎年行けなかったSUN SET LIVE

しかし、今年は9/2だけ行けそうです!!!


8/31

13:00 - 21:00

SOIL&“PIMP”SESSIONS

THEATRE BROOK

TOKYO MOOD PUNKS
   リリー・フランキー
   富澤タク a.k.a遅刻(グループ魂)
   笹沼位吉(SLY MONGOOSE)
   松下敦(ZAZEN BOYS)
   松田“chabe”岳二(CUBISMO GRAFICO)

Jazztronik

Leyona

Tomoyuki Tanaka(Fantastic Plastic Machine)

マボロシ

cro-magnon

ZAZEN BOYS

犬式(a.k.a.Dogggystyle)

KOHEI JAPAN

SPECIAL OTHERS

アナ


9/1

11:00 - 21:00

EGO-WRAPPIN’

THE HELLO WORKS
スチャダラパー
SLY MONGOOSE

E.D.O.

LITTLE TEMPO

KAJA

SANDII

RICO RODRIGUEZ (UK)

COOL WISE MEN

Spinna B-ILL

BAGDAD CAFE THE trench town

Caravan

MONGOL800

Beau Young (Australia)

matthew pitts (Australia)

WINDY CITY(Korea)

東田トモヒロ

The eskargot miles

nontroppo

9/2

11:00 - 21:00

RYO the SKYWALKER

PUSHIM

H-MAN

MOOMIN

RANKIN TAXI

JUMBO MATTCH,TAKAFIN,BOXER KID Fr MIGHTY JAMROCK

DANGER SHU

HOME GROWN

CHOMORANMA

Natural Radio Station

BROWN SUGAR

THE TRAVELLERS

東京パノラママンボボーイズ

akiko

TUFF SESSION

工藤BIG ‘H’晴康

DRY & HEAVY feet.cutsigh
(guitar/from audioactive)

Rickie-G

DOBERMAN

タカチャ

RISINGTONES

コヤナギシンジ

BLACK BOTTOM BRASS BAND

MASTARICA

ALOHA

SKA☆ROCKETS

THE WHY'S

Bloodest Saxophone

って感じのスケジュールなんですが・・・9/1のスチャダラパー観たかったなぁ・・・・

でも、9/2は大好きなドラヘヴィがアップ

てか、REGGAE系の日になってるんですね(笑)

たまらんです!!!

夏の終わりにSUNSET!!!


                       Later

よく今の仕事のことを人に話すと「すごいねぇ」って言われます。

言われた本人は「なんで???」って思うんですが・・・・

と言うのも、グラフィックデザイナーって言えば、大抵の人は華やかな世界を想像するんでしょうけど、実際かなり地味な世界だと僕は思っているからです。

クラブイベントのフライヤー、ミュージックフェスのポスターやパンフレット、そういった仕事を中心に行うトップクラスの方々は確かに華やかな世界に身を置いているのは事実ですが、全てのグラフィックデザイナーがそうだとは限りません。

新聞の折込広告、普段何気なく見ている看板、ロゴ、缶ジュース、お菓子、タバコ、etc・・・

生活のいたるところにGDの仕事があります。

「なんだ?このチンケなデザイン」って鼻で笑った経験ってないですか?

僕はあります。

この程度ならオレ(私)だってできるよって。

ところが、これ、やってみるとなかなかに難しい・・・

パッケージデザインを例に挙げると何を重要視して目立つようにするのかってのがポイントになってくるんですが、そこにクライアントからの要望がくっついてくるわけです。

僕らGDにとっては至極当たり前のことなんですけど・・・

グラフィックデザイナー=自分の個性でデザイン

ではなく

グラフィックデザイナー=ニーズに応える、社会との調和

要するに自己満足の美術ではないんです。

自分達のクラブイベントのフライヤーを何百枚作っていたとしても、これは一朝一夕にはいかないことです。

なぜなら、そこに「自分の要望」はあっても「誰かの要望」はないからです。

自分にとって最高のデザインが他人にとってもそうであるとは限らない。

そして、みんながみんな具体的な要望ができるとは限らない。

簡単に言えば・・・

一言に「華やかな感じ」と言っても人それぞれで「華やか」に対するイメージが違うってことです。

キラキラしているのか?

花が散りばめられているのか?

バロック?

アールデコ?

ロココ?

  ・ 

  ・

  ・

出していけばキリがない、それがGDの一番の難関であると思います。

キャリアを重ねれば難なく超えられるものではあるんだろうし、思いつく限りのデザインを提示すれば解決することもでもあるんですが、でも、もしどれも気に入ってもらえなかったら・・・

クライアントは時として思いがけないことを言います。

例として「映画、マリーアントワネットみたいな華やかさ」

こんな抽象的な要望が一番の悩みどころ・・・・

まぁ、それが面白いとこと言えば面白いところなんですけどねにひひ


日本のGDは戦後タバコのpeaceのパッケージをアメリカ人がデザインしたところから始まったそうです。

いや、始まったって言うより、それがきっかけでGDの重要性に気付いたって言うほうが正しいのかも

PCのない時代、ポスターカラーのみでの描写、情報の乏しさから現代よりももっとわかりやすく情報を伝達する技術、商品を覚えてもらうためにシンプルでインパクトの強いデザイン

きっと今よりもずっとスキルレベルが必要とされてたんじゃないでしょうか?

そして、今の時代に忘れられてることばかりではないでしょうか?

温故知新って言葉が痛いほど沁みてきます。


                      later        

一昨日、いきなりヴァレンタインのチョコに添えるカードのご依頼が。

僕は「2月=節分」って思ってて、そうゆう行事もあったなぁ・・・と再認識(笑)

会社の人たちにあげるチョコに添えるらしくて、絵だけ作って送れば後は自分でプリントするってことだったんで、そんなに急ぐこともないかと思い、今日の夕方になってようやく取り掛かりました。

ラフ画は一昨日の段階で出来てたのもあって意外と早くできました


そういや、去年はヴァレンタインってどんなんだったっけ・・・?

佐川の配達先のお客さんからなんか色々もらったような・・・?

いまいち覚えてないや

今年は早めにいただきました。

ハート型でキャンディみたいな棒が付いてるやつ

でも、チョコって普通に食べれないんですよね、僕は。

奥歯で噛むとなんか、知覚過敏みたいになって染みるんです・・・

だから飴みたいに舐めながらじゃないと食べれません(笑)

マカダミアチョコが大好きなんですけど、やっぱり噛めないからチョコだけ舐めて、最後にナッツが残ります(笑)

なんでだろ???????


そんなわけで出来上がったのがこちら

「オレのキャラから想像できんやろ?」って訊いたら素直に「うん」って言われました↓↓↓

女の子7人の名前が入れれるようにということでハートの中に名前が書けるようにしました。

これで来年も使いまわしできるのでは????

で、もう1枚はメッセージ書けるようにいじってみました(右)


    

 


そういえば、最近暖かいせいか、太宰府天満宮の梅の花がもう開いてるんです。

この調子で夏を迎えたらどうなるんだろう・・・・・って不安になります。

暑いの大嫌いですから。

昔から汗っかきで夏はタオルが手放せません。

しかも一回くらいドレット、もしくはコーンロウにしたいってので髪伸ばしてる途中なんです。

結局暑さに負けて切りそうだ。


いや!今年こそ我慢!!!



できるかなぁ・・・・・・・・・・・・?


                     Later





ちょっと前からウチのオカンが「さおり織」ってのにハマってます。

ちょっと太目の絹糸で織物してくやつなんですけど、結構カラフルで、出来上がったの見るの楽しいんです。

障害者の施設なんかでも取り入れられてて作品展示とかバザーもやってるんですけど、これがまた凄い!

色使いを誰に教わるでもなく自由に織ってるのに、配色が上手にできてるんです。

知能障害者の子はそういったセンスに凄く長けてるって話はよく耳にはするけど、ここまで出来るもんなんだと驚かされるばかりです。

そんな作品展示会でオカンが買ってきた2本のストールの内の1本です。



光の加減か、僕の携帯のカメラの質のせいか、わかり難いんですが、ホントはもうちょっと光沢があってキレイなんですけどね・・・得意げ

オカンが僕と姉に見せてるときに「いる?」って言ったので迷わずに「いる」と答えました♪

後で聞いたらこれ1枚で8千円だそうです・・・・・・・

そんなんタダでもらって良かったのか・・・・・・・・?

マフラーみたいに生地が厚くないのでパーカー着てる時でも使いやすくて暖かいし、絹なだけに肌触りも最高です。

外に出る時は必ず首に巻いて行ってます☆

お洒落なストールはたくさん出回ってるし、ストールが欲しいなんて思ったことないのに、

これだけはすごく惹かれてボロボロになるまで使おうと心に決めました!!


話は変わって、今更なんですがYoutubeにハマってます。

ウイルスとか恐くて手をつけなかったんですけど、どうしても観たいPVがあって、それがキッカケで最近はよく見てます。

そこでYO-KINGの「審美銃」って曲聴いてて思ったんですけど、たまに「洋楽しか聴かない」って人いません???

特にROCK聴く人で。

あれ、よくわかんないです。

別に洋楽だからイイって思うのは果てしない勘違いなんじゃないか??と。

実際日本人アーティストの作る音ってカッコイイの多いと思うし。

ゆらゆら帝国とか普通にカッコイイと思うし。

歌詞なんて外人が歌ってるのでも訳してみたら日本人と大して変わんないこと歌ってる方が多いし。

ボナルーフェスタとかに出ても他の外国人アーティストに負けない良さ持ってると思います。

いったい何が違うんでしょうか???


そして最近また思うこと。

HIPHOP好きっていう人の大半はMUROを知らない。

これも不思議です。

HIPHOPに詳しくない僕でも知ってるこんな大御所を知らなくてよく好きだと言えるなと。

音楽批評できるほどの知識があるわけじゃないですが、洋楽だけが全てと言うのもどうかと思いますし、メディアに登場するヒットチャートだけを聴くのもいかがなものかと・・・?


                                Later







生きてることを感じる瞬間。

・朝起きた時。

・コーヒー飲んでる時。

・喉が渇く時。

・腹減った時。

・チュッパチャプス食べてる時。

・好きな音楽聴いてる時。

・暑い時。

・寒い時。

・汗かいた時。

・笑いまくってる時。

・泣いた時。

・飼ってた動物が死んだ時。

・血が出た時。


僕は基本的に自分の知らない人の生死に関して無頓着です。

ニュースで人の死が告げられて多少心が痛むことはあってもすぐに忘れてしまいます。

そんな自分は冷たいなぁとも思います。

だいたい、それがきっと寿命だったんだということで片付けてしまいます。

ある漫画で「殺さないで」と言う人間に対して「お前等は家畜の命乞いに耳を傾けたことはあるのか?」って台詞がありました。

それ見て「あぁ、そうだなぁ」と、すごく納得してしまいました。

まぁ、その家畜を食べて生活してるから文句は言えないんですけど。

食料になる動物が殺される瞬間、涙を流すそうです。

死にたくないって思うのか、このために生まれてしまったのかって自分の生を儚むのか、恨むのか、納得してしまうのか。

その瞬間どんなことを考えているのかたまに疑問に思います。


神仏を信じるかどうかは別として、神様は生まれる子供の魂に一つだけその子が死ぬまでにするべき役割を持たせて母体に宿らせるって話があります。

もちろん「役割」はそれぞれ違うし、母体のなかで一生を終わらせる子もいます。

周りに何か影響を与えるのか、誰かに何かを伝えるのか、社会に貢献するのか、はたまた、食料となって別の生き物の生を繋ぐのか。

でも、その話を知ったおかげで色んな死にたいしての悲しさが薄れました。

家畜に対しても、生を繋ぐ役割だと思って割り切れます。

もし身近な人が死んでも、その話を思い出して、その人の役割がなんだったのか考えて気持ちを落ち着かせようとも思います。

で、自分がいつ死んでも後悔しないように一日一日を楽しく生きていこうとも思ってます。

スペイン人はそんな感じらしいですね。

うんうん、素晴らしい、さすが情熱の国!

毎日を情熱的に燃え上がらせてる感じ。


生きてること、食べれること、飲めること、遊べること、働けること、眠れること、全てに感謝


別に変なものは食べてません!

あることがキッカケでちょっと思ったことを書いてみました。


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あけましておめでとうございます。
すでに8日になってしまってますが、年明けて初めての書き込みってことで、一応挨拶させていただきます。
今年はどんな年になるんでしょうか?
みなさん幸せな1年になるといいですね

小学校の時にタイムカプセルって埋めましたよね?校庭の隅っことかに穴掘って。

僕は成人式の日にそれを受け取りました。

で、将来の自分宛ての手紙入ってませんでした?

あれ読んだら赤面ものでした。

あまりにも文章が雑で。

とても自分が書いたとは思えないほど文章能力ゼロ。

思わず「バカだこいつ」って言ってしまいました。

そして家に帰って迷わず捨てました。

ごめんね、12歳の僕。

将来の夢、思ったとおりになる人と、全然違う方向に行っちゃう人といろいろいますが、僕は後者です。

むしろ、あの時点で将来に対して何か夢があったわけでもなかったような気がします。

日々友達と遊ぶのが楽しくて、10年も先のこととかはどうでも良かったんだろうなぁ。

最近思うのは、将来への道なんて毎日変わっていくものなんじゃないか?ってことです。

きっと1日1日のなかに選択肢みたいなものがあって、無意識のうちに「コッチ!」みたいな感じで選んで・・・

それの積み重ねが今の自分で、これからも同じように色んな方向に進んでかわっていくんじゃないかなぁ?って。

「あのときこうしてなかったら、こうはなってなかっただろう」みたいなことありませんか?


でも、僕の場合は極端なのかも??3~4年前まで、まさか自分がこんな仕事やってるなんて考えもしなかったし。

普通は25歳くらいである程度決まった仕事に就いててそれから結婚したりしてって感じのはず・・・・

人生模索しすぎな気がします。

周りの友達もそんな感じで、模索してます。

やっぱ類友なんでしょうか?


そして多分これも僕の将来への選択肢の一つになったものだと思います。

初めて買ったトランスのヴァイナル。

これに収録されてるブランク&ジョーンズアフターラブ

この曲との出会いでレコードを買う楽しみを覚えました。
ブランク&ジョーンズ, ブランク&ジョーンズ with ロバート・スミス, ブランク&ジョーンズ with ボボ, ブランク&ジョーンズ with エルス
ザ・シングルズ


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ここ数ヶ月コツコツと描いてきたリーフレットがようやく完成しました。

当初、二つ折りの予定だったんですが、表面の絵や文字の配置的に1枚の葉書サイズの方がいいかな?と思って結局1枚に。

あと、ネイルに関する部分を取り除いてポスターに変えてみました。

そして裏面、こちらも昨日大幅改革。

薄いクリーム系の色で各セクションごとにマークを分けてたんですが、結局背景は赤茶、マークは中心に寄せて周りに文字を配置。

自分的にはこれである程度満足なんですが、多分、この先まだまだ改良点は出てくると思うので半年とかそんな周期で変えていってみようかと。


ただ、文字の色が、どうにも、、、、姉から「もうちょっと・・・」って意見が出てなんとなく考えながら色々変えてみてはいるんですが、なんだかシックリこない・・・・

裏面って、気分的にチョコレートなんですよね。

黄色?水色?緑はなぁ・・・

なんかいい色ないですかね????


さて、まぁ、一応、年内に出来上がったわけですが、ぎりぎりで。

みなさんどんな1年だったんでしょうか?

僕は去年の夏から佐川で働いて、今年の夏に辞めてデザイン屋を始めて、なんだか早かったですね。

ここ半年はほぼ引きこもり状態でちょっとしんどかったですけど、でも充実はしてました。

そして毎年必ず自分にイイ影響を与えてくれる人と出会います。

今年も例外なく、出会いました。

来年も充実して、イイ出会いのある1年が送れればと思います☆


                    Later


イイ予感は全く当たらないくせに悪い予感はバシバシ当たります。

友達もそうだと言ってました。やはり類友???

今週すごく楽しみなことがあって先週の始めからHAPPYな気分になってました。

しかし、それと同時に話が流れそうな予感が、、、、

予定を決めるにあたって、今月中か年明けかの2択だったんですけど、今月にしてしまいました。

そしてこうゆうことが起きて話が流れるかも、、、?って予感は見事に的中。

こんな予知能力はいらない。

どうせなら嬉しい方の予感が当たってほしい。

仕方ないので予定は先延ばし。

でもそこはMr.ポジティブ☆

今日流れても年明けの楽しみができたじゃないか☆

ということで自己解決してしまう強さを身につけています。

うん、まぁ、周りのみんなも社会人なんだし、色んなことが起こるのも当たり前だと思えないといけないですもんね。

もしかしたら自分のせいで話が流れてたかもなんだし。

特に約束してた友達はあるお店の店長さんで今年はやたらと忙しそう。

話を聞いてると、責任もあって割りとキツイ位置にいるのがよくわかります。

それでも貴重な休みをオレと遊ぶために使うことにしてくれただけでもかなり感謝しなきゃいけないことだと思いました。



タイトル、下ネタではないですwww

何回聴いても「ゲロッパ」って聴こえるファンクの帝王ジェームスブラウン氏の代表作としても知られる曲のタイトル。

そんな帝王もついに逝ってしまいましたね。73歳だそうで。

彼がブラックミュージック界に与えてきた影響は多大なものだったとお思います。

REMIXもたくさん出てたくさんのひとから愛されて。

でも、その裏で麻薬やDVで警察のお世話になってましたね。。。。

それでもやっぱりカッコイイです。


昨日だったか一昨日だったか、姉が「キャンドルスタンドいる?」ってきいてきましたが、即答で「いらない」

キャンドルスタンドは一時期かなりハマって買いまくってました。

ある年の誕生日に友達からFrancfrancのを1個もらったのがキッカケで集めはじめました。

探してみるとなかなか気に入るものがなかったんですけど、吉祥寺とか国分寺とかでフラっと入ったお店で割とイイものに出会ったりしてました。

アジアンテイストなのを好んで買ってましたね。

一番気に入ったのは国分寺か下北で見つけたガラスの塊みたいなキャンドルスタンド。

これが結構重いです。

でもロウソクに火を点けると面白い光方をしてくれます。

最初はロウソク入れずに灰皿代わりにしてましたけど・・・・

月並みなコメントですが、ロウソクの灯りっていいですね。

見てると眠たくなります。

そのまま寝るとヤバイかもなぁ・・・と思いつつも寝てしまって、朝起きてちょっと恐い気分になったりしてましたwww

ホント、火事にならなくて良かった。


しかし、毎回話しにまとまりが無いなぁ・・・・


1時間ほどオーバーしてますが、25日ってことでMerychrismas

James Brown
James Brown's Funky Christmas

                         Later

今日ウチのリーフレットに載せるQRコードをいじってました。

バックの白を透明にしてバーコード部分だけを取り出して貼り付けようかなぁ?と思ったんで。

で、出来上がったQRコードってどこまでいじって大丈夫なんだろう?という疑問がふと過ぎって、そこから大改造(?)を始めることに。

いろいろいじっては携帯で読み込んでの繰り返し。

軽く実験室です。

で、結局わかったことは、ただのバーコードなんだということでした。

今日まで「デザインQRコード」がなんで出来るのか不思議で仕方なかったんです。

でも意外と蓋を開けてみると単純明快。

ただのバーコードなんだからいじれるんだ。

でも、不思議なことにそのデザインQRをちゃんと活かしてるところを見たことがありません。

なんでだろ????

韓国にはカラーコードっていうものがあるそうです。

知ってる人の方が多いのかもしれないですが、こんな感じで結構カワイイんですよ



日本の携帯では別でアプリを落とさないと読み込めないそうですが、でもこんなカワイイのだったらつい読み込んじゃいそうですね。

携帯にカメラが付いて約4年、機種性能の発達と共に生活に溶け込みだしたQRコード。

これからもっともっと活躍の場を与えてあげたいです



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